創作ラボ2 -288ページ目

最大の被害者は国民

https://www.youtube.com/watch?v=k8oD4SzUtps


http://netgeek.biz/archives/47886



東京五輪エンブレム事件は、専門家、つまり、身内の間では、原案でも、最終案でも、盗用ではないと判断したが、国民が納得しないから、佐野氏の家族も含めて、誹謗中傷を受けたからと、組織委員会は白紙撤回したと言っている。


愚民である国民は、専門家の言う事には、本来、口出しをするべきできないが、あまりにも、騒ぐから、仕方なく取り下げたと言っている。


佐野氏は、まるで、自分が被害者のように言っているし、組織委員会(専門家)も被害者だと言っているように思う。


誰が悪いか。


それは、騒ぐ国民が悪いと言っている。


彼らは何も反省はしていない。


国益を損なったという自覚はない。


最大の被害者は国民である。
















心神は9月飛行のはず

情報が、ネット上には出てこないので、どうなったのか、心配している。


8月には一般公、9月の上旬に初飛をする行するはずなのだが、『心神』はどうなったのだろうか。


9月の初飛行が中止になったのだろうか。


『心神』は、戦闘機ではなくて、ステルス実証機ではあるが、こういう、ステルス機を国産で開発することに意義がある。


備えをすることが抑止力になる。


日本の技術力を世界に見せることが抑止力になる。


『心神』の初飛行が成功することが対中国、対韓国、対朝鮮との外交での大きな力を持ってくる。


外交力とは、すなわち、軍事力である。

東京五輪エンブレムの白紙撤回はネット民の勝利

盗作に盗作を重ねた冬季五輪のエンブレムが白紙撤回になった。


もっと早く、撤回するべきだった。


素人には、エンブレムのことなど分からないから、盗作しても大丈夫だと、佐野氏は考えていたのか。


今回の、白紙撤回にはネットの書き込みが大きく影響を与えていたようだ。


ネット民は、何も権力も持たない、もしかしたら、実態のない存在かもしれないが、その非力で、非権力的な存在が現実の世界の、権力と利権機構を動かしたのだ。


これは、ネット民の勝利でもある。


東京五輪エンブレムの白紙撤回で、日本の信用は失墜した。


日本の名誉を回復するためには、世界を驚かせるような新たなエンブレムを作るしかない。



2015年8月ストックフォトの売り上げ枚数

2015年8月ストックフォトの売り上げ枚数。


ピクスタ、4枚。


Imasia、5枚。


フォトライブラリー、5枚。


Fotolia、19枚。


8月は、低調です。


粛々と、登録枚数を増やしていくしかない。



主催者と、警察発表の人数の違い

http://www.sankei.com/politics/news/150829/plt1508290018-n1.html


国会前で行われた、平和安保法案反対デモは、主催者発表で、12万人。


警察発表で、3万人。


主催者発表の人数が4倍になっている。


なぜ、これほど数字が違うのか。


報道では、主催者発表の数字しか報道しない。


世論誘導、イメージ誘導する。


いかにも、大多数の国民が反対しているかのようなイメージ操作をする。


太鼓を叩きながら、連呼する。


平和安保法案に賛成するデモが行わてれいるのにもかかわらず、報道しない。