創作ラボ2 -295ページ目

東京五輪のロゴマークも白紙になるのか

東京五輪のロゴマーくと、ベルギーにあるリエージュ劇場のロゴマークが酷似している。


ほとんど、盗作のレベル。


盗作なのかどうかは、ロゴマークを作った本人の佐野研二郎氏に聞けばいいだけのことだが、本人はどうやら逃亡しているらしい。


盗作でなければ、堂々と、記者会見をすればいいのだが、姿を隠しているということは、盗作を自ら認めていることになる。


東京五輪は、国立競技場も白紙に戻り、ロゴにも盗作の疑惑があったり、目に見えない何者かが、東京五輪を妨害しているように思う。


ロゴマークに関しては、裁判で決着をつけることになると思う。


国立競技場も、ロゴマークも恥さらしである。


五輪の妨害工作がされているかのようにも思う。




偏向メディアに対して、法的処置を

https://www.youtube.com/watch?v=-QSeWCVpy98


偏向報道をするメディアには、罰則規定を設けるべき。


罰則規定がないから、メディアは、永遠に偏向報道をくり返す。


罰則規定を設けると、言論弾圧だと騒ぐ。


自由主義社会においては、メディアほど巨大な権力を持っているものはない。


我々は、公正な真実を知りたい。


我々の知る権利を妨げているのは、メディアである。


日本国民はメディアの操り人形ではない。


国民は真実に飢えている。


偏向メディアに対して、法的処置をするべきである。


Sealdsの正体は何なのか

Sealdsといえば、米海軍のSealsを思い起こす。


しかし、このSealdsは、平和安保法制反対の学生の団体らしい。


彼らの運動の資金はどこから出ているのか。


全員がアルバイトでもしているのか。


学生を使えば、ことに、女子学生を前面に出せば、メディアが取り上げ、世間は注目する。


彼らの背後には誰がいるのか。どういう政治的勢力がいるのだろうか。


国民は騙されてはいけない。


何も資金を持っていない学生が自発的にこういう反体制の組織を作れるはずがない。


こういう団体は、表の顔と裏の顔が違う。


憲法守って、国が滅んでは、元も子もなくなる。







調布飛行場は普天間基地と同じ

東京・調布で小型飛行が墜落した事故で、普天間基地問題を思い起こした人は多いと思う。


普天間では、小型機ではなくて、大きな軍用機が民家や、学校の墜落する危険がある。


そういう危険な基地であるから、辺野古に移設しようとしているのである。


沖縄県民の危険を除去しようとしているのである。


それなのに、辺野古移設に反対している。


つまり、普天間に固定しようとしているのである。


辺野古移設反対運動をしている、自称平和団体は、沖縄県民の命を危険にさらしているのである。


彼らの正体は、実は、親米で、反日で、反沖縄である。

小型機の墜落事故は、東海・関東大震災の前兆なのか

東京都調布市で、小型飛行機が住宅街に墜落した。


このニュースで、思い出したのが、東海・関東大震災。


自分の記憶が間違っているかも知れないが、ネット上のどこかのブログには、東海・関東大震災が起こる前に、飛行機事故が起こるとか書いてあった。


この飛行機事故の事でなければいいと思うが、用心だけはしたほうがいい。


もう一つ、住宅街に飛行が墜落する危険があるといえば、、沖縄の普天間基地。


こういう事故が起こる可能性があるからこそ、普天間から辺野古に移設するべきなのである。


辺野古に移設するのを反対している人々はなぜ反対しているのか。


普天間に固定して、米軍機が住宅街に墜落するのを願っているかように思える。