皆様こんにちは!!

 

本日は会員様の変化を見ていただきたいと思います!

 

 

トレーニング期間は約8か月です。写真で見て頂ければわかるかとは思いますが、初めにご来店いただいた時から反っていた姿勢も真っ直ぐ立てるようになっていますね。お腹周りも引き締まりヒップ、脚、腕も細くなっています。

 

体重は8.6kg、体脂肪は8.9%、ウエストは9cm減っています。これだけ体重が落ちて体脂肪も下がっていますが、ほとんど筋肉量が変わっていないことが素晴らしいですね。体重の減りが大きいと筋肉量も一緒に落ちてしまう場合が多いのです。

 

これは会員様が日々の食事管理を続けて頂いた賜物です。また、途中体重の変化が感じられない時も、アドバイスを信じて続けてくれたことがとても良い結果になったのだと思います。本当にありがとうございます。

 

身体の変化は様々なところで感じる事ができます。見た目の変化は勿論の事、数字の変化や体調の変化、精神面での変化、日々の生活が楽になる事や、肩こり腰痛などの改善も変化です。

 

無理なく続けていくことで身体が変わっていくことを楽しんでみませんか?体験トレーニングも随時受け付けてますのでお気軽にお問い合わせ下さいね☆

 

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皆様こんにちは!!

 

突然ですが、朝ご飯食べてますか?

 

中にはスムージーだけ、プロテインだけ、コーヒーだけなどになっていませんか?

 

生活リズムなどもあるので絶対にダメとは言い切れませんが、朝ご飯を食べていないと、エネルギー代謝を上げることができない身体になっているかもしれません。

 

夜ご飯を食べてから朝までの間にエネルギーは枯渇します。寝ている間もエネルギーを使っているので、朝にお腹が空く方もいると思います。

 

エネルギーが枯渇している状態でエネルギー補給をしなければ、身体のどこかからエネルギー供給しなければいけなくなります。それはご存知の方も多いとは思いますが、筋肉の分解をしてエネルギー供給をします。

 

脂肪を分解してエネルギー供給してほしい所ですが、身体はエネルギーがちゃんと入ってこないと飢餓状態と脳が誤認してしまい、生き延びる為に脂肪を溜めこみやすい身体にしてしまいます。

 

筋肉があるとたくさんのエネルギーを消費するので省エネモードにも移行ししまい余計に代謝の悪いカラダになりやすくなってしまいます。

 

長年、朝ご飯を食べていなかったりすると朝ご飯を食べるのが億劫になってしまうこともありますが、少しずつでもいいので朝ご飯を食べる癖をつけてみてください。

 

まずはおにぎり一つでも、一口のご飯でも構いません。エネルギーを固形物から咀嚼をしっかりして補給してみて下さい。

皆様こんにちは!!

 

昨日ご来店いただいた会員様で、『昨日たくさん食べたのに体重が全然増えてなかったんです』と報告をして下さった方がいます。

 

食べ過ぎた翌日に体重が減る原因としては排泄物がまとめた場合が考えられます。また、アルコールを摂取していると体内の水分がアルコールとともに排泄されるので体重が減る場合があります。

 

体重は1日の食事で大きく変化をするわけではなく、食べ過ぎを繰り返していくことで体重の増加に繋がっていきます。1日くらい食べ過ぎても体脂肪として蓄積されていくまでは3日程必要とされています。

 

ある日食べ過ぎても、翌日などは体重の変化がなくても3日後くらいに体重が増えてしまうこともあるということです。この時に思うのは『前日は食べてないのに…』かもしれませんが、実は3日前の食事が今の体重増加につながってしまったのかもしれませんね。

 

また食べ過ぎて翌日に体重が増えている場合は、水分量で増えていると考えていいと思います。塩分や糖質の摂りすぎだと浮腫みますので、早めに浮腫みを解消することが大切ですね。

 

また、水分が出ていった後に脂肪として定着するタイミングになるので気を付けたいですね。

 

どうしても食べ過ぎてしまう日がある場合はその後3~7日くらい食生活を気を付けてあげると良いですね。塩分と脂質の摂りすぎには特に気を付けて食べ過ぎていない元の食生活に戻してあげましょう。浮腫みが取れづらい場合は糖質の量も少し減らしてもいいかもしれません。

 

ベースとなる食生活が整っていれば多少の食べ過ぎは問題なく元に戻ります。毎日の体重変化は確かに気になるものですが、1日だけのものより数日、1週間など長期的にみてあげるのを忘れないようにしてくださいね。

皆様こんにちは!!

 

冬に近づいて朝晩がめっきり寒くなってきましたね。

 

夏が近づくにつれて薄着になってくると身体のラインなどが気になり始めませんか?

そして短期間で痩せようとして間に合わなかったリ、痩せたとしてもリバウンドをしてしまったり。実は直前になって短期間でダイエットするのにはデメリットが多いのです。

 

短期間で行うという事は、無理な食事制限が行われる場合が多く、筋肉も一緒におちて代謝が低くなることも考えられます。

また、キレイに痩せる事ができず、ほおがこけてしまったり、疲れやすくなったりする方もみてきました。

 

今から始めた方が良い理由は、無理なく食事をコントロールでき習慣がつきやすく、夏を過ぎてもリバウンドしづらい身体になれるからです。また、筋肉を落とすようなこともないですし、健康的にキレイに痩せられる時間がたっぷりあります。

 

冬は隠せるからを言い訳にしていると、この冬に余計なものがつきすぎてしまい、夏前では対応できなくなってしまうことも考えられます。

 

また、冬は代謝が上がるとは言われていますが、日照時間が短い事や寒さによる自律神経の乱れで代謝が落ちてしまうこともあります。

 

日中に身体を動かしていないと、副交感神経優位の状態が続いてしまい余計に代謝が落ちてしまうのです。

 

そんな時にどうするか!?

それは活動代謝をあげることが必要です。

 

寒いからといって背中を丸めて歩くよりも良い姿勢を保って歩いた方が活動代謝はあがりますし、寒くなってくるからこそ代謝を落とさない為にも週1回の加圧トレーニングがとても重要になってきます。

 

定期的なトレーニングで代謝を落とさないようにしつつ、日々の食事も気を付けていけると、夏になれば見違える身体になれますよ。

 

ぜひ、気になる方は各店舗にお問い合わせくださいね。

南柏→04-7175-0030

西船橋→047-498-9066

皆様こんにちは!!

 

ダイエット中のパンについて聞かれることがあります。『パンは食べない方がいいですか?』です。

 

この質問の理由には小麦たんぱくのグルテンが関わってきます。聞いたことがあるかもしれませんが、グルテンにはアレルギーを引き起こす場合があり、腸を攻撃して傷をつけてしまったり、依存性が高まり小麦製品を欲しやすくなることがあります。

 

スポーツ選手の中にはグルテンフリーの生活をして一切小麦を取らないようにしている方もいらっしゃいます。

 

ですが、ダイエットに関して言えば、パンを食べても大丈夫です。ただし、菓子パンや惣菜パンなどは控えた方がいいです。

 

菓子パンには大量の砂糖などが使われていて過剰な糖質摂取になりやすく脂肪がつきやすいので気を付けなければいけませんね。最近流行りの生食パンも食べ過ぎたら太りやすい部類のパンですね。

 

パンだと満腹感を得られづらい場合もあるのでしっかりと咀嚼をする事や、おかずになるものを食べる事も必要です。その方の体質や食生活次第ではありますが、パンをたべてもダイエットは成功します。

 

寧ろ、パンが大好物の方からパンを奪えばストレスが多くなって逆効果の場合もあります。何でもかんでもゼロにするのではなく自分の身体と生活と相談してより良い選択をしていきましょう。