
こんばんは、危篤から蘇った爺さんですが、
今日から自宅での療養だそうですよ。
とはいえ、手は震えていますし、声を出すのも辛そうなので自宅までの搬送を手伝ったあと
とりあえず名古屋に帰ってきましたよ。
医者に後どれくらいもつか聞いたのですが、
どうにも良く判らないと言うことで、
家族と話し合ってやはり死ぬなら自宅の布団でと言う事になったようですね。
案外慣れた布団に寝て安心して気が緩んでぽっくり逝くんじゃ無いかと
心配しているわけですが、
それはそれで幸せなのかもしれませんね。
とりあえず、遣り残した事の幾つかは達成できそうだと
いっていましたがそれが何かは判りませんでしたね。
もう暫く様子を見て仕事に戻ろうと思いますね。
それではまた。