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本当の日本の歴史 理論近現代史Ⅱ』

アパグループホテルの客室に置かれている、『本当の日本の歴史 理論近現代史Ⅱ』に南京大虐殺なかったという主張が書かれていた。


アパホテルに宿泊した米国大学生が、この本を読んでショックを受けたと、中国の『微博』に動画で投稿した。


なぜ、米国人が中国の『微博』に動画を投稿したのかは分からないが、米国人大学生ということだけで、素性は分からない。


だいたい、米国人が、南京大虐殺がなかったという事実になぜそんなにショックを受けるのか。


米国では南京大虐殺がねつ造だということも知らないのか。


中国と同じように米国の言論空間は、ねつ造された歴史で塗られているのか。


歴史的事実を語っているだけなのに、それを思想と表現していることにも違和感を覚える。


歴史のねつ造国家の中国で、フィクションの南京大虐殺が事実であるかのように仕立て上げられていることは、一千歩譲って、理解はできるが、言論の自由のある米国で、歴史の真実を直視できるはずの米国で、南京大虐殺が真実だと教えられていることに驚愕する。


真実ではなく、イメージだけで歴史が語られ、ねつ造されていいはずがない。


日本の同盟国である米国の学生が、南京大虐殺があったと信じていることに、日本国民として、大きなショックを覚えた。


『本当の日本の歴史 理論近現代史Ⅱ』を読んみたい。


アマゾンで販売してほしい。





天皇と憲法九条

日本国憲法は、GHQによって書かれた。


この憲法は、日本が再び、独立国として、武器を持って立ち上がらないようにするために、書かれた。


その象徴が、九条である。


実は、皇室を存続させる代わりに、九条が書かれたとも言われている。


つまり、日本が交戦権を持たないのであれば、皇室の存続を認めるということ。


しかし、GHQは皇族の解体を諦めたわけではない。


旧皇族の数を減らした。


将来的には、皇族の人数がさらに減少して、皇統が途絶えることまで予測していたのではないか。


女系天皇を認めると、事実上、皇統が途絶えることになる。


日本の皇統を存続させるためには、旧皇族を復活させる必要がある。

寒冷化による食糧危機

全国的に、寒波に襲われている。


今シーズンの冬は、暖冬なのか、厳冬なのか。


地球が温暖化しているという言説は、もうすぐ、反故になる。


地球が温暖化していると言えば、儲かる人々がいるから、メディアは、地球が温暖化していると言い続けている。


地球の気温に影響を与えるのは、太陽活動である。


現在、太陽活動が低下して、地球は冷えつつある。


人間の文明は、氷河期と氷河期の間の間氷期に芽生える。


現在は間氷期から、氷河期に向っている。


地球はこれから冷える。


人類にとっては、地球が暖かいほうがいいのか、それとも冷たいほうがいいのか。


当然、暖かいほうがいい。


暖かいと言っても、日本が熱帯地方になるとイメージしてはいけない。


冬に豪雪にならない程度の暖かさである。


日本が熱帯になるような、高温だと、人類を含めて、現在の熱帯地方の生物の多くは高温のために死亡する。


寒冷化すると、農産物の収穫量が減り、食糧危機化が訪れる。


現在程度に暖かいと、農産物は寒冷地でもなんとか収穫できる。


人類がこれから直面するのは、寒冷化による食糧危機である。


反日こそが存在理由

韓国ネタは尽きることがない。


日本には、在日韓国人が、ざっと、100万人くらいいるらしい。


彼らは、日韓併合時に日本に強制的に連れてこられた者の子孫だと言い張る。


帰国事業で、朝鮮半島に戻るべきだったが、自主的に日本に滞在した者、密航した者の子孫、そして、新たに来日した者が在日韓国人である。


100万人という人数に驚く。


日本全国の津々浦々に彼らがいる。


彼らは、外国人であるはずなのに、どうも彼らは自分たちのことを外国人だとは認識していないようだ。


彼らは、自分たちのことを在日人だと思っているらしい。


韓国人でも日本人でもない、在日人。


日本人より優遇されるべき特別な存在だと思っている。


被害者である在日人は丁重に扱われて当然だと彼らは思っている。


彼らは、外国人であるにもかかわらず、日本政府から生活保護を受けている。


外国人が生活保護を受給されるのは憲法違反である。


彼らは、外国である日本にいると居心地が悪いはずである。


しかし、彼らは本国の朝鮮半島には戻らない。


なぜなら、在日人である彼らは、朝鮮半島の韓国人からは差別を受けるからである。


在日人で彼らは、日本でも居心地が悪く、本国に戻ると差別を受ける。


言うなれば、国を持たない流浪の民である。


本国人と、在日人は仲が良くないが、唯一、反日ということでは共感し、共闘できる。


反日こそが、在日人と本国人の生きるよすがである。



縄文時代の朝鮮半島には人がいなかった

韓国人は認めようとはしないだろうが、稲作は日本から、朝鮮半島、そして、大陸へと伝わった。


弥生人が日本に稲作をもたらしたというのが通説になっているが、、現実は、逆で、しかも、弥生時代ではなく、縄文時代にすでに稲作は日本で始まっていたらしい。


縄文時代は氷河期で、日本列島には、南から縄文人が移り住んだ。


縄文時代にどうやって海を渡ったのかという疑問があるが、南から日本に縄文人が移動してきたのは間違いない。


縄文時代は氷河期だった。


日本の東北地方から北は北極か南極のように凍り付いていた。


日本の東北と、朝鮮半島は緯度的にほぼ同じ。


ということは、朝鮮半島は、氷に覆われていて、人が住める環境ではなかった。


朝鮮半島には、縄文時代の氷河期には人がほとんど住んでいなかった。


氷河期が終わってから、日本から朝鮮半島に縄文人が移り住んだ。


朝鮮半島の南部は、古代には、日本人の領土だった。


古墳が朝鮮半島の南部から出土するのは、日本人が住んでいたからである。


やがて、北方から身体の大きな異民族が現れて、男をすべて殺してしまった。


女は殺さなかった。


北方民族と、日本人の女が混血したのが現在の韓国人のルーツである。


しかし、韓国人はこの事実を認めようとはしない。


母親は日本人であったが、何度も異民族に侵略され混血と近親相姦が繰り返された結果、現代の異常な韓国人が出来上がった。


韓国人の精神的異常性は、近親相姦を繰り返した結果、DNAに異常があるのが原因。


可哀想な民族である。


この精神異常のために、韓国は、いまだに、国としての国体を持ち得ていない。