額リフトの症例公開!!! リアルな写真で確認〈無加工〉 | プラネット整形外科

 

有名芸能人が手術を受ける整形外科
アメリカ・ロシア・日本から多くの患者様が訪れる病院
手術のリアルな近接映像まで公開する病院



こんにちは。

プラネット整形外科の代表院長、シン・ドンウです。

 



プラネットはこうしたイメージで知られていることもあり、
「リフト界のエルメス」と呼んでくださる方もいらっしゃいます。


そのため、手術の口コミについて多くのご質問をいただきます。


特に、額リフト(前額リフト)の症例については、
情報が少なく、気になっていた方も多いのではないでしょうか。


「百聞は一見に如かず」という言葉の通り、
まずは実際に手術を受けた方の結果からご覧ください。

 

 

 

 

 

 



撮影日:2021.12.14(術前)/2022.09.13(術後10日)

 


撮影日:2022.05.27(術前)/2022.06.25(術後1か月)

 


撮影日:2023.01.02(術前)/2023.01.07(術後3日)

 


撮影日:2022.12.26(術前)/2022.12.29(術後3日)

 

 

 

 



術前・術後の変化を見ると、
二重ラインがよりはっきりし、額のシワが改善されていることが分かります。



しかし、額リフトの症例写真は慎重に見る必要があります。


劇的な変化だけに惑わされず、
傷跡・副作用・写真の信頼性まで丁寧に確認していただきたいと思います。

もちろん、私たちの症例も例外ではありません。


だからこそ今日は、
「なぜ批判的な視点が必要なのか」をお伝えします。


この記事を読んでいただければ、
後悔のない、賢い選択ができるはずです。







- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

   
額リフトの症例写真
「無加工だと思い込む」危険性 

    

 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


批判的な視点が必要な理由の一つは、
写真自体が加工されている可能性があるからです。


整形外科業界の競争が激しくなる中で、
一部の病院が加工された写真を使うケースもあります。
しかし、それは患者様を誤解させる行為にほかなりません。


写真だけを見て病院を選び、
実際の結果との違いに失望する方も少なくありません。


そのため、ビフォーアフター写真を見る際は、
過度な加工の有無、撮影時期、傷跡部分のぼかし処理など
細かく確認することをおすすめします。


では、私がご紹介した写真をもう一度見てみましょう。

 




撮影日:2023.01.02(術前)/2023.01.07(術後3日)

 

 


撮影日:2021.12.14(術前)/2022.09.13(術後10日)

 

 



よく見ると、髪の生え際部分に縫合の跡が確認できます。


また、額のラインが自然に広がっていることも分かります。
肌の質感もはっきりと確認できます。


このように、症例写真は細部まで確認し、
加工された写真に惑わされて病院を選ばないようにしてください。
 

 

 

 

 

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

   
額リフトの口コミ
まだカウンセリング前の方は〈必見〉 

    

 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

 


額リフトを検討している方の中には、
まだ専門医の診断を受けていない方もいらっしゃるでしょう。


専門医の診断なしに決断すると、
病院訪問時に予想外の別の手術を提案されることもあります。


実際、目元を改善する方法はさまざまです。
眉下リフト、二重手術、上眼瞼手術などがあります。


目の形、皮膚の厚さ、眉と目の距離など、
さまざまな要素によって最適な手術方法は異なります。



場合によっては、
額リフトが最適ではないこともあります。


だからこそ私は、
複数の病院で相談し、
自分に最も合った手術を見極めることをおすすめしています。


各手術の違いを知りたい方は、下記の記事をご参考ください。



<自分に合う手術はどれ?>


 

 

 


今回は、額リフトの症例に関する
2つの重要なポイントをお伝えしました。

これらを参考に病院を選び、
理想的な目元を手に入れていただければ幸いです。


ご質問やご相談がある方は、
下記の連絡先までお気軽にお問い合わせください。






プラネット整形外科
代表院長 シン・ドンウでした。


ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン