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2015年3月のストックフォトサイトの売り上げ枚数

2015年3月のストックフォトサイトの売り上げ枚数。


ピクスタ、4。


Imasia、6枚。


フォトライブラリー、7枚。


Fotolia、10枚。


タグストック、0枚。


ピクスタは、売上枚数が、伸びません。


ピクスタでは、専属クリエイターの作品が優先して、検索順位の上位に表示されているらしい。


ピクスタは、経営的に大丈夫なのか。




ベトナム戦争の韓国軍の慰安婦

https://www.youtube.com/watch?v=cS-qIUJUAdo


ベトナム戦争の時、韓国は、慰安所を設置していたことが、米国の公文書によって裏付けられた。


慰安婦は、ベトナム人。


日本に対しては、慰安婦は、まるで、日本軍だけの特殊なものであるかのように、韓国はプロパガンダを展開しているが、その韓国は、米軍のための慰安所を開設して、ベトナムでは、自国の兵士のための慰安所を開設していた。


もう、動かぬ証拠がある。


慰安所は、世界の軍隊で、設置されていた。


常識的に、慰安所の存在は、世間には隠すはず。


ところが、あまりにも韓国が、日本軍の慰安婦を反日プロパガンダの道具として使ってきたために、韓国の米軍慰安婦、ベトナムの韓国軍慰安婦の存在が、世間に明らかにされてしまった。


他の国の軍隊の慰安婦も次々に、世間に明らかにされるだろう。


慰安婦の場合、まだ、合法だか、強姦は犯罪である。


米国と、韓国、ソ連の軍隊が行ってきた強姦が、全世界に明らかにされてしまうだろう。


日本軍に関しては、強姦ほぼなかった。


なぜなら、日本の軍人との混血児は存在しないからだ。



慰安婦問題に終わりはないのか

https://www.youtube.com/watch?v=Gg53rBLvHIo


米国にも、マイケル・ヨンのようにまともなジャーナリストも、いる。


一次資料を集めていけば、韓国が言うような慰安婦問題は存在しないことは、米国人も分かる。


常識で判断すればいい。


日本にとっては、慰安婦問題など存在しない。


しかしながら、それを問題にしてきたのは、実は、日本だったというのは事実。


韓国も、あるいは、日本が嫌いな日本人も、慰安婦問題を、政治的に利用している。


つまり、韓国は、日本から、金を引き出し、日本が世界からバッシングを受ける状況を作り出そうとしている。


慰安婦問題の真実など、韓国にとってはどうでもいいことで、嘘でもいいから、とにかく、日本を叩く口実があれば、それでいい。


慰安婦問題に終わりはないかもしれない。


日本は、徹底的に、一次資料に基づいて、真実を世界に発信し続けなければならない。




南京大虐殺のねつ造の歴史の中で日本人は生きている

https://www.youtube.com/watch?v=1UrY5_YLcSw


南京大虐殺などなっかた。


日本国民であっても、南京大虐殺など関心はないし、知らないと言う人は多いと思う。


南京大虐殺は、東京裁判を肯定する根拠だとされたもの。


日本人は、こんな大虐殺をするから、悪い国民だとされた。


この事件を否定することは、東京裁判を否定することになるから、米国は決して、南京大虐殺を否定しない。


中国は、30万人の大虐殺があったと言っている。


そんな大昔の事など知らないし、関係ないと、多くの日本人は思うかも知れない。


それは、昔の事ではなくて、現在の事でもある。


現代の我々は、日本軍が、南京で大虐殺をしたという、ねつ造の歴史の中で生きている。


南京大虐殺を公には否定的ない状況の中で我々は生きている。


公的立場の人間が南京大虐殺はなかったと言うと、職を失い、社会的に抹殺されてしまう。


だからといって、嘘の宣伝戦に無抵抗であってはいけない。





嘘に支配された世界

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198639175?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o01_s00


先の大戦においては、長崎の次に、京都に原爆が落とされる予定だった。


京都は、日本の伝統と文化の中心地だから、米国は、京都に原爆を落とすことはしなかった。


いかにも、米国は良識の国のように言っているが、これは嘘だった。


言葉で、いかようにも、言い訳をする。


美しい言葉で、戦勝国はいい国で、敗戦国の日本に施しをしているかのように言う。


我々敗戦国は、戦勝国の嘘を押し付けられている。


我々は、いつまで戦勝国の嘘を押し付けられるのか。


日本人は、嘘は必ずばれるものと思う。


天の摂理によって、この世は正しい方向に向かうと思う。


しかし、現実的には、この世は嘘に支配されている。


日本は真実を叫び続け、嘘に支配された世界を正しい方向に導かなければならない。