創作ラボ2 -204ページ目

今、憲法を改正しなくて、いつ改正するのか

70年前の、本日、日本国憲法が公布された。


日本国憲法とは言いながら、日本人が書いたものではなくて、占領下の日本で、進駐軍の素人の米国人が、1週間で書いた。


そういう基本的な事実すら、多くの日本人は知らない。


日本国憲法ではあるが、原典は、英語である。


法律用語は、正確な言葉を使う必要があり、しかも、普段は使わない難しい用語も使う。


にもかかわらず、日本国憲法は、70年前の英語で書かれていて、英語の単語にはいつかの日本語訳がある。


概念的に、英語と日本語は違う。


当然、英語から翻訳された日本国憲法は、日本語として、奇妙な部分もある。


そんな、憲法を日本は、主権が回復されているのにもかかわらず、一字も変えていない。


日本国民は、恥を知るべきである。


自国の憲法を占領下に英語で占領軍の素人に書いてもらって、それをありがたく守り続けている。


今、憲法を改正しなくて、いつ改正するのか。

朴槿恵はの政治生命はすでに終わった

韓国の大統領、朴槿恵氏は、実は、引きこもりで、人に会うのが嫌い。


そんな人物が、よくも大統領になれたものだ。


朴槿恵氏には、ほとんど、頼れる者などいなかった。


人嫌いだから、誰かと話すことすらなかったのではないか。


そういう状況の中で、崔順実(チェ・スンシル)氏だけには、心を開くことができた。


崔順実氏の父は、怪しい宗教の教祖で、朴槿恵氏はその宗教の信者だった。


崔順実氏は、朴槿恵氏にとっては、占い師のような存在で、朴槿恵は彼女を信頼していたというか、洗脳されていたのではないか。


朴槿恵はの政治生命はすでに終わった。


経済的にも、破綻している。


韓国は、国として、崩壊しつつある。


この機に、北朝鮮が、南朝鮮に攻め入るのではないか。




2016年10月、ストックフォトの売り上げ枚数

2016年10月、ストックフォトの売り上げ枚数。


ピクスタ、単品2枚、定額、9枚。


フォトライブラリー、3枚。


Fotolia、10枚。


惨憺たる結果でした。


モチベーションが続かない。


新作の登録がほとんどできていない。


新作を登録できる、体力とアイディアがほしい。

北から南まで、日本列島は、ロシアと、中国から、米大陸を守る防波堤になっている

北方領土に米軍の基地を置くという案があるらしい。


すでに、北方四島の内の、二島は返還されるものだと考えて、その二島に、米軍の基地を造るということを考えている政府の関係者もいるらしい。


そうなると、ロシアと、米軍が目と鼻の先で、対峙することになる。


ロシアから見ると、千島列島は、太平洋に出で行くロシアに対する防波堤のようになっている。


それは、沖縄が、太平洋に出ようとする中国の防波堤になっているのと同じ。


日本列島の北と南に米軍の基地が設置され、それぞれ、ロシア、中国と対峙することになる。


沖縄の言論空間は、左翼に支配されているが、北海道も沖縄と同じように言論空間は、左翼に犯されている。


北から南まで、日本列島は、ロシアと、中国から、北米大陸を守る防波堤になっている。

ドゥテルテ大統領を改心させたのは日本の神

フィリピンの、ドゥテルテ大統領は、日本からフィリピンに帰る飛行機の中で神の声を聞いたらしい。


暴言をやめないと、彼が乗っている飛行機を落とすと言われたらしい。


この時の神とは、ドゥテルテ大統領の信じる神なのか、それとも、日本の神なのか。


日本には八百万の神がいる。


日本の八百万の神の一人が、ドゥテルテ大統領を改心させたのではないかと思う。


ほんの数日間、日本に滞在しただけで、ドゥテルテ大統領を改心させるだけの神聖な力が日本にはあるのではないかとも思う。


神国である日本には、神聖な力で包まれている。


日本語の文化に触れて、日本語を喋ると必然的に心は穏やかになる。


世界中の人々が日本語を話すようになると、世界から紛争は消える。