今年は、日本海海戦から110年
https://www.youtube.com/watch?v=AGpQbFQZusY
今年は、日本海海戦から110年です。
しかし、そんな事を知っている人はあまりいないだろうと思う。
戦争と言えば、第二次世界大戦であって、第一次世界大戦を思いつく人はいないだろうと思う。
まして、日露戦争など、考えもしないと言うか、そういう戦争があったことも知らない人もいるだろうと思う。
110年前というと、昔というよりは、大昔という感覚をもっている人が多いだろうと思う。
第二次世界大戦も、日本にとっては、国の存亡にかかわる戦争だったが、日露戦争は、第二次世界大戦以上に、日本の存亡にかかわる戦争だった。
日露戦争に負けていたら、間違いなく今日の日本は、なかった。
日本は、ロシアの植民地になり、天皇制も廃止され、日本国民は、日本語の言葉も文字も失っていたはず。
民族浄化がすすみ、純粋な日本人は少数民族になっていただろうと思う。
日本の警察は、左翼に甘く、保守には厳しい
https://www.youtube.com/watch?v=wOelNqRW7cc
日本の警察は、左翼に甘く、保守には厳しい。
保守グループが、ロシア大使館前で、デモ行進をしようとすると、警察がそれを阻止する。
日本人が、ロシア大使館前で、ロシアの首相が択捉島に訪問したことに対する抗議デモをしようとすると、日本人の生命と国土を守るべき警察が、日本人を弾圧する。
日本人の中に、敵がいる。
日本人でありながら、他国の利益を守り、日本人の利益を損なう行為を行う。
それが、左翼なら、まだしも、国民が信頼すべき警察がこういうことをする。
警察は反日行動をする左翼は保護し、日本を思い、日本のために、行動する保守を弾圧する。
それなら、日本人は誰を頼り、何を信じればいいのか。
東京五輪エンブレムの、二重、三重の不正
東京五輪のロゴに関しては、続報がある。
審査員の代表である、永井一正さんが、現在公表されているエンブレムは、応募案を一部修正したのだと明らかにした。
つまり、佐野氏のオリジナルのエンブレムを修正して、わざわざベルギーのロゴに似せたということなのか。
いやいや、この話にはおちがある。
佐野氏の作品をなぜ、修正したかというと、佐野氏が応募したエンブレムが、他の作品と似ていたのが理由だ。
どういうことだろう、これは。
佐野氏の応募作品が他者から盗作したものだったから、修正したということだ。
その時点で佐野氏の応募作品は、選外にして別の応募者の作品にすればいいはずだか、佐野氏の作品を修正したのだ。
理解できない。
どうしても、佐野氏に受賞させようとする意図があった。
わざわざ修正して、最終的には、ベルギーの劇場のロゴに似せた。
二重、三重に不正が行われている。
審査委員会と、佐野氏がグルになった不正である。
選外になった佐野氏以外の応募者の怒りはいかほどであろうか。
大阪の男女の中学生の殺害事件の腑に落ちない報道
https://www.youtube.com/watch?v=xC1cb8_T04Q
この動画では、大阪の男女の中学生の殺害事件が、『でっちあげ』だと力説している。
『でっちあげ』ということは、事件そのものがなかったのに、あったかのように報道しているというわけではなくて、事件そのものは起こったが、犯人が、『でっちあげ』だと言っているようだ。
真犯人は別にいるが、山田容疑者は人身御供になったということらしい。
二人の中学生の命を、何か得体のしれない権力機構が奪い、山田容者を犯人に仕立て上げているという構図だということだ。
米国のCIAのような組織が日本にあり、暗殺をしているというのだろうか。
何のために。
監視カメラによる監視社会を作るのために、二人中学生の命を奪ったというのだ。
荒唐無稽な話ではあるが、今回の事件では腑に落ちない報道をしているのは事実。
新幹線の焼身自殺事件、官邸のドローン事件も同じ臭いがする。
中国共産党は、戦勝国ではない
9月3日に、中国で、『抗日戦争記念日』の式典が行われる。
当然、安倍首相は出席しない。
だいたい、現在の中華人民共和国と、日本は戦っていない。
中国共産党は、日本とは戦っていないから、戦勝国にはなりえない。
歴史をねつ造している。
日本と戦ったのは、国民党である。
国民党は、台湾に逃げた。
中国共産党は国民党に勝利しただけである。
中国共産党は、日本に抵抗などしなかった。
中華人民共和国は、1949年に建国された。
抗日戦争記念日ではなくて、中華人民共和国建国記念日なら、理屈に合う。