創作ラボ2 -283ページ目

中国の習近平の米国訪問は失敗

中国の習近平の米国訪問は、失敗。


ローマ法王と、同じ日程で、習近平は米国に訪れている。


通常、国賓級の人物が二人同時にある国に訪れることはない。


米国では、当然、ローマ法王への関心が高い。


習近平は、当然、ローマ法王よりは、はるかに、格下。


身分としては、ローマ法王の上にあるのは、天皇陛下のみ。


天皇陛下は、日本の神道の最高位というだけでなく、人の身分と権威では、世界最高の存在。


習近平は米国に恥をかきに行ったようなもの。


習近平を冷たく扱い、習近平に恥をかかせるのが、米国の狙いだった。

TBSが株主に訴えられる

TBSのNEWS23で、偏向報道があり、株主が、放送法に反するとして、TBSを訴えた。


こういう訴訟が、これからも多く出てくるものと思われる。


2015年9月16日に放送された、NEWS23で、岸井成格は、『やっぱりメディアとしても廃案に向けて声を上げ続けるべきだ』と発言した。


この発言は、放送違反である。


メディアは、政治的に公平でなければならない。


国民の多くは、メディアの言うことは何でも正しい。


テレビが間違ったことを放送するはずがないと思いこんでいる。


多くのメディアが放送法の違反を繰り返してる。


国民は、こういうメディアの放送法違反に関して無関心であってはならない。


メディアが偏向報道をした場合は、その放送局に、抗議をするべきである。


そして、裁判を起こすべきである。






フォルクスワーゲンの排ガス規制の不正の暴露の意味することは何か

フォルクスワーゲンの排ガス規制の不正があったことが、今、公表されたのは何か意図があると考えるべきだ。


フォルクスワーゲンの排ガス規制の不正は、かなり以前からわかっていたことではないのか。


それなのに、なぜ、今 なのか。


ドイツは、米国に反感を買うような事をしたのか。


ドイツが、EUで、一人勝ち状態だから、叩かれたのか。


こういう、暴露的事件が起こるのは、偶然起こるのではなくて、必ず意図がある。


ドイツに対する経済的制裁だともいえる。


ドイツが、国際社会に対して、あるいは、米国に対して何をしたのだろう。


その部分が分からない。




性奴隷大国の中国

中国の人民解放軍には、800万人の慰安婦がいる。


人民解放軍は、200万人程度。


兵士の4倍の数の慰安婦がいる。


慰安婦というより、まさに、性奴隷である。


中国では、女性の人権が蹂躙されている。


農村の女性は教育は受けられず、名前すらない。


中国の人身売買は伝統文化である。


中国での男尊女卑は、古来からの文化である。


性奴隷大国の中国に、旧日本軍の慰安婦を批判する資格は全くない。



翁長知事は身体も、精神も健全ではない


沖縄県の翁長知事は、国連人権理事会で、名護市辺野古への普天間飛行場の移転で人権侵害が行われていると、訴えた。


沖縄の県民は、自己決定権や、人権をないがしろにされていると翁長知事は言う。


辺野古への移設がなぜ人権侵害になるのか。


辺野古の住民は、基地の移設を容認している。


日本政府は、辺野古周辺住民に、名護市と沖縄を通さずに、直接、振興予算を交付する。


辺野古の住民は、基地移設に反対していない。


にも、かかわらず、翁長知事は辺野古への移設反対が県民の民意だと叫び続けている。


辺野古移設に反対することが、一つの宗教になっている。


ほとんど、翁長知事は何かに取り憑かれた狂人である。


彼の顔には、死相が現れている。


彼は、何か大きな病気を抱えているように見られる。


翁長知事は身体も、精神も健全ではない。