創作ラボ2 -316ページ目

韓国人はパイロットには適さない

やたらと、エアバスのA320が落ちすぎる。


機体に原因があるのではなくて、パイロットに原因があるようだ。


すべてのパイロットが、健全な精神を持っているとは限らないし、正常な運転技量を持っているとも限らない。


広島空港への着陸に失敗したのは、韓国人のパイロット。


韓国人のパイロットというと、2013年7月6日にサンフランシスコ国際空港への着陸に失敗した事故の飛行機のパイロットは韓国人だった。


韓国人パイロットの技量が疑われている。


韓国人に特有の精神病がある。


そういう、風土病も鑑みて、韓国人パイロットの技量が不足している。


先の大戦では、朝鮮人は、日本人だったわけだが、航空機のパイロットには、朝鮮人はいなかった。


その時代から、韓国人が、精神的な病気を含めて、パイロットには適さない事が分かっていた。


今回の広島空港での事故では、当事者のパイロットが逃走中で連絡がとれないらしい。


このことは、報道されていない。










沖縄左翼が公安監視対象に

https://www.youtube.com/watch?v=ISfRsbJu27E


沖縄左翼が、公安監視対象になったようです。


彼らは、平和団体のはずですが、全くその逆で、暴力集団のように見えます。


米軍の基地内に、違法に入り込む。


彼らは、基地外活動家とも言われる。


彼らは、自分たちの行動はすべて正しいと思い込んでいる。


国民は、彼らの実態を知るべき。


合法な活動であれば、公安の監視対象にはならないはず。


犯罪を犯している人々が、いかにも、自分は正しいと言い張る。


日本は、言論の自由がありすぎるくらい、ある。


ただし、違法行為は犯罪。


夏に雪が降る時代が来る

https://www.youtube.com/watch?v=XpR7BfBhMUE


地球温暖化を、まだ、言っている人がいるようですが、それは、死語にするべき。


地球は温暖化しているのではなく、寒冷化している。


地球は、氷河期に突入している。


地球の気温に影響を与えるのは、太陽活動であり、炭酸ガスの排出量ではない。


炭酸ガスの排出量は地球の気温の変動には、ほぼ影響は与えない。


温暖化ビジネスは金になるから、温暖化と、メディアは言い続けた。


もう、嘘はやめるべき。


金儲けのために、温暖化を言い続けるのはやめるべき。


太陽活動は低下している。


春に雪が降るのは当たり前で、夏にも雪が降る時代がすぐにやってくる。

正しい歴史認識のための一次資料の重要性

https://www.youtube.com/watch?v=JnDGo7A4EMk


こういう一次資料である写真を見せれば、反日プロパガンダを粉砕できる。


まずは、日本人自身が正しい歴史を知ることが重要である。


近現代史は、学校ではほとんど教えられてこなかった。


おぼろげな記憶はあっても、はっきりとした知識はない。


ネットで調べる事はできるが、裏付けができない情報では、自信をもって、反日プロパガンダには反論することはできない。


写真は、動かぬ証拠にになる。


水間政憲氏の、『ひと目でわかる』シリーズの書籍が100万部単位で読まれると、反日プロパガンダは完璧に粉砕できる。


少しでも多くの国民が、正しい歴史に関心を持つべきである。


米国と再び戦争をして勝つか、米国と同盟国として戦争に勝つ以外に、戦後レジームから脱却する道はないのか。





我々は嘘の情報の世界の中にいる

https://www.youtube.com/watch?v=pY2yn0qkc2o


この、エハンという方がどういう人物なのかはあまりよくは知らないが、この人のシリーズの動画はたいへん興味深い。


私たちに、日常的に提供されている情報には、ブラスとマイナスの面がある。


というか、そもそも、我々が存在しているこの世界は、嘘の情報で埋められていて、我々は嘘の情報に踊らされていているのではないかと思ってしまう。


我々は下等な存在であって、エリートたちは、我々とは全くレベルの違うテクノロジーの世界の中に住んでいて、火星に移住している人々もいる。


まるで、SF映画のような事が、現実の世界で起こっている。


ほんとの情報がこの世界にリークされると、必ず、エリートたちは、奇妙な理論を持ち出して否定する。


この世界では、日々不思議な出来事が起こっているが、そういう事件は、全く封印されて、報道はされない。


我々が生存しているこの世界は、真実が知らされてはいけない世界であって、その一方で、パラレル的に、真実の世界で生きている、いうなれば、エリートの世界がある、少なくも、二重構造になっている。