中国人が北海道の土地を買い続けている
外国による侵略は合法的に行われている。
日本の土地は、外国人が自由に買うことができる。
政府は、日本の土地が外国人に買われることを歓迎している。
日本の土地が中国人によって破壊的に買われ続けている。
とくに、北海道。
外国人が日本の土地を買うのに規制をするべき。
中国による合法的な侵略である。
中国人は、日本の土地を買って、そこにチャイナタウンを作る。
チャイナタウンは、日本の法規制が及ばない無法地帯になる。
つまり、日本の中に中国ができてしまう。
日本政府は、なぜ、規制をしないのか。
中国人が日本の電化製品を買うのとはわけが違う。
『千客万来施設』と『食のテーマパーク』
豊洲には、『千客万来施設』を整備する予定になっている。
この施設のことは、メディアでは報道していなかったと思う。
これは、築地の食のテーマパークと同じような施設ではないのか。
築地に『食のテーマパーク』を造ると、小池氏が宣言した時、今までになかった新しい施設を造るのだと思ったが、それは、すでに、豊洲に造る予定だった、『千客万来施設』と同じ施設だった。
5年後、築地を市場として再開発して、食のテーマパークを造る。
豊洲と同じものをすぐ近くに造る計画だ。
普通の頭で考えて、これは異常だろう。
豊洲の『千客万来施設』を整備する業者が撤退するのは当たり前。
小池百合子は自分が注目されるために、次から次へと、問題を起こす。
都民は、小池氏にバカにされ続けている。
蓮舫氏は戸籍を公開するべき
メディアは、何が何でも、安倍内閣を打倒しようとしている。
朝日新聞は、朝日新聞の命運をかけて、安倍内閣を倒すとも言っている。
ねつ造しようが、あらゆる手段を使って、印象操作して、メディアは、安倍内閣潰すつもりである。
とにかく、メディアは反安倍。
恥も外聞もなく、メディアは、安倍内閣を倒すと宣言している。
メディアの倒閣運動の陰で、蓮舫氏が戸籍謄本を公開すると言いながら、それを撤回した。
戸籍を公開することが、排外主義とか差別主義とどんな関係があるのか。
意味が分からない。
自分を被害者にしたいのだろうが、被害者は、蓮舫氏を日本人だと思って投票した国民のほうである。
国会議員と、ただの一般の国民とは全く違う。
二重国籍、三重国籍の人物は国会議員にはなれない。
何もやましいことがなければ、堂々と、戸籍を公開するべき。
やましいことがあるから、隠しているのだろうと思う。
G20では、日本の存在感が薄れている
G20では、日本の存在感が薄れている。
G7では、日本がホスト国となって、まるで、日本が世界の中心であるかのように見えた。
あるかに見えたというか、そのように報道していたというべきだろう。
今年のG20はドイツがホスト国で、日本は参加していないかのような感じだった。
G20の集合写真では、トランプ大統領は、隅に追いやられていた。
その代わりに、中国がメルケルの隣にいた。
中国のGDPは世界第二位だということになっているが、これは、どうも真実ではないらしい。
日本がGDPでは世界第二である。
中国の軍事力とか、経済力は、真実の姿がほんとに報道されているのだろうか。
日本には、中国の経済力、軍事力を脅威に感じる人々と、中国の軍事力も張子の虎で、中国の経済はマイナス成長だと分析する者がいる。
中国の実体が見えない。
民主主義の実態
情報をコントロールして、大衆を扇動するのが、実は、民主主義の実態である。
メディアが今、やっていることは、まるで、共産主義国のように民衆の心をコントロールしているように思える。
日本は民主主義国家のはずである。
民主主義とは、数が多い方が勝つ。
民衆の心を一つの方向に動かし、それが民意となれば、まさに、民主主義の体現である。
民主主義も、社会主義も、共産主義も、全体主義も、民主の心を支配する方法が違うだけで、目指すところは同じだということだ。
メディアは、現在、日本国民の心を動かして、安倍政権を倒そうとしている。