
こんばんは、滝壺にズボンを撒くって入って撮りましたが、
突き刺さるような痛みでしたね。
空を仰いで、と言うような題名を想定していたのですが・・
昨日からの危篤状態だった京都の爺さんは、
なんとバイタルが安定してしまいましたよ。
いや、良い事なのですけどね、
とりあえず社の方に連絡して、一週間の休暇を5日にして貰おうとしたのですが
そのままで良いという事になり(有給消化無しの有給)
京都の爺さんが自宅に戻るのを見届けてから帰る事にしましたよ。
やはり妖怪か・・・なんて思ってしまったわけですが、
まだもう少しだけ学ぶ事ができそうですね。
自慢の桜が咲くまでは生きて欲しいですね。
それではまた。