写真趣味@レンズ沼に接近中

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写真趣味で東海地方中心にバイクで走り回ってます。

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こんばんは、最近Gメールの迷惑メールフィルタが大活躍で、

メールフォルダが見やすくなってとてもありがたいですね。

そんな訳で、迷惑メールフォルダに行ってしまったメールを確認していたのですが、

まぁ、某シンガポールに逃げた人とか、その周辺のアフィリエイターの名前がずらりと並んでいる訳です。

グーグルの方でもこれらのメールは価値が無いと位置づけているのでしょうね。

ついでなので、その変のメルマガを片っ端から解除しているのですが、

解除したはずなのに送って来る人が居ますね。

迷惑メールフォルダに直行なのであまり問題は無いのですけど、

気分は悪いですね。

さて、

そんなスパムアフィリエイターは捨てておいて、

今日は、私のメルマガ選別法を書いておきますね。

『広告が30%なら解除』

これで相当のメルマガが消えます。

そもそもその人からの情報が欲しいのに、

広告なんて基本的に要らないのです。

ですが情報の対価としてそういった広告を見たり購入しても良いとは思うのです。

ですが、流石に広告の割合が3割超えたらこれはちょっと行き過ぎだと思うのです。

PRや号外が一通に対し普通のメルマガが3通は欲しいところですね。

中には広告率90%のメルマガもあって非常に落胆したりしましたね。

皆さんもメルマガの中身を精査してより良い情報を選択してくださいね。

それではまた。

















こんばんは、今日はちっと動画を紹介したいと思いますよ。

この動画は経済の基礎を知るのに丁度良い動画です。

全く難しくないので、何回か見て内容を自然と説明出来る様になってください、

すると、日本の企業や政府の方針が基本から離れている事が判ると思います。



いかがでしょうか?

テンポが良くすんなり見れたでしょう?

内容も判りやすかったのではないでしょうか

内容は経済の仕組みの基礎ですので、必ず説明できるようにはなってくださいね。

それではまた。







こんばんは、今日は読まなくて良いメルマガに付いてです。

世の中には無数のメルマガがありますが恐らく80%以上が

読む必要のないメルマガだと思われます。

ではどんなメルマガが読む必要がないのか。

1:google先生が迷惑メールと認識したメルマガ(誤作動あり)

GMailを使っているとメルマガが迷惑メールとして省かれる事がありますが、

これはgoogleが記事を検閲しており、その内容mリンクのURLから判断しているようです。

聞くところによると、GMailユーザーが迷惑メールとして設定した

統計からこれを省いていると言うことのようです。

つまりメールを受け取った人の多くがこれはいらないと思っているメルマガ発行者であったり

メールから飛べるリンクであったりするようです。

それでも中には読みたい人も居る可能性があるので、誤作動はあるものの

かなり信頼できる迷惑メール除去機能だと思います。


2:『号外』と書かれているメール

メルマガ発行者の良心なのか、こうやってチラシを分けてくれている発行者が居ます、

この文字が付いているだけでチラシと判るので、

すっぱり捨てましょう。


3:○○さんからの・・・

○○さんからのお得な情報です・・・

チラシです。

○○さんからの、チラシです。

捨てましょう。


ネットでお金を稼ぎたい人にはこれらは重要です。

GMailで個別に設定してもらったり、ガードの甘いISPのメルアドを登録してもらったり、

とにかく見てもらって、クリックしてもらい、

メルアド登録や商品を買って貰わねばならないのです。

メルマガアフィリエイトの難しいところはそこですよね、

『ノウハウを学びませんか?』と言って登録させておいて

他のノウハウをお得な情報ですと勧められる事に疑問を持つべきだと思いますね。

ですが、

有名なアフィリエイターでもそう言うやり方なのですから

まだ暫くそれで稼げると思うので、

自分がやられている事を、そのままマネして他の人にやる事で

同じように稼げるのではないかとも思いますね。

私はやりませんけど(笑)

それではまた。







こんばんは、今日はメルマガで意外と反響のあった記事の転載です。

情報商材のセールスレターの読み方

最近のレターはストーリー仕立てのようになっていて

とても読み易くそして心情の変化を考えて書かれていることが多いですね。

そこでそういった書き方を覚えつつ、自分のレターを見直すというのが私の持論ですが、

今回は、消費者にならないようにするための読み方を書こうと思いますよ。

【頑張って書いたストーリーを崩す読み方】

消費者にとって一番気になるのは何でしょう?

それは値段です。

どうせ情報商材のレターなんて詳しい内容なんて書いてないんです。

ですから内容の信憑性なんて実質0なんです。

ということで値段が重要なので、

一気に値段が書かれているところまでスクロールしてしまいましょう。

太文字ででっかく数字が書かれておりクレジット決済のアイコンがあります。

そこまで一気に行っちゃいましょう。

値段を知ってから、次に読むのはそのすぐ上の部分。

何が書いてあるでしょう?

もったいぶった値下げの仕方が書いてありませんか?

「私は100万円で売ろうと思います」

「1000万円でもつりあわないと思います」

からの

「わたしも貧乏だったので」

「たくさんの人を救いたい」

ときて

「298000円で」

「59800円で」

大体こんな感じではありませんか?

値段を知ってから、この値引きを見るとくすっと笑えます。

笑いが出ると余裕が生まれます。

その余裕を持って後の面白い広告を読むと

きっと買う気は起こらないでしょうね。

一度この読み方を試してみてくださいね。

それではまた。













こんばんは、今日は広告のトリックに付いて書いて行こうと思います。

広告、特にネットで稼がせます系の広告に良く見られる文言、

『買い逃して失敗したと思っても遅いんです』

『毎回、うっかりしていて買えなかった、何とかならないかとのメールが来るのです』

この二言、見ますよね?

買えなくて損した、あの時買えて居れば、そんな商材ありますか?

有りませんね?

私も在りません(笑)

それはなぜかと言いますと、

それを買って得をした、それを買って儲かった、買って大正解だった。

そんな後日談が無いからですね。

では、もう一つの方、うっかりしていて期限に買えなかった、

そんな意見はどうでしょう?

そのような経験ありますか?

その上で、期限に間に合わなかったからメールで直談判しようと思った事はありますか?

私は在りません(笑)

もしかしたら在る、と言う人も居るのかもしれません、

こればっかりは変な人っていますからね、

クレーマー体質の人とか結構締め切り切れに対して文句言ったりするようですから。

まぁ、そもそも情報商材なんて物に締め切りを持たせるのは、

期間限定と言う希少性を持たせたいがための措置ですから、

買って損することはあっても買わなくて損する事はまず無いと思って良いでしょうね。




そんな中でちょっと迷う高額塾及び情報販売者が居るのですが・・・

名指しでは書きませんが、

既に何期にも渡り運営されている塾で、有る程度(数%)程度の実践成功者が出ている気配のある塾、

なのですが、入り口であるバナー広告からしてバリバリの詐欺臭さを醸し

更に塾の案内にもかなりの胡散臭さが滲み出ている内容です

ですが、塾自体の構成やシステムには恐らく問題は無く

更に、楽して、とか、一発○○万円とか

そう言うあおりは一切無いそんな塾、

非常に判断に困って居ます。

次に情報商材販売者なのですが、こちらも名指しでは書かないのですが、

無料の情報の時点で稼がせて貰えたのですが、

そこから先のハードルがぐんと高く、

値段もさることながら、なにやらスピリチュアル(?)な判断で足きりされる事もあると言う

そんな高額案件を販売しているのですが、

数々の案件の中でかなりの損失も出させていると言う情報もあり、

しかし、話の内容と言えばかなり実業に近く、コミュニティ参加費の値段を考えても損は無い

そんな情報商材販売者、この二人は暫く注視して行きたいと思います。

あなたも何か面白そうな案件が有ったら教えてくださいね。

それではまた。