日本には何をしても、日本は何もしない
日本は何もしない国だということを世界が知ってしまった。
日本には何をしても、日本は何もしない。
侵略をしようとしている国にとっては、日本は何ともいい国だ。
首元にナイフを突きつけられても何もしない。
ただ、侵略者のなすがまま。
日本は悪い、日本人は悪鬼であるかのように戦後、教育され続けてきた。
当然、こんな国に国民は誇りは持つはずはない。
こんな国はこの世界から消えてしまえばいいと、国民は思う。
日本はもはや、先進国ではないのだが、先進国だと思い込まされている。
先進国の中では、日本は自殺率が高い。
こんな国では生きていても意味がない。
若者がそう思っても仕方がない。