ハルマゲドンを起こして人口を調節する
地球には、人口が多すぎる。
人口は増え続けている。
人が増え続けると、地球の環境を破壊する。
食糧が不足する。
現在、世界の人口は、70億人程度。
この人口は、多すぎるのではないかと思う。
人口を減らすにはどうすればいいのか。
思いつくのは、戦争。
大規模な戦争が起これば、ある程度人口は減る。
核戦争が起これば、世界の人口は簡単に、2/3程度にはなるかもしれない。
しかし、核戦争が起これば、生き残った人々も生き長らえなくなる。
核を使わない戦争では、億単位で人口を減らすことはできない。
ウィルスを使って、世界的に流行させれば、億単位の人口が減る可能性はある。
実際に、ウィルスで、多数の人を殺そうと思っている人々もいるかもしれない。
2015年は、すでに世界はハルマゲドンに突入している。
地球上で、人類が一万年先も生存するためには、時々、ハルマゲドンを起こして、人口の数を調整する必要があると、考える人々がいてもおかしくはない。
天皇陛下万歳は、日本国万歳
https://www.youtube.com/watch?v=f9RNpy5KX3Q
天皇制を否定したくとも、日本の歴史を勉強すると、どうしても、天皇を否定することはできない。
日本の歴史は、天皇の歴史であり、天皇とは、すなわち、日本である。
天皇陛下は、いうなれば、日本を背負って、日々を暮しておられる。
天皇陛下万歳とは、つまり、日本国万歳と同じ意味。
天皇陛下を見るということは、つまり、日本を見るということ。
天皇陛下万歳と言って、日の丸の旗を振るのは、右翼的思想を持った人々のみがすることであると思い込んでいた。
しかし、そのように思うこと自体が、一つの洗脳であったのかもしれない。
天皇陛下万歳というのは、日本国万歳と同義語であり、それは、日本人にとっては、自然な事であると、認識できるようになってきた。
4月9日はペリリュー州の祝日
2015年、4月8日現在、天皇皇后両陛下は、パラオ共和国にご訪問され、明日は、ペリリュー島にご訪問されます。
ペリリュー島のペリリュー州のシュルム知事は、天皇皇后両陛下が慰霊のご訪問をされる、4月9日を、『天皇皇后両陛下ご訪問の日』として、今後も州の祝日とすることを法律で決定した。
パラオ共和国は、日本に統治された側の国である。
その国が、天皇皇后両陛下が慰霊のご訪問をされた日を州の祝日にする。
もし、これが韓国だったら、どんな記念の祝日の日にするのだろうか。
そもそも、天皇皇后両陛下が韓国に、行幸啓されることはないと思う。
世界一の親日国、パラオ共和国
https://www.youtube.com/watch?v=1jXxXYQyvAE
天皇皇后両陛下が、4月8日、9日、パラオ共和国に、行幸啓される。
パラオ共和国という国名に、あまり馴染みのない日本国民は多いと思う。
この共和国は、日本から、はるか3,000キロの南太平洋の島国である。
3,000キロも離れているが、日本との時差はない。
パラオは、第一次世界大戦以後、日本の統治領になった。
日本の統治領となったのにもかかわらず、世界一の親日国である。
国旗は、日の丸と酷似する、月章旗である。
大東亜戦争の時は、パラオは、激戦地となった。
ことに、ペリリュー島では、米軍と激越な戦闘を行った。
世界一の親日国である、パラオ共和国に日本人はもっと関心を持つべきである。
かつて、日本に統治された国は、親日国になるのに、韓国だけが、反日国になっているのは、摩訶不思議。
粛々とすすめる
https://www.youtube.com/watch?v=TdM3V5OaoN4
沖縄翁長知事が菅官房長官と会談した。
二人の話は平行線をたどった。
普天間から、辺野古への移設は、粛々としてすすめると政府が発言したのは、当然であるが、この、『粛々』ということ言葉が、上から目線であると、翁長知事は批判している。
沖縄県は、日本国であるから、日本語が公用語であり、日本語の意味は分かるはず。
『粛々』とは、周りの意見を無視して、何が何でもすすめるという意味ではない。
静かに、ひっそりと、厳かに、進めるという意味である。
上から目線とは全く逆の態度である。
翁長知事は、被害者意識が強いために、日本語の意味も逆に取る。