創作ラボ2 -297ページ目

ハーフの日本代表には違和感

ミスユニバース日本代表がハーフだったり、スポーツ選手がハーフだったりしても、国籍が日本人であれば日本代表になる。


しかし、どうも、違和感を覚える。


日本人というのは、両親ともに日本人である事が当然だと思っていたが、日本国籍を持っていれば、法的な日本人となる。


これでいいのだろうかと、疑問に思うし、不安にも思う。


ハーフが増え続けると、純粋な日本人が減少するのではないかと、心配する。


ハーフが日本代表になっても、素直に、日本人として応援できない。


見た目が完全に外国人なのに、戸籍の名前が普通の日本人の名前の人もいる。


どうにも納得できない。

外国籍の人が日本の政治を語っていいのか

テレビでは専門的知識を持っていないタレントが政治を語っている。


日本は、言論の自由があるから、誰でも政治を語ることができる。


タレントが政治を語ってはいけないと言ってしまうと、言論弾圧になるし、知識もないくせに政治を語るなと言うと、ある意味、タレントに対するヘイトスピーチになる。


ただし、日本人に限って、誰でも自由に政治を語ることはできる。


しかし、タレントの国籍が外国籍である場合は、果たして、自由に日本の政治を語ることはできるのだろうか。


外国籍の人々が日本の政治を語ると、日本の内政干渉になるのではないか。


見た目は、日本人でも、実は、外国籍のタレントは多いと思う。


そういう人たちに日本の政治を語らせてはいけないのではないか。

日本の存立が脅かされている

平和安全法制のすべての法制を理解している人はあまりいないと思う。


この法制の中心は、集団的自衛権の行使ができるようになるということだと思う。


集団的自衛権は自然権として、日本は有している。


日本の存立が脅かされる事態に至った場合に、この権利を行使する。


先進国では、集団的自衛権の行使は当たり前のことである。


日本は、国防、軍事に関しては、世界の後進国である。


先進国から見ると、日本は笑われている。


日本は、領土が侵略され、領海も侵略されているにもかかわらず、手も足も出ない。


これは、日本の存立が脅かされている状態である。


日本が今、こんなに危ない状況にあるにもかかわらず、平和安保法制反対と言っている人は、中国、韓国の代弁者である。

目に見えない支配者

メディアは、世論誘導するための道具として使われる。


では、そのメディアを利用して世論を誘導している者は何者なのか。


姿は見えない。


この世界を支配している者の姿は、見えない。


姿の見えない者は何を目標にしているのか。


世界支配なのか。


人間を家畜のようにしておくのが、目に見えない支配者の目標なのか。


地球という檻の中で、人間を家畜の状態にしておく。


家畜となった人間は、支配者には逆らうことはできない。


逆らえばいつでも殺す。



日本国民は、永遠の平和を望んでいる

https://www.youtube.com/watch?v=J44sOUhC6Wc



この動画は、安保法制賛成の街宣の動画です。


メディアは、安保法制反対のデモ、街宣は報道するが、賛成の街宣は報道しない。


日本には、公正な報道をするメディアはないのだろうか。


日本のメディアは世論誘導するための道具になっている。


日本国民は誰も戦争など望んでいない。


安保法制は、平和を安定的に守るために必要な法制。


戦争を未然に防ぐための法制。


戦争を望んでいるのは、日本の近くにいる大国である。


日本国民は、永遠の平和を望んでいる。