創作ラボ2 -160ページ目

小池都知事は、 弾劾に値する。

もう、築地から豊洲に移転するしか選択肢はないのに、自分ファーストの小池都知事はまだ決定しない。

 

築地から豊洲への移転を望んでいる人々の心を翻弄した。

 

そのつけは必ずまわってくる。

 

人の怨念といのは、一つのエネルギーとなる。

 

小池都知事は、自分の身に人々の怨念が降りかかってくる覚悟があるのだろうか。

 

小池都知事は、信頼を完全に失っている。

 

弾劾に値する。

 

知恵ある者は、もう、小池氏の言葉は全く信じなくなっている。

 

 

天皇陛下の退位特例法案が成立した

天皇陛下の退位特例法案が成立した。

 

この法案だけでも、あってはならないことだが、この法案には、女性宮家創設の決議が付帯している。

 

この法案が、安倍政権で成立したのには、意味があるかもしれない。

 

この法案は、皇統の終わりの始まりを意味しているかもしれない。

 

歴史的には、取り返しのつかない法案である。

 

女性宮家が創設され、そこから、女系天皇が誕生した場合、日本の2600年以上の皇統の歴史は終わる。

 

皇室の人数が減るから、女性宮家を創設するというのは、一般の国民には分かりやすい理屈ではある。

 

いかにも、正論と見せかけるのが、反日勢力のやり方である。

 

女性宮家ではなくて、旧宮家の復帰を議論するべきではないか。

 

旧宮家を皇籍に復帰させると、皇室の人数の問題も、皇統の問題も解決する。

 

GHQによって11宮家が、皇籍から離脱させられた。

 

GHQは、将来的に、皇統が途絶えるように罠をしかけた。

 

それは、いうなれば、100年殺しの刑である。

 

GHQがしかけた、100年殺しの刑が現実になりつつある。

 

 

 

 

 

 

保守の顔をして国体を破壊するのが安倍政権の真の目的

天皇陛下の退位に向けた特例法が参議院本会議で可決・成立した。

 

この法案には、女性宮家の創設の付帯決議がついている。

 

こういう法案が、安倍政権で成立したのはただの偶然ではない。

 

明治以降、天皇陛下が譲位するのは初めてのことで、さらには、歴史上初の、女性宮家創設の付帯決議がついている。

 

日本の国の形が大きく変わる。

 

これが、安倍政権の正体。

 

つまり、保守の顔をして国体を破壊するのが安倍政権の真の目的。

 

安倍総理は保守ではないし、自民党は保守でもない。

 

保守の仮面を被ったリベラルである。

 

安倍、売国、国体破壊政権。

 

 

 

 

 

 

人民解放軍は尖閣諸島を急襲する準備をしている

中国人民解放軍は、水陸両用部隊による上陸能力を高めようとしている。

 

当然、これは、尖閣諸島を急襲することを意味する。

 

安倍総理は、尖閣に灯台を建て、公務員を常駐させると言っていた。

 

これは公約である。

 

それを実行していないのは公約違反である。

 

第二次安倍政権の発足によって、日本をとり戻すことができると、期待した保守が多かった思う。

 

ところが、安倍総理は、口先だけで、戦後レジームから脱却するどころか、連合国が作り上げ戦後体制には挑戦しないと、米国の議会でスピーチした。

 

安倍政権になってから、日本の安全保障は悪化するばかりである。

 

尖閣で中国の公船が領海侵犯しても、軍艦が領海侵犯しても何もしなかった。

 

民進党政権の時よりも、弱腰である。

 

 

 

シチリアG7サミットで音声が切られた

G7・シチリアサミットに関して、メディアはあまり報道はしないが、実は、日本にとっては、重要な課題がが話し合われた。

 

この会合の様子は、各国のメディアには公開されているが、ほんとの重要な課題に関しては、メディアに公開されるべき音声が切られる。

 

この会合においても、音声が切られた場面があった。

 

その時に何が話し合われたのかは、想像できる。

 

北朝鮮問題だろうと思う。

 

メディアには公開できない課題とは、北朝鮮の攻撃の時期である。

 

米軍の空母が二隻、日本海を離れて太平洋に向かっているから、北朝鮮への攻撃はないと、思われがちだが、これは陽動作戦だろう。

 

何か大きな事が起こる前には、事態は沈静したかに見える。

 

米国は、6月に韓国に在住している米国人の韓国からの避難の訓練を行う。

 

これは、訓練ではなくて、韓国在住の米国人は韓国から引き揚げたままになるかもしれない。