創作ラボ2 -192ページ目

一般参賀の光景を見て発狂する人々

皇居での一般参賀の光景は、日の丸の波。


そして、『天皇陛下万歳』の声が響く。


休日には、日の丸を掲揚するべきものだが、そういう光景はあまり見られない。


『天皇陛下万歳』の声は、ふだんは聞くことはない。


この一般参賀の光景を見ると、日本が嫌いな日本人、そして反日国家の人々は発狂するのではないか。


日の丸の旗をふる人々は、右翼であると、見られる。


一般参賀に参集している人々は、すべて、右翼なのか。


ただのふつうの日本人である。


皇室の繁栄を願うとは、すなわち、日本の繁栄を願う事である。


日本国民としては普通の事であるが、普通の事が右翼的であると洗脳されている。


日本を否定することが正しいと思い込まされている。



今年は、世界大戦が誰の目にも明瞭に見えるようになる

2017年早々、トルコで、テロが起こったニュースが流れた。


今年は世界大戦がはっきりと形として現れる。


トルコでテロが連続して起こっているのには理由がある。


地政学的に、トルコは重要な場所にある。


東西が出会う場所。


ヨーロッパと、アジア、ロシアが出会う場所。


この場所で戦闘が起きると、世界大戦へとつながる。


世界統一のためには、どうしても世界大戦が必要。


グローバリストは、トルコで、世界大戦起こそうとしている。


日本に限って言えば、習近平は、今年の秋までに必ず、尖閣で戦闘を始める。


ローマ法王はすでに世界大戦は起こっていると言っている。


今年は、世界大戦が誰の目にも明瞭に見えるようになる。

嫌な年でした

今年は、個人的には、嫌な年でした。


来年がさらに嫌な年にならないように願うのみです。


年末年始は、静かに過ごしたいものです。


年末年始は、事件、事故が起こりやすくなります。


事件、事故に巻き込まれないように気を付けてください。



2016年は激動の年だった

2016年は、世界が激動した1年だった。


英国がEUから離脱して、米国ではトランプ新大統領が誕生する。


世界は、グローバリズムから、ナショナリズムに向かう。


今年の激動は、来年の世界大戦へと続く。


ローマ法王は、今年のクリスマスが最後のクリスマスになると言った。


ローマ法王の意識の中では、世界大戦がすでに始まっている。


来年は、この世界大戦が激化していく。


日本は、必ず、中国と、尖閣で開戦する。


日本は覚悟をするべき。


米国が日本を守ってくれるという幻想は捨てるべき。


日本が直面するのは、戦争だけではなく、自然災害もある。


関東大震災と、南海トラフ地震が、連続して、2017年に起こるかもしれない。

本日、稲田朋美防衛大臣が、靖国神社に参拝した

本日、稲田朋美防衛大臣が、靖国神社に参拝した。


なぜ、今日だったのか。


本来は、8月15日に参拝するべきだったが、外遊の公務があったために断念した。


外遊は口実で、やはり、女である稲田氏はただの口先だけで靖国神社の参拝を言っていただけで、実のところは、ただの腰抜けだと日本の保守層は批判していた。


さらには、外遊の時のファッションが批判された。


その汚名を返上するために、本日、参拝したのだと思う。


あいかわらず、中韓は稲田氏の靖国神社参拝を批判していたが、それは内政干渉である。


本日の、稲田氏の靖国神社参拝は、来年以降の、安倍総理の靖国神社参拝の地ならしだと思う。


安倍総理は、必ず、来年からは、毎年、8月15日に靖国神社を参拝するはずだ。


トランプ大統領は、安倍総理の靖国神社参拝に関しては、何も言わないと思う。


それどころか、奨励するのではないか。