創作ラボ2 -186ページ目

韓国人のルーツと日本人

https://www.youtube.com/watch?v=GLxyhtn7P-g&t=1238s


日本人しても、韓国人にしても韓国人のルーツを知ってしまうと、仰天してしまうだろう。


距離は近いのに韓国人と、日本人はなぜ、こんなにも民族性が違うのか。


日本人と、韓国人は、元々は、父親が違う兄弟だった。


母親は日本人で、父親が北方民族だったのが、韓国人だった。


韓国では何世代も近親婚を繰り返した結果、遺伝子に異常が起こり、日本人とは似ても似つかない民族になり果てた。


おそらく、氷河期に朝鮮半島には人が住めなくなって、その時代には朝鮮半島から遺跡が消えてしまう。


氷河期が終わってから、九州、山陰地方から、日本人が朝鮮半島に渡り、朝鮮半島の南部は倭国となっていた。


朝鮮半島の王朝の始祖は日本人だった。


やがて、北方民族が攻めてきて、倭国は滅んだが、日本人の女は殺されず、北方民族と交配した。


朝鮮半島の南部で古墳が発見されるのは、日本の領土だった証拠である。


日本人は、ずっと、先土器時代から日本人だった。


弥生人が半島から渡って来て、縄文人と入れ替わったという定説は嘘である。


稲作は、暖かい日本から、大陸に伝わった。


日本語と朝鮮語の文法が同じなのは、古代の朝鮮半島では日本語が公用語だったから、日本語の文法が今日まで残っているのである。


朝鮮語は、日本語と、中国大陸の北部の民族言葉が混じり合ってできたもの。


言葉と文化は、朝鮮半島を伝わって日本にもたらされたという、ある意味自虐史観は捨てるべき。


大陸、半島が発祥ではなく、日本が発祥だった。


ストックフォトサイト、2017年1月の売り上げ枚数

ストックフォトサイト、2017年1月の売り上げ枚数。


ピクスタ、単品、4枚、定額、6枚。


フォトライブラリー、4枚。


Fotolia、10枚。


いつもながら、低調です。


あまり、新作を登録する気力がありません。


地味に、ストックフォトは継続したいと思います。



在日外国人が沖縄の反基地活動を扇動している

https://www.youtube.com/watch?v=fkHQeA0xQT4&t=0s


https://www.youtube.com/watch?v=xFoNoGtJq1E


https://www.youtube.com/watch?v=gvczLDrOLSE


https://www.youtube.com/watch?v=y8Tc3Rf85lw


沖縄の反基地活動を外国人が先導している。


外国人が、日本で政治活動をするのは違法である。


在日韓国人の活動家が、沖縄で、反基地活動を扇動していると告白している。


この活動家は、『のりこえねっと』の代表らしいが、かなり精神的に異常をきたしているのではないかとおも思える言動を過去もしている。


日本人が強姦して産ませた子供が在日韓国朝鮮人だと、テレビ番組で、事実無根の驚天動地の発言をしている。


戦後、日本にいた朝鮮半島の人々は帰国事業で朝鮮半島に帰還させた。


その時に、朝鮮半島に自分の意思で帰還しなかった者、密航して来た者の子孫、そして、合法に日本に来た者の子孫が在日韓国朝鮮人である。


現在、日本には、不法移民が6万人いるらしい。


日本で、政治活動をしている、在日外国人である辛淑玉氏は逮捕されるべきではないか。


ヘリコプターに対して、風船とかグライダーを飛ばして、テロ行為をすることを呼びかけている。









超小型ロケットは妨害電波で失敗した

日本の世界最小クラスのロケットでの人工衛星の打ち上げに失敗したニュースには落胆した。


このロケットは4億円程度の格安の価格で打ち上げる事ができる。


イプシロンロケットの場合は、30億円程度かかる。


表向きは、小型の衛星の需要が世界的に増えているからということだが、ほんとにそうなのか。


このロケットの打ち上げは一回だけらしい。


小型ロケットは、小型衛星の打ち上げのためではなくて、実は、別の意図があったのではないか。


つまり、超小型の格安の弾道ミサイル。


こういう技術を日本が世界に先駆けて持ってしまうのを望まない諸外国がある。


この超小型ロケットの打ち上げは失敗したことになっている。


その原因が、ロケットからの通信が途絶えたからということになっている。


ロケット本体に問題があるのではなくて、通信が途絶えたというのがどうも腑に落ちなかった。


実は、妨害電波によって、通信を邪魔されたのではないかという噂がある。


日本が超小型ミサイルの技術を持ってしまうと、困る国による妨害である。


たぶん、中国だろう。


しかし、妨害電波が発信されていても、ロケットの破壊命令の電波は届いている。


これも、どうも腑に落ちないのだが、今回の超小型ロケットの発射は、日本が超小型ロケットを発射できる技術があるということを諸外国に見せつけるためのパフォーマンスだったのではないか。



外国人が日本国内で政治活動を行うのは、違法

https://www.youtube.com/watch?v=9axzHaHHcPI



外国人が日本国内で政治活動を行うのは、違法である。


在日外国人が先導して、沖縄で反基地活動をしている。


沖縄で反基地活動をしている活動家は、沖縄県人ではなくて、本土から来ている活動家が多い。


オール沖縄と言っても、実は、ほぼ、オール沖縄県外。


彼れらの多くは、日当をもらって反基地活動をしている。


その資金はどこから出ているのか。


中国共産党から出ているのではないかとも言われている。


反基地活動の真の目的は、沖縄と、米軍、そして、日本そのものからの分断である。


沖縄から米軍基地が無くなることによって大きな不利益を得るのは沖縄県民と日本である。


もっとも利益を得るのは、中国である。


平和運動、反基地運動に日本人以外の韓国人、中国人が参加している。


なぜ、韓国人、中国人が政治運動に参加しているのか。


外国人が政治運動に参加し、しかも先導しているのになぜ、逮捕されないのか。


沖縄の警察は、日本人の人権と利益を守らず、なぜ、外国人を保護するのか。


反基地運動家は公道を占拠して検問までもしている。


警察に対して、罵声を浴びせかけている。


彼らは、違法行為をしているのに、沖縄の警察は、手を出せないのはなぜなのか。


警察のトップは、反日知事の翁長氏であることも理由の一つだが、反基地活動家は、警察官の名前、住所まで特定して、警察官の家族まで危害を加えると、脅す。


したがって、沖縄の警察官は、反基地、平和活動家には、萎縮してしまっている。


沖縄の警察がふがいないから、わざわざ本土から警察官が沖縄に来て、警備をしている。


この現状を国民の多くは知らない。


基地反対派が正義だと、多くの国民は思っている。


平和活動家、基地反対派が、合法で、まさに、平和的に反基地稼働をしているのであれば、言論・集会の自由のある日本では、何も問題はない。


彼らこそが、実は、テロリストである。