新燃岳の噴火は東南海、南海、首都直下型大地震の予兆 | 創作ラボ2

新燃岳の噴火は東南海、南海、首都直下型大地震の予兆

7年前、新燃岳が噴火した。

 

その直後に東日本大震災が起こった。

 

とすると、今度は、首都直下型大震災か、東海地震か、南海地震が起こる可能性がある。

 

南海地震の発生確率は今後、30年以内に80%。

 

必ず起こることは分かっているが、いつ起こるのかは分からない。

 

地震学者は、必ず起こるとは言っているが、予知は完全に諦めている。

 

南海地震はいつかは起こるということは誰でも言える。

 

学者が予知かできないというなら、何のための学者なのか。

 

学者が予知できなくても、素人の私なら予知できる。

 

南海地震は東京五輪前に起こる。

 

早ければ、今年起こる。

 

新燃岳の噴火は東南海、南海、首都直下型大地震の予兆。