恐ろしすぎる中国
中国では、子供がさらわれ、売買されている。
中国は何でもありだから、子供の人身売買などは、驚くような事ではない。
男児は、女児よりはるかに高く売れるらしい。
中国には社会保障制度がなく、年老いた親は、子供が経済的に支えるしかない。
子供がさらわれ、子供が売買されるのは、中国では、当り前の出来事になっている。
子供ではなくて、成人がさらわれる事件も多発している。
成人の場合は、臓器売買のドナーとなる場合がある。
それ以上に恐ろしいのは、食用に人身売買が行われることである。
中国には、人肉を食べる習慣がある。
中国は、恐ろしすぎる。
民主党の津田弥太郎氏が自民党の大沼瑞穂氏に暴力
https://www.youtube.com/watch?v=h6vLuM9kgCs
9月17日、参院第一委員会室において、民主党の津田弥太郎氏が自民党の大沼瑞穂氏を後ろから羽交い絞めにして、投げた倒して怪我を負わせた。
これは、傷害事件である。
にも拘わらず、民主党は、この事件を認めることもせずに、謝罪もしていない。
民主党は何をしてもいいらしい。
東京都議会で、自民党の鈴木 章浩議員が、みんなの党会派議員の塩村文夏議員たいして、『自分が早く結婚したらいいじゃないか』とヤジを飛ばしたころ、メディアは、セクハラといって、大々的に報道した。
ところが、今回、民主党議員が起こした、傷害事件に関しては、メディアはほとんど報道しない。
平和安保法制反対、集団的自衛権反対を大声で叫び、いかにも、平和と良識の政党のようなイメージを国民に刷り込もうとしているが実態は、暴力をこよなく愛する政党である。
日露戦争で日本が勝ったくらいの衝撃
https://www.youtube.com/watch?v=b3dGyDB9itQ
ラグビーのワールドカップで、日本が、南アフリカに勝ったのは、歴史的番狂わせとか、表現されているが、日露戦争で、日本がロシアに勝ったくらいの衝撃を世界に与えと考えればいいらしい。
ラグビーというのは、白人の上流社会のスポーツらしい。
ラグビーは、これまで、白人ばかりが、ワールドカップで優勝していた。
その優勝常連の南アフリカを日本が破ったとことは、白人の世界では、まさに、歴史的な大事件だったわけだ。
日本では、その衝撃がどの程度かはあまり具体的には分からないが、日本が米国と、再び、全面戦争をして米国に勝つくらいの衝撃が白人社会に走ったという事だろう。
日本が米国と戦争しても、絶対に勝つことはできない。
それと、同じくらい、日本が南アフリカに勝つことはなかったということだ。
映画のストーリーのように日本は勝利した
https://www.youtube.com/watch?v=HNTaHzJvOXY
ラグビーの試合など、ほとんど見ることはない。
だいたい、日本がラグビーのワールドカップに出場していたことも知らなかった。
体格的には、日本は、外国の選手には劣る。
サッカーよりも、ラグビーは体格の違いが勝敗の大きな要素になるだろう。
南アフリカが、ラグビーが強いとうのも知らなかったし、南アフリカとラグビーが結びつかない。
身体的に劣る日本が、優勝候補の南アフリカに勝ったことは歴史的な番狂わせと海外では報じられている。
日本では、ラグビーのワールドカップ史上最高の試合だと報じている。
後半のロスタイムで、日本は、同点のチャンスでキックでの得点を狙わず、トライを狙って、最後のチャンスに運命をかけた。
これこそ、サムライ魂。
そして、まるで、映画のストーリーのように日本は勝利した。
民意は、憲法改正を公約している自民党を選んでいる
安保法案が参院で可決された。
これは、歴史的な出来事なのか、それはその後の歴史が証明する。
この法案は、憲法を改正して成立したものではなく、解釈を変更して成立したものである。
解釈を変更して成立したものであれば、政権が交代するすれば、また、解釈を変更して、この法案の解釈の変更が起こる可能性がある。
つまり、この法案を担保するのは、本来、憲法である。
次は、憲法改正へと、続く。
民主主義国家では、多数決の原理で物事は決まる。
民意は、憲法改正を公約している自民党を選んでいる。
これが民意である。