創作ラボ2 -293ページ目

原爆は、人種差別の象徴

本日は、長崎に原爆が落とされた日。


本来は、長崎ではなくて、北九州市が目標だったらしい。


長崎の次も、原爆は落とされる予定だった。


日本が、降伏しなければ、原爆は次から次へと投下されていた。


広島に原爆が投下される前に、日本は降伏できたのではないかとも、思えるのだが、米国は、原爆を投下するまでは、日本を降伏させなかったはず。


何度も言わなくても、分かると思うが、原爆こそ、大虐殺である。


米国の大統領が、広島、長崎に来て、謝罪することはあるだろうか。


人種差別はいまだに、この世界には蔓延する。


原爆は、人種差別の象徴でもある。




潜水艦空母、『伊402』が長崎県の沖で発見された

潜水艦空母、『伊402』が長崎県の沖で発見された。


潜水艦空母とは、聞きなれない言葉である。


これは、潜水艦に、爆撃用の戦闘機を三機乗せて、米国の西海岸沖に達して、米国本土を空爆するという計画だった。


西海岸どころか、米国の東海岸にまで達して、米国本土を空爆する計画だった。


潜水艦に、戦闘機を乗せるという、突飛なアイディアであったが、70年前の日本は、それを実現するだけの技術があった。


驚くべき技術と、アイディアだった。


対米戦争の末期に、日本は、ジェット戦闘機も開発していた。


B29を撃墜するために、『震電』の試作機まで造られていた。


戦後、日本の航空技術は、GHQによって解体された。


一度解体されると、それを再び甦らすには70年もの時間を要した。


日本の航空技術の解体は、人類にとっては、大きな損失だった。

平和運動という免罪符

https://www.youtube.com/watch?v=RT8xD5qJ1Nk


8月6日、広島原爆の日で、式典を行っている時に、原爆ドームの横で、いわゆる、平和団体が、ヘイトスピーチを行っていたらしい。


安倍政権を打倒する、政治的運動。


平和と慰霊の式典のすぐそばで、こういう、政治活動が行われていたことは全く報道されない。


原爆で犠牲になった人たちを慰霊する場で、それを政治的に利用するのは、原爆の犠牲者を冒涜することにはならないか。


平和団体、平和運動という言葉が、どんな下品で、卑劣で、非道徳な事をしてもいいという免罪符になっている。


平和団体の正体が何であるのか、国民は知るべき。


彼らのやっていることは、平和を愛する者のすることではない。

核兵器は、広島の原爆以後も使われている

本日は、70年前に、広島に原爆が落とされた日。


米国は、人体実験のために、広島に原爆を落とした。


広島に落とされた原爆は、絶対に成功しなければならなかった。


原爆は必要以上に大きかった。


広島の原爆は、10%程度しか爆発しなかった。


もし、100%爆発していたら、どれほどの威力があったか想像すらできない。


長崎に原爆が落とされてから、米国は戦争では原爆は使用していないことになっている。


しかし、ほんとに、そうなのだろうか。


原爆は進化して小型化されている。


小型化した核兵器が使われているはずだ。


福島第一原発の3号機では、核兵器が使われたという噂がある。


ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラムは中国発だった

https://www.youtube.com/watch?v=u7kxnnq8x3s


ウォーギルト・インフォーメーション・プログラムは、GHQによって、実施されたものであるが、この洗脳工作には、中国の共産主義者が深く関わっていたことが分かった。


日本のメディアは、いまだに、このウォーギルト・インフォーメーション・プログラムに支配されている。


中国で行われている極悪非道な事件はほとんど報道せずに、中国のイメージアップにつながるような報道をしているのは、このウォーギルト・インフォーメーション・プログラムが、いうなれば、中国発だったからだ。


メディアの骨の髄まで、このウォーギルト・インフォーメーション・プログラムは浸透している。


このプログラムを実践することによって、利益を得る人々がメディアの中にいる。


メディアがウォーギルト・インフォーメーション・プログラムの呪いから解き放たれるためには、対中国の第三次世界大戦で、日本が、日米東南アジア・インド連合の盟主として、勝利するしかない。