創作ラボ2 -150ページ目

日本は二正面作戦を覚悟せよ

日本は国難に直面している。

 

日本のメディアは、人民日報と、朝鮮日報の代弁者になってるい。

 

メディアは、日本人の敵になってしまった。

 

政府がやるべきことは、国民の生命と財産を守ることである。

 

総理大臣と国会議員の第一の仕事は、国民の生命と財産を守ることである。

 

それを自覚している国会議員はどれほどいるだろうか。

 

北朝鮮のミサイルが米国の西海岸に届くことが確実となった。

 

北朝鮮のミサイルは、米国の問題ではなくて、日本の問題である。

 

北朝鮮との戦争だけではなく、中国との戦争も同時に起こる。

 

日本の目が北朝鮮に向かっている間に、中国は日本への侵略を繰り返している。

 

日本は、北朝鮮、中国の二正面作戦を覚悟する必要がある。

 

北朝鮮が米国の西海岸に届くICBMを発射した時から、日米中韓北朝鮮は戦争に向かうしか選択肢はなくなった。

台風5号は人工台風か

人工地震は常識だが人工台風もある。

 

現在、複雑な動きをしている台風5号は、もしかしたら人工台風なのか。

 

通常の台風は、発生すると、北上する。

 

しかし、台風5号は北上しないで、Uターンして南西方向に向かって、勢力が大きくなり、そして、北上をするもよう。

 

あまりも奇妙な動きをする台風。

 

台風は人工的に発生させることもできるし、その向きをコントロールすることもできる。

 

日本列島は北朝鮮からのミサイルだけではなくて、人工地震、人工台風に狙われている。

 

人工地震と人工台風を発生させられる技術を持っているのは、米国だけではないと思うが、日本が何か米国の気に入らない事をすれば、人工地震と人工台風、そして、大雨で、自然災害に見せかけて、日本を攻撃できる。

 

だから、日本は米国には逆らうことはできない。

 

北朝鮮のミサイルの弾頭が北海道のすぐ近くに落ちた

北朝鮮が、昨日の真夜中に、ICBMを発射した。

 

真夜中に発射したのは初めてだと思う。

 

いつでも、どこからでも、北朝鮮は発射できる。

 

そのミサイルは確実に、米国の西海岸に届く。

 

現実には、北海道のすぐ近くの日本海側に弾頭が落ちた。

 

その様子が、カメラに捉えられていた。

 

カメラで捉えられる程度に日本列島の近くに落ちた。

 

ほんの少し、弾道の計算が狂うと、日本列島のどこかに落ちる。

 

米国にミサイルが届くとか届かないとかが問題ではなくて、現実には日本のすぐ近くにミサイルが落ちいてる。

 

一度ならず、何度も落ちていてる。

 

これは、戦争行為である。

 

日本が普通の国であれば、北朝鮮に反撃できる。

 

国内では、北朝鮮攻撃のデモが起こるはずである。

 

ところが、日本人は、国土が狙われているのに、他人事のようにしか思わない。

 

政府は、断固として許さないと言うだけ。

 

そんなことなら、政府でなくても、誰でもいえる。

 

日本の政府は、国土と国民の生命を守る気はないらしい。

 

それどころか、朝鮮学校を無償化しようとしている。

 

朝鮮総連はなぜ存在しているのか。

 

敵国である北朝鮮籍の人々は北朝鮮に強制送還するべき。

 

 

安倍政権を救うのは国土強靭化と、武器開発

国政においては、自民党を倒す政党がないことが、支持率の落ちている安倍政権には一つの救いである。

 

内閣改造程度では、支持率は大きくは回復はしない。

 

支持率を回復させる方法は、安倍総理がもっとも不得意とする経済政策である。

 

経済がしっかりしていれば支持率は低迷はしない。

 

緊縮財政はすぐにやめるべき。

 

思い切って、公共投資を増やすべき。

 

国が金を使わずして、デフレから脱却はできない。

 

デフレというと、物価が下がり続けることだと思っていると人が多いと思うがそういうことではない。

 

デフレは貨幣現象ではない。

 

需要が足りないのが、デフレである。

 

需要がないというのは、つまり、仕事がないことである。

 

国土強靭化はどうなった。

 

安倍政権を救うのは国土強靭化と、武器開発。

 

 

稲田氏と安倍総理は心中するつもりなのか

稲田氏が辞任する。

 

なぜ、もっと早く、辞任させなかったのか。

 

安倍総理は、稲田氏を寵愛するあまり、稲田氏と心中するつもりなのか。

 

なぜ、安倍総理が稲田氏を寵愛するのか分からない。

 

彼女は、姫で、世間知らず。

 

安倍総理もお坊ちゃまで、世間知らず。

 

お互いに何か通ずるものがあるのだろう。

 

安倍総理は、女にこだわって、女によって、瀕死の状態に追い詰められている。