こんにちは。プラネット美容整形外科のシン·ドンウ代表院長です。
当院にはこんな質問をたくさんしてくださいます。
「他の病院で額挙上手術を受けられるって聞いたけど、
どうしてだめだとおっしゃるんですか?」
その度に私は正直に申し上げます。
今額挙上手術を受けると、目が閉じなかったり、顔が長く見えて不自然になることがあります。
額挙上が大きな価格帯の手術なので、手術に誘導するためにむやみに勧めることがますます多くなっています。
このようなことがないようにということで、今日は絶対に額挙上をしてはいけないケース3つをお話ししたいと思います。
13年の経歴を持つ整形外科専門医であり、数千件のこの商人をしてみた立場から、率直にお答えしたいと思います。
「額挙上とは?」
できないケースを知るためには、額挙上が何なのかを正確に理解しなければなりません。
年を取るにつれて老化現象が最も早く来る部位が「目」だという事実をご存知ですか?
時間が経つにつれてまぶたの外側の皮膚が下に垂れ下がってきて、瞳を覆う場合を見たことがあると思います。
その分、目元は皮膚が薄いため、垂れ下がって二重まぶたに覆われ、目と眉毛の間が近くなり、印象が窮屈だったり、荒々しく見えることがあります。
額挙上とは、このような目の上の全体的なたるみを改善する手術です。
眉毛を元の位置に戻し、目じりに埋まった二重まぶたをよみがえらせたり、荒々しく見える印象を改善するとともに
額のしわ改善、両眉の対称性、目と眉毛の間隔調整などの追加的な結果が得られるかもしれません。
写真でもう少し詳しくお話しします。
二重まぶたを見えなくする目じりの肌がたるんだり
手術前
その次に怒ったような印象を与えるようなたるんだ眉毛
手術前
しかめっ面をする眉間のしわ
手術前
息苦しい目と眉毛の間隔
手術前
垂れた額やしわまで
手術前
このようなすべての部分を改善できる手術だと考えてください![]()
<後の写真をすぐにお見せしたいですが、
医療法上、後の写真をモザイクしていることを
ご了承ください。>
しかし、このような額挙上はすべての方に適した手術ではありません。
今から絶対にしてはいけないケースを3つお話しします。
一番目、目と眉毛の間が広いケース
額挙上すると眉毛が上がって、目と眉毛の間が離れてしまいます。
目と眉の間
もし目と眉毛の間が近くて息苦しい印象を持っているなら挙上が適していますが、
ややもすると、すでに目と眉毛の間が広い方はさらに広くなり、顔のバランスが合わないことがあります。
なので、こういう方には二重まぶた、目元の矯正や眉下リフトをおすすめしています。
二番目、顔が長く眉毛から鼻先まで長いケース
言葉で表現しようとすると少し難しいでしょう?
写真の矢印を引いた部分です。
実は眉毛から鼻先まで長い方は顔が長くなくても、顔が長く見えることがあります。
しかし、このような状況で挙上すると、眉毛と鼻の先までが長くなり、顔がより長く見えることがあるのです。
こういう方でも、二重まぶたや眉毛リフトして、目と眉毛の間を少し調整しても顔全体の調和を考えるようになることが多いです。
三番目、まぶたの皮膚が足りなくて目が閉じられないケース
先天的であれ、以前の数回の目の手術のせいであれ、まぶたの皮膚が足りなくて目が閉じられない場合です。
たまに寝る時もまぶたの皮膚がなくて目が開けた状態で寝る方がいますよね?
こういう方は目の健康に良くない影響を与えることがあるので、挙上が適していないことがあります。
ただ、患者さんの中で正確に「私が眉毛と鼻先の間隔が広いのか」、「まぶたの皮膚が足りないのか」がまだ分からない方かいるかもしれません。
このような方は、病院で20~30分程度相談を受けても簡単に把握できるので、カウンセリングをおすすめしたいのです。
しかし、注意すべき点が 1 つあります。
はじめに触れたように、額挙上が値段の高い手術なので、むやみに手術を勧める場合がまだまだ多いです、、
また調べてみればわかると思いますが、額挙上は手術方法がとても多様です。どこでも「私たちのやり方が正解です。」と言うので混同されるかもしれません。
そのうち、ややもすると、間違った方法で手術を受けることになり、再び数百万ウォンをかけて再手術を受けに来られる場合が少なくはないです。
そのような皆様にお役に立てるために、以下の文を一つ共有いたします。
<額挙上際に注意すべき点2つ>を盛り込んだ文です。額挙上手術の価格から手術方法まで気になる内容がすべて含まれていますので、
30秒だけ読めば役に立つと思います![]()
<額挙上手術、価格から手術方法まで率直に公開>
他にご不明な点がございましたら、下記のラインまでご連絡いただいても結構です。 弊社のスタッフが親切にお答えいたします。
長文を読んでくださってありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした![]()














