
こんばんは、今日は広告のトリックに付いて書いて行こうと思います。
広告、特にネットで稼がせます系の広告に良く見られる文言、
『買い逃して失敗したと思っても遅いんです』
『毎回、うっかりしていて買えなかった、何とかならないかとのメールが来るのです』
この二言、見ますよね?
買えなくて損した、あの時買えて居れば、そんな商材ありますか?
有りませんね?
私も在りません(笑)
それはなぜかと言いますと、
それを買って得をした、それを買って儲かった、買って大正解だった。
そんな後日談が無いからですね。
では、もう一つの方、うっかりしていて期限に買えなかった、
そんな意見はどうでしょう?
そのような経験ありますか?
その上で、期限に間に合わなかったからメールで直談判しようと思った事はありますか?
私は在りません(笑)
もしかしたら在る、と言う人も居るのかもしれません、
こればっかりは変な人っていますからね、
クレーマー体質の人とか結構締め切り切れに対して文句言ったりするようですから。
まぁ、そもそも情報商材なんて物に締め切りを持たせるのは、
期間限定と言う希少性を持たせたいがための措置ですから、
買って損することはあっても買わなくて損する事はまず無いと思って良いでしょうね。
そんな中でちょっと迷う高額塾及び情報販売者が居るのですが・・・
名指しでは書きませんが、
既に何期にも渡り運営されている塾で、有る程度(数%)程度の実践成功者が出ている気配のある塾、
なのですが、入り口であるバナー広告からしてバリバリの詐欺臭さを醸し
更に塾の案内にもかなりの胡散臭さが滲み出ている内容です
ですが、塾自体の構成やシステムには恐らく問題は無く
更に、楽して、とか、一発○○万円とか
そう言うあおりは一切無いそんな塾、
非常に判断に困って居ます。
次に情報商材販売者なのですが、こちらも名指しでは書かないのですが、
無料の情報の時点で稼がせて貰えたのですが、
そこから先のハードルがぐんと高く、
値段もさることながら、なにやらスピリチュアル(?)な判断で足きりされる事もあると言う
そんな高額案件を販売しているのですが、
数々の案件の中でかなりの損失も出させていると言う情報もあり、
しかし、話の内容と言えばかなり実業に近く、コミュニティ参加費の値段を考えても損は無い
そんな情報商材販売者、この二人は暫く注視して行きたいと思います。
あなたも何か面白そうな案件が有ったら教えてくださいね。
それではまた。