創作ラボ2 -185ページ目

中国人がアパホテルに抗議デモ

https://www.youtube.com/watch?v=_Jhv2NKmUBM&t=882s


東京・新宿中央公園でアパホテルに対する抗議デモがあった。


このデモの参加者は、ほぼ中国人。


だいたい、中国人が政治的デモをしていいものなのか。


沖縄でも外国人が反基地活動をしている。


外国人が政治活動するのは違法のはず。


警察は、中国人を逮捕するどころか、中国人のデモ隊を守っている。


違法な中国人のデモを日本人のカウンターデモから守っている。


中国のデモ隊よりも、警察の数が多い気がする。


日本の警察官は、日本人を守るべきなのに、違法行為をしている中国人を守っている。


本末転倒している。


中国人のデモ隊が、『JAPAN好きだ』と書いた横断幕を持っている。


これは、どういう意味なのか。


中国人は日本のきれいな空気ときれいな水が好きだと言う意味だ。


だから、日本を侵略し、日本の山、土地、水源地、不動産を買いあさっている。


外国人が、日本の国である土地、日本人の財産を買いあさるのは規制するべき。


とにかく、外国人に甘すぎる。


ヘイトスピーチ規正法は、日本人が外国人に対するヘイトスピーチは規制するが、外国人が日本人に対するヘイトスピーチは規制しない。


なんで、こんな自虐史観的な法案を作ってしまうか。


日本人は外国人に対して、あまりにも甘い。


日本に滞在一年で永住権を与える。こんなことをしている先進国はない。


日本では、すでに100万人以上の外国人労働者がいる。


在日韓国中国人は200万人もいる。


日本は移民大国になっているのに、まだ、移民を際限なく入国させようとしている。


日本は、米国の周回遅れで、移民大国、亡国へと進んでいる。



安倍総理は、大根役者

政治家の資質の一つに、スピーチ力がある。


資質の一つというより、スピーチ力は政治家の政治力、カリスマ性そのものではないかとも思える。


安倍総理にしても、トランプ大統領にしても、スピーチライターが書いたものを、いうなれば、読んでいるだけである。


スピーチは、いうなれば、政治家の言葉ではなくて、スピーチライターの言葉である。


民衆の心を動かしているのは、政治家ではなくて、実は、スピーチライターである。


政治家は、スピーチの台本通りに演技する役者である。


しかし、台本が同じであっても、役者によって、スピーチが別物になる。


政治家は役者である。うまく演技する役者が大衆から支持される。


カリスマ的にスピーチのうまい役者の代表が、ヒットラーだった。


ヒットラーのスピーチの内容は、具体性がなく、抽象的だった。


しかし、偉大な役者であったヒットラーは、声のトーンと高低と、表情と、ジャスチャーで大衆を熱狂させた。


同じスピーチ原稿を他の者が読んでも、大衆は熱狂はしなかったはず。


安倍総理は、スピーチはうまくはない。滑舌が良くないのが決定的な欠点。


安倍総理は、大根役者。


小泉純一郎氏はスピーチはうまかった。


だから、郵政民営化も成し遂げた。


戦後の政治家でもっともスピーチがうまかったのは、田中角栄。


米国のトランプ大統領は、外国人でも理解できるやさしい言葉を使ってスピーチをしている。


簡単なフレーズを何度も繰り返す。滑舌もいい。


トランプ大統領は、スピーチに磨きをかければ、大化けするかもしれない。



米軍を日本の傭兵にする

米国のマティス国防長官が来日して、稲田防衛大臣と会談した。


マティス氏に対して、女性の稲田氏では頼りない感じがする。


両者が並んだ時、稲田氏ではどうも見劣りがする。


稲田氏は、相変わらず、原稿を棒読みしている。


稲田氏は見せかけの保守だろう。


マティス氏は、日本の米軍駐留費の負担は、他国のモデルだと言った。


これは、日本に対するただの外交辞令のようにも思える。


日本は、85%の米軍駐留費用を負担している。


これ以上負担すると、駐留米軍が、日本の傭兵になってしまう。


ある意味、日本の傭兵の方がいいかもしれない。


現状では、尖閣で日中が開戦しても、米軍は日本の盾にはならない。


米軍が日本の傭兵になれば、米軍を盾として使える。


米軍を傭兵にすると、核がついてる。


日本が核保有国になるのである。


本気で、米軍を日本の傭兵にすることを考えてもいいのではないか。




東京新聞の謝罪記事が意味不明

https://www.youtube.com/watch?v=gGnlO81rwcI


沖縄の基地反対運動を扱った、『TOKYO MX』の番組で、事実関係の誤りがあっとして、『ねりこえネット』が批判した。


それに関して、番組とは関係のない東京新聞が謝罪した。


なぜ、東京新聞が謝罪したのか意味が分からない。


東京新聞は沖縄の基地反対運動と何か関係があるのだろうか。


『TOKYO MX』のニュース女子の司会が東京新聞の論説副主幹の長谷川幸洋氏だったから、東京新聞が何かの責任を感じて謝罪記事を書いたのだろうか。


東京新聞は、沖縄の反基地左翼平和活動に賛同し、応援しているという立場であるから、反基地活動家に対するメッセージとして、謝罪記事を書いたのだろうか。


東京新聞は沖縄の左翼活動家と共闘しているということを表明したことになる。


つまり、東京新聞は左に傾いた偏向新聞だと自ら言っている。


沖縄の反基地活動を先導しているのが、在日韓国人の外国人である。


法的に、外国人が日本で政治活動をするのは違法ではないのか。


日本はあまりにも在日外国人に甘い。


左翼は正義ではない。




日本も移民の受け入れの制限をするべき

米国は特定の地域・国からの移民を受け入れを禁止ている。


日本はたいてい、米国の後追いをするから、反日国家からの移民の受け入れを禁止するのではないかと期待したが、日本はそんなことはしない。


それどころか、日本は反日国である中国からの移民を増やそうとしている。


日本に滞在している中国人は、すでに100万人はいるのではないかと思われる。


中国には国家総動員法があり、それが発動されると、日本に滞在している中国人が兵士となる。


反日国家からの入国は禁止はできないが、入国の制限はするべきではないか。


反日国家のみならず、諸外国から移民を受け入れることは亡国に繋がる。


韓国は、高校の教科書に、慰安婦は虐殺されたと記されているらしい。


韓国も反日教育はエスカレートするばかり。


韓国の歴史は、ファンタジー。


歴史を直視してないのは韓国である。