創作ラボ2 -320ページ目

ドイツの航空機は、パイロットが故意に落としたのか

ドイツの航空機の墜落事故は、パイロットの故意による墜落の可能性が高くなっている。


精神異常のパイロットが、乗員、乗客を道連れにして、自殺をしたということだ。


一人で死ぬのは怖いが、みんなで死ねば怖くない。


パイロットの精神異常をなぜ、見抜くことができなかったのか。


精神異常を見抜くことは困難なのだろうか。


効率化を追求して、航空会社の低価格競争の果てに、パイロットが不足し、パイロットが過労状態になり、そのストレスで、計画的に自殺したのか。


おそらく、何度か過去にも、飛行機を故意に落とそうとしたが、もう一人のパイロットがコクピットから外に出て、一人になるタイミングがなかなかなかった。


今回は、運よく(運悪く)、もう一人のパイロットが、コクピットを出たので、故意の墜落を実行したのではないか。


格安の航空会社では、乗員、乗客を道連れにした自殺が起こる可能性は高くなる。


ハイジャック防止のために、コクピットに出入りするドアが外からは開けられない構造にしたのが、今回の悲劇につながった。


パイロットがハイジャックをするという可能性、パイロットが狂ってしまうという可能性を排除した結果、何の罪もない多くの人を殺してしまった。


外から、コクピットの中に入れるようにしておくべきだ。



ドイツの航空機が墜落

https://www.youtube.com/watch?v=GkEjrJoqsPU


ドイツの航空機が、フランスの南部で墜落した。


墜落の原因が何なのかは分からない。


テロという可能性が全くないわけではない。


乗客の中には日本人が含まれていた。


日本人は、テロのターゲットになっているということを認識して、海外旅行をするべき。


基本的に、海外は、危険である。


平和を愛する諸国民はいないと思うべき。


海外旅行などせずに、内需拡大のためにも、安全な国内旅行をするべき。


海外旅行で浮かれていては、事件に巻き込まれる。


女性の一人旅など、危険極まりない。


女性の場合は、強盗と強姦に、とくに、気をつけるべき。


海外での日本人女性の強姦事件など、日本国内では全く報道されない。


殺人死事件にならないと報道されない。


とくに、韓国旅行する女性は、強姦に注意。



翁長知事の言動は誰を利するのか

沖縄の翁長知事は、沖縄の普天間基地の辺野古への移設計画に関しての、辺野古沖でのすべての作業を一週間以内に中止をするように求めているらしい。


普天間から辺野古への米軍基地の移設はすでに決定していることであ。


知事が変わったからといって、前沖縄知事と国との間で、決定していることを覆すことはでない。


日本国は、中国とちがって、法治国家である。


日本国は、韓国のように、大統領が変わるたびに、過去の国際法に従った条約を破棄するような事はしない。


翁長知事の言動は、一地方の自治体の知事の言動ではない。まるで、沖縄は、独立国だと思っているようだ。


米軍の基地の反対と言っておけば、沖縄には、多額の沖縄振興交付金が国から沖縄に落ちる。


基地反対を叫び続けると、沖縄は豊かになる。


普天間基地が辺野古に移設されると、普天間基地の周辺の人々は経済的に大きな打撃を受ける。


普天間から、基地がなくなれば、米軍を相手に商売をしている人々は、死活問題になる。


普天間に落ちていた交付金は、大幅に減額される。


基地がなくなれば、普天間の人口は激減する。


基地が辺野古に移設されると、米軍相手に商売をしている人々は、辺野古に移り住む。


それは、まさに、キャンプフォロワーと同じではないか。


米軍の基地の辺野古への移設を反対すれば、普天間基地の周辺の人々の利益が守られる。


普天間から、辺野古に米軍の基地が移設されるのを反対してるのは、実は、普天間の人々ではないのか。


米軍の基地は金になるのだ。


あいかわらず、朝日新聞は反省していない

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00050066-yom-soci


https://www.youtube.com/watch?v=8UIIEERORBY



朝日新聞は、慰安婦問題で、ねつ造記事を書き、それを取り消し、謝罪したが、現実的には全く反省はしていない。


朝日新聞は、大新聞だから、日本の世論を操作する力があるから、何をしてもいいと思っている。


チュニジアの博物館で、日本人を含む観光客がテロによって殺害された事件で、怪我をして入院中の日本人の結城さんを取材するために、チュニスの病院を訪れた朝日新聞の記者が、病室の前で、取材をさせろと、怒鳴っていた。


結城さんは、たいへんショックを受けた。


これが、国民を愚民扱いする朝日新聞です。


朝日新聞は、偉いから、愚民は、朝日新聞の前には、ひれ伏せと言っているようなものだ。


知識人は、紳士的で、誰にも公正で、差別などしないと思いたいが、実は、彼らがもっとも差別的である。

南京大虐殺は資料映像によって完全に否定されている

https://www.youtube.com/watch?v=YTu-UZkvXCM


この動画というより、もともと、映画ですが、この映画の中に、南京陥落直後の映像が見られます、


これが、動かぬ証拠です。


30万人の虐殺死体はどこにも転がっていません。


南京の市民は、日本軍が南京に入城した時には、安全な場所に避難していた。


南京陥落後の資料映像はもっと多くあったはず。


しかし、その資料は、米国は公開はしない。


この映画の中の短い時間の資料映像からも、南京大虐殺などなかった事ははっきりと分かる。


日本人は、いつまで、ねつ造の歴史の中で生きていくのか。