Sweet on You
伊織さん考案のエクストラティー『Sweet on You』を飲んできました。
担当は天河さんと吉川執事。
エクストラティーを入れてくださったのは伽地さんでした♪
生のいちごを3個ポットに入れたら軽くフォークでつぶして、
ニルギリ茶葉とお湯を入れて二分待機。
カップに注いだら薄切りにしたいちごを添えてできあがり。
「家で作るなら、練乳とかハチミツを入れてもおいしいですよー」
との事。
紅茶に苺のすっきりした甘酢っぱさが溶け出して美味しい!
これ、苺にこだわれば色んな表情を見せてくれそうです。
水色がにごるかもしれないけど、いちごを多く入れてもよさそう。
伽地さんが紅茶を入れに来る前に、チョコ好きの天河さんに一つ質問をしてみました。
「きのこの山とたけのこの里、どちらが好きですか?」
今日の同行者のYさんとの間で、最近その話で戦争がおこりまして。
私は断然たけのこ派。
Yさんはきのこ派。
ここは他の人の意見も聞いてみたいなぁと。
天河さん「それはもう、たけのこでございますね」
お席に来てくれた吉川執事にも聞いてみました。
吉川執事「戦争を終結させましょう。わたくしもたけのこ派です」
エクストラティーで茶葉を蒸らす待機時間中に聞いてみました。
伽地さん「たけのこですね!きのこしかコンビニになかった時の絶望感ったらないですよ」
お話しにきてくださった大河内さんにも聞いてみましょう。
大河内「んー。どっちにも興味がないというか」
おや、初めての中立意見。
最後に、ドアマンの桐島さんにも聞いてみましょう。
桐島「カントリーマアム派です!!!」
(';')
担当は天河さんと吉川執事。
エクストラティーを入れてくださったのは伽地さんでした♪
生のいちごを3個ポットに入れたら軽くフォークでつぶして、
ニルギリ茶葉とお湯を入れて二分待機。
カップに注いだら薄切りにしたいちごを添えてできあがり。
「家で作るなら、練乳とかハチミツを入れてもおいしいですよー」
との事。
紅茶に苺のすっきりした甘酢っぱさが溶け出して美味しい!
これ、苺にこだわれば色んな表情を見せてくれそうです。
水色がにごるかもしれないけど、いちごを多く入れてもよさそう。
伽地さんが紅茶を入れに来る前に、チョコ好きの天河さんに一つ質問をしてみました。
「きのこの山とたけのこの里、どちらが好きですか?」
今日の同行者のYさんとの間で、最近その話で戦争がおこりまして。
私は断然たけのこ派。
Yさんはきのこ派。
ここは他の人の意見も聞いてみたいなぁと。
天河さん「それはもう、たけのこでございますね」
お席に来てくれた吉川執事にも聞いてみました。
吉川執事「戦争を終結させましょう。わたくしもたけのこ派です」
エクストラティーで茶葉を蒸らす待機時間中に聞いてみました。
伽地さん「たけのこですね!きのこしかコンビニになかった時の絶望感ったらないですよ」
お話しにきてくださった大河内さんにも聞いてみましょう。
大河内「んー。どっちにも興味がないというか」
おや、初めての中立意見。
最後に、ドアマンの桐島さんにも聞いてみましょう。
桐島「カントリーマアム派です!!!」
(';')
俺フレ2月会
前々回
「俺フレ予約したよ」
「…その日は執事さんのイベントが…」
前回
「俺フレ予約したよ」
「…その日は執事さんのイベントが…」
今回
「俺フレ予約するけど、どの日が執事さんのイベントがないの」
(^ρ^)サーセン…
って事で久しぶりに俺フレに行けた!
ので、覚え書きを書いとこう。
シャンパン『フェラーリ』おいしかった!
店長さんがなみなみとついでくれた。ありがとうございます。
これまた店長さんが私たちの為にキープしといてくれたやつ。
■牡蠣の何か
海水ジュレでぷりぷり!そしてキャピア!
ちょっとスパイシーな肉とバゲットと一緒に食べる。
肉と牡蠣って合うんだなぁ。
■アワビのジュレの何か
ものすごいきれいだったけど、ぐっちゃぐちゃに混ぜて。
アワビがやわらかい~!
アワビも美味しいけど、ジュレとホワイトソースがめっちゃ美味しかった。
■ほうぼうのソテー
びっくりしたのが、ビーツソース。
ビーツ特有のくせがまったくなかった。
肉に突入するから赤ワインをボトルで。
私が大好きなタナ種のワイン。
BRU MONT
ドメーヌ アラン ブリュモン
シャトー・モンテュス
トム・クルーズが飛行機にのって買い付けにくるらしいワイン。
すっとしたコクと渋みがあっておいしかった~
これまた店長さんがおとり置きしてくれてた料理。
Tボーンステーキ!
添えてあったレーズンマスタードとの相性がすごいよかった。
いつも通り、ロッシーニとフォアグラソテーも食べた!
安定のおいしさ(^ρ^)
来月の俺フレ会は日程が決まってるから、今から楽しみだわー。
「俺フレ予約したよ」
「…その日は執事さんのイベントが…」
前回
「俺フレ予約したよ」
「…その日は執事さんのイベントが…」
今回
「俺フレ予約するけど、どの日が執事さんのイベントがないの」
(^ρ^)サーセン…
って事で久しぶりに俺フレに行けた!
ので、覚え書きを書いとこう。
シャンパン『フェラーリ』おいしかった!
店長さんがなみなみとついでくれた。ありがとうございます。
これまた店長さんが私たちの為にキープしといてくれたやつ。
■牡蠣の何か
海水ジュレでぷりぷり!そしてキャピア!
ちょっとスパイシーな肉とバゲットと一緒に食べる。
肉と牡蠣って合うんだなぁ。
■アワビのジュレの何か
ものすごいきれいだったけど、ぐっちゃぐちゃに混ぜて。
アワビがやわらかい~!
アワビも美味しいけど、ジュレとホワイトソースがめっちゃ美味しかった。
■ほうぼうのソテー
びっくりしたのが、ビーツソース。
ビーツ特有のくせがまったくなかった。
肉に突入するから赤ワインをボトルで。
私が大好きなタナ種のワイン。
BRU MONT
ドメーヌ アラン ブリュモン
シャトー・モンテュス
トム・クルーズが飛行機にのって買い付けにくるらしいワイン。
すっとしたコクと渋みがあっておいしかった~
これまた店長さんがおとり置きしてくれてた料理。
Tボーンステーキ!
添えてあったレーズンマスタードとの相性がすごいよかった。
いつも通り、ロッシーニとフォアグラソテーも食べた!
安定のおいしさ(^ρ^)
来月の俺フレ会は日程が決まってるから、今から楽しみだわー。
中と外
「来週ホルモンいきますよー」
はいはい行きましょう行きましょう!
って事でいつもの好ちゃんでホルモンってきました。
メソさん、keiくん夫妻、りのちゃん、じばくさん、kou1さん、達也さんの8人!
じばくさんがホッピーを飲んでたんで、私も飲んでみたいなーとホッピーデビュー。
黒ビールが好きなので、黒ホッピーを頼んでみました。
?
??
???
あんまり良さが分からんかったので、ハイボールに戻る。
と。じばくさんが、
「はぁ!?もう飲んだんか!?
中と外1:1やとぉ!?アホか!素人やな!アカンアカン!」
じゃあそういう貴方はどうなんですかっ!
「俺ぁ外1の中3や」
(´・ω・`)?
そんなの…焼酎の味しかしないじゃないですか…
ホッピー素人なので分からないんですが、通常そんなもんなんですかね…
まあ、ホッピーも嗜好品。
人の好みそれぞれでしょう。
私は1:1くらいが好きだなー。
それにしてもこの飲み会はオタ趣味がバラバラの面子だから、
いろんな話が聞けるからたのしいなー。
今日はちょっとだけアイドルに詳しくなった(*´ω`*)
あと、家電男子(というか職業がそっち系らしい)にスマホ事情を教えてもらったので、
スマホのあれこれにふんぎろうと決意。
いい話がきけた。
水中庭園
エクストラティー『水中庭園』を飲んできました。
考案者は伊織さん。
作ってくださったのは各務さんでした。
透明なガラスポットにまず入れるのはローズヒップ。
次はミントを一掴み。
ちょっとリッチなマダガスカル産のバニラビーンズを半分に割ってからポットへ入れた後、
目の前で剥いてくれるオレンジピールを粗めに切って投入。
各「使うのは皮だけです」
私「中身はスタッフでおいしくいただきましたってヤツですか?」
各「なんか…皆食べないので私がたべます」
そして、最後にお湯を入れれば、紅茶の茶葉を一切使わないハーブティーの完成。
水中庭園という名の通り、ポットの中に小さな世界観が見える素敵なエクストラティーでした。
綺麗な熱帯魚が泳ぐアクアリウムをみているような…そんな感じです。
砂時計を渡され、
各「3分飲んだらお召し上がりいただけますが…6分くらいがいいと思います」
との事だったので、私は6分待ってから飲んでみました。
一杯目の香りはふんわりやさしいバニラビーンズ。
ローズヒップが入っているので味はローズヒップメインになるのかな?とおもいきや、
爽やかなオレンジとミントの味がフワッと口内に広がりました。
時間がたった二杯目の香りはオレンジとミント。
味はローズヒップがメインになって酸味が強いのですが、
飲んだ後にはほのか甘いバニラの香りが鼻から抜けるのが面白かったです。
今日の担当は天河さん!
「最近、また面白い時代劇に出会ったのですよ!
………えーと……えーと…タイトルが…
思い出せません(´・ω・`)」
殺陣の流派とか凄い師匠のお話とか聞かせてくれるたびに
何故か毎回名前が思い出せない天河さん…(笑)
司馬執事がお迎えに来てくださった時に
「天河と何を話してらっしゃったんですか?」
と聞いてくださったので、
こういう俳優さんが出てて~こんな内容で~って映画知ってます?と聞いたら、
瞬時にタイトルを言ってびっくり。
玄関で荷物を持って待ってくださってた天河さんにタイトルを言ったら
「それです!!!(・∀・)」
さすが映画博士の司馬執事だ…!!
考案者は伊織さん。
作ってくださったのは各務さんでした。
透明なガラスポットにまず入れるのはローズヒップ。
次はミントを一掴み。
ちょっとリッチなマダガスカル産のバニラビーンズを半分に割ってからポットへ入れた後、
目の前で剥いてくれるオレンジピールを粗めに切って投入。
各「使うのは皮だけです」
私「中身はスタッフでおいしくいただきましたってヤツですか?」
各「なんか…皆食べないので私がたべます」
そして、最後にお湯を入れれば、紅茶の茶葉を一切使わないハーブティーの完成。
水中庭園という名の通り、ポットの中に小さな世界観が見える素敵なエクストラティーでした。
綺麗な熱帯魚が泳ぐアクアリウムをみているような…そんな感じです。
砂時計を渡され、
各「3分飲んだらお召し上がりいただけますが…6分くらいがいいと思います」
との事だったので、私は6分待ってから飲んでみました。
一杯目の香りはふんわりやさしいバニラビーンズ。
ローズヒップが入っているので味はローズヒップメインになるのかな?とおもいきや、
爽やかなオレンジとミントの味がフワッと口内に広がりました。
時間がたった二杯目の香りはオレンジとミント。
味はローズヒップがメインになって酸味が強いのですが、
飲んだ後にはほのか甘いバニラの香りが鼻から抜けるのが面白かったです。
今日の担当は天河さん!
「最近、また面白い時代劇に出会ったのですよ!
………えーと……えーと…タイトルが…
思い出せません(´・ω・`)」
殺陣の流派とか凄い師匠のお話とか聞かせてくれるたびに
何故か毎回名前が思い出せない天河さん…(笑)
司馬執事がお迎えに来てくださった時に
「天河と何を話してらっしゃったんですか?」
と聞いてくださったので、
こういう俳優さんが出てて~こんな内容で~って映画知ってます?と聞いたら、
瞬時にタイトルを言ってびっくり。
玄関で荷物を持って待ってくださってた天河さんにタイトルを言ったら
「それです!!!(・∀・)」
さすが映画博士の司馬執事だ…!!
非常の人 何ぞ非常に
日本史にあまり興味がない私ですが、
歴史上の人物で誰か好きか?と言われると、ソッコーで
「平賀源内!」
と答えます。
発明家・コピーライター・デザイナー・戯曲家・作家…
今でいうところのマルチクリエイターですよね。
奇抜な発想が面白いなーと思って、子供の頃からそう答えていたのですが、
大人になってから源内さんを調べてみてびっくり。
あまりに波乱万丈な人生、そして謎が多い死に様に心惹かれました。
そんな大好きな平賀源内を、大好きな佐々木蔵之介が演じるってんだからサァ大変。
舞台『「非常の人 何ぞ非常に」~奇譚 平賀源内と杉田玄白~』を見ました。
インタビューで蔵之介さんが
「作・演出のマキノノゾミさんが僕が源内に似てるっていうんです」
とおっしゃってましたが…
……め、めちゃくちゃすごい……すごい源内っぷり……!
あの格好、あの髪型にしたら、本当に平賀源内のイメージそのまんまでした!
動きも口調も私が思い描いていた源内さんそのまんまで、
おもわずため息が漏れたほどでした…!
内容は、親友である杉田玄白との友情を主軸におき、
解体新書発刊の流れから、恋人である菊千代とのエピソード、
そして獄中死するまでの生涯が描かれていました。
源内さんの功績や偉業そして物悲しい晩年までが簡単ではあるけれど、
2時間半ちょっとにキチンと収まってました。
源内の獄中死に関しては未だに真相は謎めいていて、色々な説があるので、
どうともとれるエンディングになっていたのは嬉しいところ。
(私は田沼意次の恩恵で獄から出て他の地に渡った説を大プッシュ)
長身イケメンの菊千代と源内さんのあれやこれも……たまらんかったです……(*´ω`*)
唯一つ難点を挙げるとしたら、源内さんの魅力の一つである
『変態っぷり』があんまり描かれてなかったのが…。
むしろ変態じゃなかった的な表現をされてたのが残念だったかな、と。
自他共に認める男好きで、周囲がドン引くほどのド変態。
…とはいえ、源内さんの変態っぷりを舞台でやるには刺激が強すぎてダメなのかな。
(もしやったとしてもNHKBSプレミアムじゃ放送してくれなかった…(笑))
それでも平賀源内づくしの舞台、大変おもしゅろうございました(*´ω`*)








