自作自演で歴史を作る米国 | 創作ラボ2

自作自演で歴史を作る米国

米国の宇宙ステーションへ物資を輸送するロケットが爆発した。


米国は、スペースシャトルを退役させてから宇宙には興味を失ったようで、民間のロケットで、宇宙ステーションに物資を運ぼうとしている。


このロケットの打ち上げ失敗は、何を意味するのかじっくりと考えてみる必要がある。


米国が、国民世論を動かそうとする時は自作自演を行う。


民間にまかせていると失敗するから、やはり、国が行うべきだ。


だから、もっと宇宙関連の予算を増やすべきだという国民世論を誘導するために、わざと民間のロケットの打ち上げの失敗の演出をしたのかもしれない。


米国は、ロケットなどという時代遅れのものは民間に任せて、実は、反重力エンジンの宇宙船(UFO型)を飛ばしているかもしれない。


9.11の同時多発テロも、米国の自作自演だった。


テロとの戦争を起こすために、国民世論を誘導するための自作自演だった。


3.11の東日本大震災も米国が仕掛けたという噂もある。


地震兵器を使っての人工地震。


核兵器、または、強力な電磁波による地震。


阪神淡路大震災の時の政権は、村山政権。


東日本大震災の時は、民主党政権。


いずれも、自民党以外の政権だった。ただの偶然ではない。


米国は、自作自演によって歴史を作っている。