日本の安全神話が崩れていく
福岡市のJR博多駅前で、8日の早朝に道路の陥没事故が起きた。
衝撃的な光景だった。
韓国とか中国なら、こういう事故が起きても驚きはしないが、日本で起きるということに驚いた。
日本の穴掘りの技術も地に落ちた感じがした。
実は、こういう陥没事故は、たまに起きているらしい。
今回は、規模が少し大きかっただけ。
地下鉄と地下道の工事が原因で陥没事故が起きているらしい。
道路の下に空間が作られて、陥没しているのだが、道路の歩道ぎりぎりにビルが建っている。
それらのビルの基礎がむき出しになっている。
ビルが倒れる危険はないのか。
あるいは、倒れなくても、傾くという危険はないのか。
日本の安全神話が崩れていく。
明日、米国の次の大統領が決まる
明日、米国の次の大統領が決まる。
他国の大統領だから、日本人がどうこう言う権利もなければ、選挙権もない。
しかしながら、興味はある。
女性が大統領になると、国が乱れ、世界が乱れる。
クリントン氏が、大統領になった場合は、日本に与える影響は、いい影響でも悪い影響でも、大きくなる。
トランプ氏が大統領になると、日本には、どういう影響が起こるのかは不透明な部分が多いが、日本の核武装と、真の独立への道が開ける。
日本の現政権は、実は、憲法改正すら、積極的ではない。
国民の世論が盛り上がらないと、憲法改正の道は開けない。
自民党は、実は、烏合の衆であり、一枚岩の保守ではない。
自民党が憲法を改正するのではなく、国民が改正をするのである。
最終的な決定は、国民投票によって決まる。
現時点では、国民投票では、憲法改正はできないから、安倍政権は、憲法改正に積極的ではないのである。
メディアはなぜ、罪人である蓮舫氏が刑事告発をされている事実を報道しないのか
蓮舫氏はいまだに、台湾の国籍を離脱していないのに、日本のメディアは、すでに、蓮舫氏が完全な日本人であって、蓮舫氏が代議士をして、野党第一党の党首になっていることは何も問題ないかのように、蓮舫氏の重大な犯罪には目をつぶっている。
蓮舫氏は、現在も二重国籍状態である。
日本の国会議員になる資格はない。
10月、28日、市民団体が蓮舫氏を国籍法違反と公職選挙法違反の罪で東京地検に刑事告発している。そして、その告発は受理されている。
罪人である蓮舫氏が、清々しい顔をして、政治の表舞台に立っているのを見ると、気分が悪い。
メディアはなぜ、罪人である蓮舫氏が刑事告発をされている事実を報道しないのか。
メディアは、民進党の飼い犬なのか。
韓国は、ほとんど革命前夜の状況
韓国は、ほとんど革命前夜の状況になっている。
女性が国のトップになると、国が乱れ、女性が地方都市のトップになると、その都市が乱れる。
小池百合子氏が東京のトップになったために、東京が乱れに乱れている。
最後は収集がつかなくなる。
韓国の朴槿恵大統領は、占いによって、政治をしていたことが明らかになった。
韓国では、占い、霊媒師に頼ることはめずらしいことではないらしい。
日本でも、政治家は占い師、霊媒師に頼ることもあるだろうが、そういうことは表には出ない。
韓国は、前近代国家で、日本のように古代よりの民主国家ではない。
韓国は、北朝鮮のような王朝国家に近い。
韓国が、日本のような民主国家になるためには、まだ、百年はかかる。
韓国民にとっては、北朝鮮によって統一されたほうが幸せになれるはず。
女性が政治のトップになると、国が乱れる
女性は政治的な生き物ではない。
女性に、政治は適さない。
女性が政治のトップに立つと、国が乱れる。
女性は、感情的な生き物である。
韓国の、初の女性大統領が、前代未聞の事件を起こし、任期途中で辞任しようとしている。
政治のトップには、想像を絶する重圧がかかる。
その時、男性は、重圧と孤独に、耐えに耐えるが、女性は感情的に崩壊し、誰かに頼ろうとする。
その結果、誰かの操り人形になってしまう。
韓国だけではなく、米国も女性が大統領になると、国が乱れる。