必ず、北朝鮮は南に侵攻する
朝鮮半島では、北朝鮮が、南朝鮮に侵攻する準備が整いつつある。
必ず、北朝鮮は、南に侵攻する。
この時、米国がどう動くか。
米国が同盟国の韓国を見捨てるのか、それとも、米国の若者が血を流して、韓国を防衛するのか。
米国が同盟国として、韓国を守らなかったとしたら、中国が尖閣に侵攻して、中国と日本が軍事衝突をした時、米国は日本を守らないということだ。
トランプ氏は、アメリカファーストだと言っている。
米国が、韓国を見捨てる可能性はある。
半島で有事が起こった場合、日本の在日韓国朝鮮人は、本国に強制送還すればいい。
ある意味、半島有事が起これば、日本の在日問題は解決する。
3.11とは、別の地震
本日の早朝、福島県沖を震源とする地震があった。
1mを超える津波が起こった。
この地震が、2011年3月11日の東日本大震災の余震だということだが、すでに、5年もたっているのに、本日の地震を余震と言っていいのか。
3.11とは、別の地震ではないのか。
余震という呼び方は止めたほうがいいのではないか。
余震とは、『余った地震』という感覚で、たいした被害が出ないという、間違った安心感を国民に与えてしまう。
余震ではなくて、別の地震だと考えるべき。
3.11は、自然の地震ではなく、人工地震だった可能性が高い。
津波で原発を破壊するための地震だった。
津波で、電源を失ったから、メルトダウンが起きたわけではあるが、電源が生きていても、小型核爆弾で爆破する予定だった。
実際に、水蒸気爆発に見せかけて、小型核爆弾で爆破された。
3.11の人工地震と本日の地震は別物だと思う。
仏像に液体をかけるのは反日行為
奈良市の興福寺の国宝に液体がかけられた。
こういう、国宝の菩薩像などに液体がかけられるという事件は以前にもあった。
仏像に液体をかけるというのは、畏れ多くて、日本人はできないと思う。
下手人は分かってはいないが、こういうことをするのは、おそらく、反日国家の国民だろうと思う。
彼らはなんでもいいから、日本国民の感情を傷つける行為をする。
日本に在住している外国人は、当り前だが、日本の法律、習慣を守り、他者に迷惑をかけるべきてはない。
ところが、これとは全く逆の事をするために、日本に住んでいる外国人がいる。
彼らの犯罪率は、日本人の犯罪率よりはるかに大きい。
おもてなしとは、外国人の犯罪を許すことではなく、外国人に日本の法令をきちんと守らせ、日本社会に同化させることである。
秋篠宮親王殿下ご一家の交通事故
皇族の敬称を、『さま』としているのは、不敬ではないかとも思う。
『殿下』、『親王』、『内親王』という名称を使うべきではないか。
こういう名称にしても皇室を解体したい勢力が、『さま』という敬称にしているのではないか。
敬称だけではなく、具体的に、物理的に、皇室を解体する工作が行われる危険がある。
その具体的な事件が、今回の秋篠宮親王殿下ご一家の交通事故ではないのか。
皇位継承順位は、皇太子殿下、秋篠宮親王殿下、悠仁親王殿下となる。
もし、この事故が、工作員の故意の事故で、秋篠宮親王殿下、悠仁親王殿下の命が奪われたとしたら、皇室は、まさに、風前の灯火状態になる。
宮内庁にも、反皇室の工作員が入り込んでいるかもしれない。
ただの事故だとしても、普通の車で移動するのは、いかがなものかと思う。
名も命もいらないという議員はいないのか
自民党は、憲法改正をするための政党であったはずだが、GHQ製の日本国憲法が押し付け憲法ではないと、涼しい顔で言っている。
自民党は保守政党ではなく、限りなく、リベラルに近い。
保守ではなく、ただの烏合の衆である。
両議院で2/3の勢力でありながら、憲法改正の発議すらできない。
今できなければ、いつできるのか。
日本が核武装するべきであると、自民党の議員が言うと、その議員は、事故に見せかけて、殺害された。
それと同じように、憲法改正をするべきだと言うと、その議員も事故にみせかけて殺害されることを心配しているのか。
名も命もいらないという議員はいないのか。