北朝鮮のミサイルの弾頭が北海道のすぐ近くに落ちた | 創作ラボ2

北朝鮮のミサイルの弾頭が北海道のすぐ近くに落ちた

北朝鮮が、昨日の真夜中に、ICBMを発射した。

 

真夜中に発射したのは初めてだと思う。

 

いつでも、どこからでも、北朝鮮は発射できる。

 

そのミサイルは確実に、米国の西海岸に届く。

 

現実には、北海道のすぐ近くの日本海側に弾頭が落ちた。

 

その様子が、カメラに捉えられていた。

 

カメラで捉えられる程度に日本列島の近くに落ちた。

 

ほんの少し、弾道の計算が狂うと、日本列島のどこかに落ちる。

 

米国にミサイルが届くとか届かないとかが問題ではなくて、現実には日本のすぐ近くにミサイルが落ちいてる。

 

一度ならず、何度も落ちていてる。

 

これは、戦争行為である。

 

日本が普通の国であれば、北朝鮮に反撃できる。

 

国内では、北朝鮮攻撃のデモが起こるはずである。

 

ところが、日本人は、国土が狙われているのに、他人事のようにしか思わない。

 

政府は、断固として許さないと言うだけ。

 

そんなことなら、政府でなくても、誰でもいえる。

 

日本の政府は、国土と国民の生命を守る気はないらしい。

 

それどころか、朝鮮学校を無償化しようとしている。

 

朝鮮総連はなぜ存在しているのか。

 

敵国である北朝鮮籍の人々は北朝鮮に強制送還するべき。