裁判所による朝鮮人へのヘイト
https://www.youtube.com/watch?v=Xws067pd1Wg
在日朝鮮人に、本名を名乗れと会社の社長が言うと、訴えられて、慰謝料を払わされる。
これって、普通に考えて、おかしい。
通名が、本名より、優先される。
通名が、本人のアイデンティティ。
通名というのは、何度でも変えられる。
変えるたびに、アイデンティティも変わるということ。
祖国に誇りも持てず、本名を名乗ることに苦痛を覚える。
祖国と、自分自身と、名前を付けた両親を恨む。
裁判所が、本名と祖国を否定するすることを認めた。
これは、裁判所によるヘイトであり、訴えた本人の、祖国、朝鮮半島と、両親、そして、自分自身に対するヘイトである。
判決によって、朝鮮人は、本名を否定し、祖国を恨むことを奨励することになる。
朝鮮名と、祖国が嫌なら、帰化すればいい。
日韓併合時代は、言葉と、文字と、名前を奪われ、強制的に創氏改名させられたと言いながら、今日においても本名を名乗ることはない。
日本名が、嫌なはずなのに、なぜ、日本名を名乗るのか。
真面目な帰化人
https://www.youtube.com/watch?v=a_EUORNDZto
外国から、日本に移住しようとしている人、つまり、移民が増えつつある。
特定アジアの国はべつにして、真面目に、日本に帰化しようとしている人もいる。
いくら、日本に移住して、帰化して、日本国籍を取ったところで、その人は、日本になるわけではない。
数年日本に住んで、日本の習慣なども分かったから、日本人と言っていいのか。
日本国籍を取得したところで、その人は、生まれた国出身の帰化人に過ぎない。
日本で生まれて、日本の教育を受けて、日本の宗教、、文化、習慣を身につけた者が日本人であろうと思う。
両親、または、片親が移民であっても、子供が生まれながら日本で育てられた場合は、日本人だと考えていい。
真面目に、帰化しようとしている人は、日本の歴史、日本の国の成り立ちから勉強してほしい。
日本国籍を取ったから、日本人になるわけではない。
日本はすでに戦時下にある
https://www.youtube.com/watch?v=99K6gotYeUE
官邸の屋上にファントムが墜落していた。
この事件は、どうも怪しい。
陰謀も考えられる。
つまり、自作自演の可能性もある。
反日本勢力がしたのではなくて、親日本側がやったのかも知れない。
端的に言うと、政府側の人間がやった可能性もある。
法整備を整えるために、謀略工作が行われたと考える事もできる。
日本は第三次世界大戦に巻き込まれている。
日本は警察国家になっていく。
国民の自由が奪われていく国になっていく。
国民背番号制になる。
日本はすでに戦時下にあると考えるべき。
ドローンによるテロ
官邸の屋上にドローンが墜落した。
ドローンというと、何のことだかわかりにくい。
プロペラが複数ついた、ヘリコプター型のラジコンの飛行機。
マルチコプターとも言う。
ふつうに考えると、これはおもちゃなのだが、高価なものは上空からの撮影にも使われる。
最近は、スポーツイベントでは上空からの撮影にも使われている。
高性能で高価なマルチコプターは、テロに使おうと思えばテロに使える。
このマルチコプターは、免許はいらない。
ただ、上空250m以上を飛んではいけない。
有毒な物質を上空から散布するテロが手軽にできる。
討論も情報戦である
https://www.youtube.com/watch?v=94Ott1PUiSw
チャンネル桜での先週の土曜日の討論は、討論というより、左翼側が自己主張しただけで、全く保守側と歩み寄ることはなかったが、左翼側は実にうまく言葉を使って印象操作をする。
簡単に言うと、嘘を真実のように見せる。
裁判の判決文の一部を取り出して、それが事実であるかのように思わせる。
保守側としても、きちんと事実を知っておかないと、左翼の嘘に反論はできない。
討論は、事実と事実をぶつけ合ってこそ、討論になる。
事実の前提が間違っていては、討論にはならない。
保守が知識を持っていないと思われる部分を狙って、左翼は攻撃をする。
いうなれば、情報戦であるが、左翼は情報戦がうまい。
保守側も、情報戦で負けてはいけない。