創作ラボ2 -151ページ目

加計問題と慰安婦強制連の類似性

もう、加計学園の話題は、普通の主婦もいい加減にしてくれと言っていてる。

 

聞き飽きたと言っている。

 

何も違法なことがないのに、安倍総理と、加計学園の理事が友人だから、何か違法な手段で口利きをして、加計学園の獣医学部設置に便宜を図ったのではないかと、メディアは思い、安倍降ろしに血眼になっている。

 

ところが、違法だという証拠は何もない。

 

これは、慰安婦の強制連行と同じで、証拠など何もなく、日本軍による強制連行があっはずだと韓国が叫び続けているのと似ている。

 

証拠もないし、違法でもないのにもかかわらず、安倍総理が悪事を働いたという印象操作をして世論を作るのが、メディア。

 

メディアは、偏向報道をして世論を作るために存在している。

 

 

前川氏が忖度していた

前川氏が忖度していた。

 

今朝の国会での、青山繁晴氏の質問に対する前川氏の答弁は、NHKでは報道されないのではないかと思っていたが、生で、報道された。

 

この質疑応答で、加計学園問題の本質が、何であるのか国民は分かったはず。

 

加計ありきだと思っていたのは、前川氏だけで、すなわち前川氏の忖度、あるいは、妄想だった。

 

前愛媛県知事の加戸氏は、文部官僚で官房長まで務め、前川氏の先輩にあたる。

 

加戸氏は、『前川氏は想像をすべて事実のように発言している。精神構造を疑う。』と発言した。

 

また、メディアに対しては、『メディアは報道をしない自由を持ち、メディアの印象操作は有力な手段』と発言した。

 

国会で、しかも、NHKの生放送で、この発言をしたのは大きな意義がある。

 

この加戸氏の発言は歴史的な意義があった。

 

日本のメディアがまともになることを願う。

最後に正義は勝つ

ネットの時代になったと思っていたが、高齢者や主婦は依然としてテレビ世代で、テレビは正しいと思っているようだ。

 

テレビは寝ていても、勝手に情報が頭に入って来る。

 

能動的に情報を取ろうとしなくても、勝手に情報を与えてくれるので楽ではある。

 

高齢者はほとんど一日中テレビを観ている。

 

米国では、メディアがトランプ降ろしをしていて、日本では、安倍降ろしをしている。

 

日本のメディアは、憶測だけで、安倍総理を敵にしている。

 

何も違法なことはしていないが、何かしら悪い事をしているイメージを作ろうとしている。

 

それがイメージ操作である。

 

豊洲が安全だけれど安心ではないといった奇妙な言い回しで、大衆の不安を掻き立てたのと同じである。

 

法的には何も問題はないが、安倍総理が悪事を働いているのではないかという印象操作をメディアが総力で行っている。

 

しかし、最後に正義は勝つ。

 

 

なぜ、安倍総理は稲田氏を寵愛するのか

なぜ、安倍総理は稲田氏を寵愛するのか。

 

稲田防衛相とともに心中でもする気なのだろうか。

 

あまりにも、露骨に稲田氏を寵愛している。

 

他の人物であれば、すでに、2回は辞任しているはず。

 

国会答弁もまともにできないし、涙すら流し、失言を繰り返す。

 

そんな人物に、総理など決して務められない。

 

稲田氏のどこが優れているのでろうか。

 

今週中に、稲田氏は防衛相を辞任する可能性がある。

トランプ氏が日和見になってきている

トランプ氏が日和見になってきている。

 

北朝鮮の攻撃は、8月ではないかと思っていたが、北朝鮮の攻撃はあきらめたのだろうか。

 

米国のCIAの長官は金正恩を排除する可能性を示唆した。

 

金正恩を殺害すれば、米軍も、韓国も、日本も、戦争による犠牲は、なくなる。

 

CIA長官がこういう発言をするということは、金正恩を暗殺できる自信があるからだろう。

 

いくら深い地下に潜んていても、DNAが特定できる技術を米国が開発したとしたら、いつでも、無人機で金正恩を暗殺できる。