心神は、早く、飛んでほしい
『心神』がいつ初飛行するのだろうと、楽しみにしているのだが、心神が初飛行したという情報はない。
9月には、初飛行するはずだったが、今月は、水害が起こったから、初飛行はないかもしれない。
もしかしたら、シルバーウイークの連休中に初飛行するのだろうか。
いずれにしても、心神の初飛行が近づている。
心神の初飛行は明るい話題であるばずだが、初飛行の日程を事前に知らせると、心神反対のデモが起こる可能性があるから、日程が公開されないのかもしれない。
心神は、早く、飛んでほしい。
人工台風兵器というのは存在するのか
人工地震兵器があるのは知っているが、人工台風兵器というのは存在するのか。
近頃、日本には、複数の台風が同時に接近、上陸する。
これらの台風が、人工台風だという噂がある。
いったい、どうやって、台風を人工的に作るのかは見当がつかない。
人工地震は、核兵器、HAARPを使用すれば、起こすことができる。
だが、台風はどんな兵器を使うのか。
何のために、誰が、人工台風を作るのか。
そういう技術を持っているのは、米国だろう。
米国が日本を脅すためには、人工的に自然災害を起こす。
人工台風は、安保法案を早く成立させるために、日本への脅迫の道具になる。
人工台風でも、安保法案が成立しない場合は、人工地震を起こすかもしれない。
東日本大震災は、民主党政権で、日米の関係が冷え切った時に起こった。
起こされたと言ってもいい。
日本を脅すには、自然災害がもっとも効果があることを米国は知っている。
難民の認定と、受け入れは、鎖国でもいい
日本の、難民の認定は、1パーセント未満らしい。
日本は難民に対しては鎖国をしているらしい。
それで、けっこう。
簡単に難民を受け入れるべきではないし、認定をするべきでない。
難民認定のハードルが低くなると、ただの移民が難民と認定されてしまう。
難民の認定のハードルを高くしているのは、中国、韓国からの移民を意識してのことである。
簡単に難民認定してしまうと、その制度を中国からの移民に簡単に利用されてしまう。
日本が難民認定に慎重にならざるを得ないのは、中国という、帝国主義侵略国家が隣にいるからである。
誰が国民の命を守るのか
茨城、栃木では、大雨によって、川が氾濫し、家が流され、逃げ遅れた人々が、自宅、職場で救助を待っている。
被害に遭った人々が早く救助されることを願うばかりである。
あらためて言うまでもなく、日本は災害列島である。
何処で、どんな災害が起こるか分からない。
災害との戦いは、まさに、戦争のようなものてある。
災害の場所は戦場になる。
激甚災害が起こった場合は、消防、警察では対処の限界があり、自衛隊が出動する。
国民が命の危機に瀕した時には、助けるのは、やはり、自衛隊である。
国土強靭化と同時に自衛隊も強靭化する必要がむある。
国民の命を守るのは最後は自衛隊である。
自衛隊の隊員数は、25万人程度だが、広範囲に大規模な災害が発生した場合は、25万人で足りるのだろうか。
消費税は中国の経済崩壊で10%に増税されない
消費税は、2017年4月に10%に増税される予定になっている。
これは確定しているわけではない。
安倍首相は、国外で予想外の経済的激変がない限り、10%に消費税を増税すると言っている。
国内ではなくて、わざわざ国外と言っている。
国外とは、中国のことを指して言ってる。
中国の経済のバブルがはじけて、経済的に崩壊し、中国共産党が崩壊した場合は、消費税増税はしないと明言している。
中国の経済的崩壊は、明々白々であるから、安倍首相は、消費税を10%に増税しないと表明していることになる。
消費税は間違いなく増税されない。