創作ラボ2 -105ページ目

米朝会談は絶対に実現しない

米朝会談は、いかにも、実現しそうな雰囲気で、日本が蚊帳の外になっていると、メディアは報道している。

 

しかし、ほんとに、この会談は実現するのだろうか。

 

北朝鮮の時間稼ぎのような気がする。

 

北朝鮮への経済制裁が効いているともいえるが、金正恩は本気だとは思えない。

 

金正恩は自分の生命の延命をするために、米朝会談をする意向があるかのように公表しているだけだろうと思う。

 

時間的余裕を作って、その間に、米国の東海岸に届くICBMを造る魂胆だろう。

 

トランプ氏は絶対に騙されてはいけない。

 

金正恩が、『非核化する用意がある』と言っているのは、『核兵器は放棄しない』と言っているようなもの。

新燃岳の噴火は東南海、南海、首都直下型大地震の予兆

7年前、新燃岳が噴火した。

 

その直後に東日本大震災が起こった。

 

とすると、今度は、首都直下型大震災か、東海地震か、南海地震が起こる可能性がある。

 

南海地震の発生確率は今後、30年以内に80%。

 

必ず起こることは分かっているが、いつ起こるのかは分からない。

 

地震学者は、必ず起こるとは言っているが、予知は完全に諦めている。

 

南海地震はいつかは起こるということは誰でも言える。

 

学者が予知かできないというなら、何のための学者なのか。

 

学者が予知できなくても、素人の私なら予知できる。

 

南海地震は東京五輪前に起こる。

 

早ければ、今年起こる。

 

新燃岳の噴火は東南海、南海、首都直下型大地震の予兆。

 

 

 

 

東日本大震災から7年

東日本大震災から今日で7年。

 

東北は、まだ復興したとはいえない。

 

避難生活をつづけている者かまだいる。

 

家も財産も、仕事も失い、頼る者も無い者は、避難所で暮らし続けるしかない、

 

収入がないのだから、どこにも行けない。

 

ことに、高齢者は、孤独のまま、避難所で死亡する運命になる。

 

大震災から生き残ったからといって、その後が幸福であるわけがない。

 

未来に希望がない状況では幸福になれるはずがない。

 

次の南海地震では、東日本大震災の比ではない大災害となる。

 

そんなことは分かっているが、国土強靭化はすすんでいない。

 

 

財務省が書き換えを認めるかも

森友問題に関してはあまり関心がなかった。

 

死者まで出たが、これは、メディアに殺されたのだと思う。

 

いったい、この問題はいつ終わるのだうかと思っていたが、まだ、終わりそうにない。

 

財務省は『森友学園』への国有地売却に関する決裁文書に書き換えがあったと認める方針を固めた。

 

近畿財務局の担当職員や本省の懲戒処分を今後検討するらしい。

 

すでに担当職員が一人死んでいるが、さらに誰かが死ぬのか。

 

反安倍、左翼陣営は今こそ、安倍政権を倒すと気勢を上げている。

 

トランプ氏と金正恩が会談するという報道があり、そして、日本では森友問題に進展があった。

 

何かがリンクしている。

 

安倍政権にとっては、米国が北朝鮮を攻撃してくれるほうがありがたいのではないか。

 

そういう事態になれば、国会は森友問題で空転することはなくなる。

 

 

 

森友問題で、近畿財務局の職員が自殺

森友問題で、近畿財務局の職員が自殺していた。

 

一年以上も前から森友がメディアで報道され、ついに自殺者が出た。

 

そして、佐川宣寿国税庁官が辞任した。

 

メディアは必ず人を殺す。

 

死者が出るまでメディアは報道を続ける。

 

何人死んでもいいから、安倍総理を政権から引きずりおろす。

 

メディア対安倍総理の戦争のようなものだ。

 

この世界でもっとも権力をもっているのは、メディアである。

 

彼らが世論を作り、総理を作り、日本の国体の根源である皇室も解体しようとしている。

 

メディアとはいったい何者のか。

 

誰がメディアをコントロールしているのか。