創作ラボ2 -202ページ目

安倍政権は、日本人の命を犠牲にして、外国人を助けている

福岡の、博多駅前の道路陥没事故の復旧が早いとか言っているが、そういうことに感心する前に、そういう事故が起こらないようするべき。


予算削減で、穴を掘る工法で、低予算の方法で掘ったために、陥没事故が起こったのではないかと言われている。


インフラには手抜きはあってはならない。


ところが、安倍政権は、外国に対しては、見栄を張って、大金を惜しみなく援助するが、日本国民の安全には金を使わない。


日本は、災害大国で、土木建設大国であるべきはず。


老朽化したインフラは、補修するか、新たに造る替える必要がある。


インフラのメンテナンスは、一年中、毎年続けなければならない。


これを怠ると、多くの人命が失われる。


安倍政権は、日本人の命を犠牲にして、外国人を助けている。


さらには、多数の移民外国人を日本に受け入れて、日本人から職を奪い、日本人の賃金を下げ、日本の国体を壊そうとしている。

韓国は、現在、内乱状態

韓国では、20万人を超える、朴槿恵大統領退陣要求糾弾デモが行われている。


女性が、大統領になると、国が乱れ、こういう事態に陥る。


ヒラリー・クリントンが米国の大統領になっても、米国どころか、世界が乱れただろうと思う。


朴槿恵大統領と占い師の関係は、青天の霹靂のように報道されたが、実は、そんなことは以前から分かっていたことだ。


それが、なぜ、今、暴露されたのか。


何か、報道には、裏があると考えるべき。


裏とは、何であるのか。


韓国は、現在、内乱状態にあると考えていい。


韓国の内乱を望んでいるのはどういう勢力なのか。


それは、北朝鮮である。


韓国に内乱を起こして、その内乱に乗じて、北朝鮮は、韓国に侵攻しようと策略しているのではないか。


北朝鮮の工作員が、朴槿恵大統領のスキャンダルを暴露したのではないか。


北朝鮮が韓国のに侵攻するのは明日かもしれない。

失態続きの安倍政権

安倍総理は、経済音痴で、国内の景気は、どんな手を使っても、浮揚させることはできなかったが、外交ではうまくやってきたと、評価する識者はいる。


しかし、ほんとにそうだろうか。


日韓合意は、韓国に対する土下座外交だった。


今後1000年は、日本の名誉を取り戻すことができないだろう。


日本は悪い事をしたから、韓国に謝罪して、10億円も韓国に支払った。


世界では、10億円ではなくて、10億ドルとして報道されている。


どんなに他の国との外交が評価されたとしても、日韓合意で、日本の誇りはずたずたに引き裂かれた。


それだけではない、最近の安倍外交は失敗ばかり。


クリントン氏が米国の大統領選に勝利すると確信して、まだ、候補の段階のクリントン氏と会談した。


こんなことは異例である。


会談するなら、トランプ氏とも会談するべきだった。


クリントン氏との会談は安倍外交の大きな失敗となった。


外交ではないが、TPPに関しては、米国の次期大統領は脱退するといっているのに、安倍政権は何かに背後から追い立てられるように、衆議院で関連法案を通過させた。


これは、歴史的な失策になる。


消費税増税どころではない。


TPPは日本の国の形まで変えてしまう。


日本国民はTPPに反対しているのに、国民の声を無視して、また、米国の意向を無視して、何かに憑りつかれたかのように、TPPを承認した。


いったい、安倍総理は、誰に操られているのか。


ヒラリーとヒトラー

ヒラリー・クリントンは、米国の大統領にはなれなかった。


もし、ヒラリー・クリントンが米国の大統領になったら世界はどうなるのか。


世界での紛争が激化するだろうと予想する。


民族浄化が世界各地で行われる。


彼女は、犯罪者である。


彼女の名前から、ある人物の名前を思い出した。


日本語読みの名前ではあるが、思い出したのは、『ヒトラー』。


『ヒラリー』の文字を並べ替えると、『ヒリラー』。


『リ』の文字を分解して、『ノ』の部分をまっすぐ伸ばして、文字を整えると、『ト』という文字になる。


わざわざそんなことをして何になると言うかもしれないが、ヒラリーはヒトラーのような悪魔に心を売った指導者になった可能性があったのではないか。


ヒラリーは、実は、すでに死亡していて、大統領選に登場したヒラリーはレプテェリアンだという噂もある。


ヒラリーが大統領になったら、今より、世界はカオスへと向かったはず。


目に見える形で、第三次世界大戦が起こっていたかもしれない。


米国民が、トランプ氏を選んだのは、潜在意識的の中で、ヒラリーの真の姿に気付いていたからではないか。




トランプ氏の勝利を日本は歓迎する

米国の大統領選は、トランプ氏が勝利した。


米国のメディアは徹底的に、トランプ氏に不利になるような報道をし、日本もその報道に追随した。


米国のメディアは、クリントン氏を全面的に支持した。


にもかかわらず、トランプ氏が勝利した。


この選挙は、グローバリズム対ナショナリズムの対決でもあった。


勝ったのは、トランプ氏が象徴するナショナリズムだった。


英国が、EUを離脱したのは、グローバリズムからナショナリズムへの回帰。


世界は、グローバリズムから、ナショナリズムへと向かっている。


ところが、日本は、周回遅れで、グローバリズムに向かっている。


トランプ氏の勝利を日本は歓迎するべきである。


戦後70年にもなって、まだ、憲法改正もできない日本にとっては、トランプ氏の勝利は、憲法改正の大きな後押しとなる。


トランプ氏は、日本の核武装を容認している。


今こそ、日本が核武装をするチャンスである。


安倍政権で、憲法改正、核武装ができないとしたら、今後日本は永遠に憲法改正と核武装はできない。