学者は、憲法学者だけではない
https://www.youtube.com/watch?v=Vc301biuQf4
平和安保法案は、安全保障専門家なら肯定する。
学者は、憲法学者だけではない。
この動画では、国際政治学者の同志社大学の学長である、村田晃嗣氏が明快に、平和安保法案を肯定している。
憲法学者にこだわったために、安倍政権は墓穴を掘ったが、もっと広い視野から議論をするべきだった。
国際関係は、常に流動的であり、この法案が成立してからも、議論は続けていくべきである。
日米同盟、安全保障も流動的であり、常に、議論は継続するべきである。
真に、その通りであり、頭は硬直させずに、常に、柔軟にしておくべきである。
SEALDSの真の目的
https://www.youtube.com/watch?v=WDbAd1CSDDk
この動画では、今、話題のSEALDSの大学三年生の芝田万奈さんが、安倍晋三総理大臣に対して、手紙を書いたということで、スピーチしている。
学生というのは、人生の経験不足で、勉強不足で、経済的にも親に頼っていて、独立してはいない。
ある意味、彼らは純粋である。
純粋であるからこそ、洗脳されやすい。
学生は、多くの場合、左寄りの思想に感化されやすい。
正義だとか、友愛だとか、そういった言葉に学生たちはなびいてしまう。
SEALDSの背後にいる勢力に、学生が利用されている。
いうなれば、学生は自分たちが自主的に正しい行動をしているかのように錯覚させられている。
彼らは、背後にいる勢力の犠牲者である。
SEALDSの芝田万奈さんは平和安保法制のことをきちんと勉強はしていないはず。
単なるイメージでしか語っていない。
SEALDSの目的は、彼女のスピーチの最後の一文に集約される。
それは、『安倍政権に退陣を求めます』。
私は、彼女が幸せな余生を送れるのか、心配する。
公衆の前で顔をさらしてしまうと、就職はできない。
公安の監視対象者になるかもしれない。
自分の家族がこんなスピーチをしてしまったら、絶望する。
外国人にとって、君が代は美しい?
『君が世』は、なかなか、難しい歌だと思う。
普通のプロの歌手が歌っても、うくま歌えない。
声楽家が歌うのがふさわしい。
君が代の歌詞は千年以上も前のものだということを、国民は知っているだろうか。
君が代の歌詞の中には、戦争を連想させる言葉は全くない。
外国の国歌は、戦いの歌詞が多い。
君が代を聴くと、美しい感じる外国人がけっこういるようだ。
オペラのように聞こえるのだろうか。
『永遠の0』とは、『永遠の平和』のことである
地上波で初めて、『永遠の0』が放送された。
この映画は、戦争と、特攻を美化していると批判する。
しかし、この映画は、全く逆のメッセージを伝えている。
反戦平和と家族愛がこの映画のテーマである。
左寄りの人々とがもっとも叫び続けているテーマであるにもかかわらず、戦争が描かれていると、盲目的に、戦争を美化していると、思ってしまう。
戦争が好きで、戦争を賛美する日本人などいない。
戦争がない状態が永遠に続けばいい。
『永遠の0』とは、『永遠の平和』のことである。
2015年、7月のストックフォトの売り上げ枚数
2015年、7月のストックフォトの売り上げ枚数。
ピクスタ、3枚。
Imasia、12枚。
フォトライブラリー、5枚。
Fotolia、16枚。
地道に、登録枚数を増やそうと思う。