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精神疾患の民族

https://www.youtube.com/watch?v=hTJR5MTNbjI


日本人に帰化している、呉善花氏の講演。


この講演を聞くと、日本人と韓国人の違いがよく分かる。


韓国と、日本は距離的に近いが、民族的には永遠に理解できないくらい、大きな違いがある。


民族的には、日本人と現在の韓国人とは、関係性があるようだ。


朝鮮半島には人が全く住んでいない時期があった。


気候的に、朝鮮半島は、日本より気温が低く、氷河期には人が全く住めなかった。


氷河期が終わり、人が住める程度の気温になった時、日本から朝鮮半島に日本人が渡った。


朝鮮半島の南部は、いうなれば、日本の一部だった。


その朝鮮半島に、北方民族がやって来て、朝鮮半島の男をすべて殺した。


女は殺されなかった。


女は日本人だった。


北方民族と、日本人の女の混血が現代の韓国人に繋がる。


韓国人の顔が、平たんで、えらが張っているのは、北方民族の父親のDNAを受け継いでいるからである。


時代とともに、朝鮮半島の民族も他民族との混血がすすんで、現在の韓国人となっている。


韓国人はもともと日本人は、母親が同じ兄弟だった。


ところが、現代の韓民族は、日本人とはあまりも違う。


その原因は、北方から来た他民族に何度も侵略され、混血がすすみ、元々の日本人の母親のDNAが完全消え、日本人とは全く別のDNAを持つ民族となったからだと思える。


さらには、近親相姦を繰り返した結果、精神疾患の民族となったのである。





国際法違反の慰安婦像に対する日本の対抗措置

2年前の日韓合意は、安倍政権の歴史的外交の大敗だった。


日韓合意が日本の保守層からは批判されているのは、安倍総理も知っている。


今更、屈辱的外交の失敗は取り返すことはできないが、韓国には一矢報いたいと安倍総理は考えた。


ソウルの日本大使館前の慰安婦像も、釜山の日本総領事館前の慰安婦像も、ウィーン条約違反。


日本は、これまで、遺憾の意だけを表明してきたが、具体的な対抗措置を取ることにした。


駐韓日本大使、在釜山日本総領事の一時帰国。


日韓スワップの中断。


日韓ハイレベル経済協議の延期。


在釜山総領事館職員の釜山市関連行事の参加の見合わせ。


4つの具体的な対抗措置を取る。


措置が遅すぎる。こんな措置では不十分。


経済制裁もするべき。


日本からの石油製品の輸出禁止。


ハイテク機器の部品の輸出禁止など。


韓国籍の不法滞在者、犯罪者の強制送還。


パチンコに対する税率の増加。


在日特権のはく奪。


やることはいくらでもある。


韓国を甘やかすのは、日本の国益を失い続けることになる。


最もいい方法は、韓国と国交断絶することである。



安倍総理は、ほんとに、常在戦場の精神なのか

安倍総理は、自民党本部での仕事始め式で、憲法改正に意欲を見せた。


常在戦場の気持ちで、身を引き締めたいと安倍総理は言ったらしいが、ほんとに、そういう気持ちなのか。


安倍総理は、保守ではない。


安倍総理は、保守に見せかけた、グローバリストである。


日本の保守は、安倍総理は、グローバリスト風に見せかけているが、実は、保守なのだと、信じようとしてきたが、安倍総理の正体はばれてしまった。


『常在戦場』と言う言葉は聞いたことがなかった。


安倍総理は、ほんとに、戦場にいるという意識を持っているのだろうか。


安倍総理の外交を高く評価する保守もいるが、全く失敗続きの外交だったと批判する保守もいる。


米国の議会で、戦勝国が築いた戦後体制に挑戦しないと宣言した。


つまり、戦後レジームから脱却して、美しい日本を取り戻すことはしないと宣言した。


ある意味、これは、政治的な転向である。


保守から、グローバリストに転向した。


日韓合意は、韓国との外交の歴史的な大敗だった。


プーチンとの日本での首脳会談では、日本は得る物がなく、ロシアに経済協力だけを約束した。


安倍総理は、ほんとに、戦場にいるという意識を持っているのだろうか。


中国には、尖閣を侵略されているのに、何も手を打っていない。


民主党政権時代より、中国の侵略はエスカレートしている。


安倍総理は、グローバリストに転向してしまった。


安倍総理でなければ憲法改正ができないと、日本の保守は信じ続けていたが、今や、安倍総理では、憲法改正はできないと保守は信じているのではないか。


かといって、安倍総理以外の政権だと、日本はさらにグローバリズムに呑み込まれてしまう。




量子テレポーテーション

東大の古澤明教授が、今から、20年近く前に量子テレポーテーションを起こすことに成功した。


これは何を意味するのか。


瞬間移動ができるということだ。


量子間では瞬間移動ができるのであれば、人間の肉体もテレポートできるのではないか。


現実の肉体がテレポートできないとしても、量子テレポーテーションは、テレパシーと言い換えてもいいのではないか。


瞬時に、情報が空間的距離を超える現象を作り出したと考えていいのではないか。


超能力の存在を証明したともいえるのではないか。


量子がテレポートできるのであれば、肉体も必ずテレポートできるはず。


何億光年も離れた星から宇宙人がテレポートして地球に現れても、腑に落ちる。



中国の分裂は2018年

2016年、12月、東京都内で中国南京市による、初めての日本人観光客向けのイベントが開催された。


これは、どういうことだろう。


中国人は、ずうずうしく、ずぶとい神経をしている。


存在しない南京大虐殺をねつ造して、ユネスコの記憶遺産に登録しておきながら、南京市に日本人の観光客を誘致しようとするのはどういうことだ。


日本人の観光客を誘致したいのであれば、まず、南京大虐殺をユネスコの記憶遺産登録から取り下げ、日本に謝罪するのが筋のはず。


中国が、潜在的敵国である日本に来て、観光客を誘致しなければならないのは、日本の企業が中国から離れ、観光客も離れ、中国の経済が手詰まりになっているからではないか。


中国共産党の崩壊、中国の分裂は近い。


トランプ氏が次期米国の大統領になったのは、ただの偶然ではない。


中国の分裂の序章がトランプ次期大統領と、台湾総統との電話会談。


これは、中国への揺さぶりであり、中国分裂の始まりである。


中国の分裂は2018年であると、予測する。