創作ラボ2 -142ページ目

日本には何をしても、日本は何もしない

日本は何もしない国だということを世界が知ってしまった。

 

日本には何をしても、日本は何もしない。

 

侵略をしようとしている国にとっては、日本は何ともいい国だ。

 

首元にナイフを突きつけられても何もしない。

 

ただ、侵略者のなすがまま。

 

日本は悪い、日本人は悪鬼であるかのように戦後、教育され続けてきた。

 

当然、こんな国に国民は誇りは持つはずはない。

 

こんな国はこの世界から消えてしまえばいいと、国民は思う。

 

日本はもはや、先進国ではないのだが、先進国だと思い込まされている。

 

先進国の中では、日本は自殺率が高い。

 

こんな国では生きていても意味がない。

 

若者がそう思っても仕方がない。

 

 

 

 

太陽の磁気嵐によってミサイルの弾道が狂うのか

明日、9月9日に、北朝鮮がミサイルを発射するかもしれない。

 

ミサイルは通常の軌道で発射されて、グアム近海に撃ち込まれる可能性が高い。

 

明日で、なければ、9.11に発射する。

 

ところが、太陽の磁気嵐によって、GPSの精度が狂ったらしい。

 

太陽の磁気嵐は、過ぎ去ったとは言われているが、明日もまだ影響があるかもしれない。

 

通信機器に磁気嵐が影響を与え、北朝鮮のミサイルが予定通りの軌道を通らずに、日本の国土、領海に落ちるかも知れないし、グアムの近海ではなく、グアムの領土、領海に落ちるかもしれない。

 

そうなると、北朝鮮は、太陽の磁気嵐のために、計算が狂ったと説明するのだろうか。

 

そんな説明は米国には通用しない。

 

米国は間違いなく、北朝鮮を攻撃する。

北朝鮮は、ロシアの子供のような国

ウラジオストクでの安倍総理と、プーチン大統領との会談は、安倍総理が米国の特命全権大使になったようなもの。

 

米国とロシアは、表面的には仲がよくないから、プーチンとは何度も会談している安倍総理なら、トランプ氏に代わって、ロシアに言いたいことが言えるだろうという思惑がトランプ氏にはあったのではないか。

 

プーチン大統領は、北朝鮮への石油の禁輸をしようとか、物資の輸送を完全に止めるとかの意思はないと思う。

 

ただ、米国と日本と足並みをそろえて、北朝鮮に圧力をかけるふりはする。

 

北朝鮮は、ロシアの子供のような国だから、可愛がることはあっても、痛めつけることはない。

 

世界は腹黒い。

 

表の顔だけを見ていては、本心は分からない。

北朝鮮から、9.11に米国へのプレゼント

北朝鮮の、米国へのプレゼントは、ICBMだろうと思う。

 

その日はいつなのか。

 

プレゼントだから、米国の記念日だろう。

 

とすると9.11の記念日だろうと思う。

 

グアムの近海に向けて、北朝鮮がICBMを撃ち込む可能性が高い。

 

これをやると、米国は黙っているはずはない。

 

北朝鮮が、米国相手に、大きな態度ができるのは、核兵器を持っているからではなくて、北朝鮮の背後に米国と対抗できる大きな勢力があるからではないか。

 

それはロシアなのか。

 

米国と北朝鮮が開戦すると地球規模の大参事になるとロシアは言っている。

米朝開戦が拉致被害者奪還の唯一の手段

北朝鮮は電磁パルス核爆弾も開発している。

 

この爆弾が日本の上空で使われると、日本の電子機器が完全に使えなくなり、日本の人口の9割が死亡してしまう。

 

日本は、北朝鮮には手も足も出すことのできない状況にある。

 

外交的交渉で、拉致被害者を取り返すということはできない。

 

北朝鮮には話し合いは通用しない。

 

ごちゃごちゃ言うと、電磁パルス核兵器を使うと脅されてしまうと、日本は何もできない。

 

拉致被害者を取り戻す唯一の方法は、米国と北朝鮮の開戦である。

 

米国が北朝鮮を殲滅した後、日本の自衛隊が北朝鮮に降り立ち、拉致被害者を取り戻すしかない。