韓国の首挙上術・ネックリフト、OOOを知らなければしない方が良い理由? | プラネット整形外科

 

「まだ30代なのに…

年の割に首にシワがとても多くて悩んでます」

 

 

 

「正直に何年か前までは童顔だと言われてきたものの、

首のシワをみて私が50代だということを知っていました…」

 

 

 

こんにちは。16年目の韓国整形外科の専門医シン・ドンウ院長と申します。

 

 

 

現在、この記事を読んでいる方は首のシワがお悩みのせいで、'首挙上術・ネックリフト'を調べていると思います。

 

 

 

このようなお悩みを抱えている方々へ専門医として現実的なアドバイスをさせていただきたく、必要な方々は最後まで読んでいただくと役に立つと思います^^

 

 

 

 

 

 

読む前にたまに私に「本当に医師ですか?」という質問をされる方もいらっしゃいまして、簡単に自己紹介をしたいと思います。

 

 

 

私は'1日にたった1件のみの顔面挙上・切開リフトを行うところ'、'血袋/包帯が無くても14日で回復できるところ'で知られている韓国のプラネット整形外科の代表院長です。

 

 

 

さあ、私の紹介はここまでで、これからは首挙上術・ネックリフトに関する本格的な説明をいたします。

 

 

 

本手術は首にあるたるんだ皮膚を切り取って、筋膜を引っ張ってリフティングする原理で行います。

 

 

 

ただし、首にシワがある全ての場合に'挙上・リフト'が必要ではないと言いたいです。

 

 

 

皆さんの肌性と厚さなどを総合的に判断した時に挙上・切開リフトではなくてもリフティングだけでもシワが改善できるからです。

 

 

 

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もちろん、すでに施術をたくさん受けた場合なら挙上・切開リフトが役に立つ可能性が高いですが私が強調したいことは

 

 

 

皆さんの状況を正直に言ってくれる医師に'挙上・切開リフトが本当に役に立つか'から相談を受けてみることだと言いたいです。

 

 

 

例えば、シワが筋膜と分離して触られる場合に首挙上術・ネックリフトをお勧めします。



(通常は老化、急激なダイエットで目に見えるほどのシワを持つ方がこれに該当します)



シワがひどくなければ施術的な方法がいいかもしれませんので、私はこの点を正直に言っている方です^^

 

 

 

'筋膜とシワが分離されているか'、'本当に手術が方法なのか'という専門医ではない以上判断することは難しいと思います。

 

 

 

従って、必ず'首のシワが垂れている'という理由だけで挙上術・ネックリフトを調べるよりは

 

 

 

先に素直に言ってくれる専門医と十分に相談をした後に'首挙上術・ネックリフトが私に合う方法なのか'を詳細に論議しることをお勧めしたいと思います。

 

 

 

もちろん、私がこのように申し上げたからといって、必ずしも私に相談を受けろというわけではありません(当院は100%予約制ですぐに相談が難しい場合もあります^^;;)



韓国には相談/手術をよく手伝ってくれる医師たちが本当にたくさんいます。



このような方々を見つけることができる<挙上・切開リフトの相談をする前に必ず知っておくべき核心>が書いている内容の記事を下記に添付いたします。



この記事をご覧になって相談に行かれていただければ、きっと助かります。

 

 

 

 


 

もし、私に相談を受けたい方は下記の公式ラインにてお問い合わせください。当院のスタッフが親切にお答えいたします

 

 

 

(ちなみに当院の手術は全て私が執刀しております)

 

 

 

公式ライン

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  首挙上術・ネックリフト、本当に役に立つのか?

 

 

 

たまに「首挙上術・ネックリフトは種類が一つ」と思っている方がいます。 実は、首のシワに役立つ首挙上術・ネックリフトはいろいろあります。



私がする術法の中で、首のシワ改善に役立つ術法を例に挙げてみます。



私は他のところにたるみがほとんどない方で、首の部分のシワ改善だけをお望みでしたら、下部超ミニリフティングをお勧めします。



本術法は若い年齢に適しており、剥離の範囲が顎のラインと首の部分に集中しているため、負担が少ないという特徴があります。




万が一、上記と違って、頬のたるみが目立ち、顎や首のシワが総合的に現れる方であれば、頬·首のリフティングをお勧めします。



(既存にリフティング施術を多く受けていない場合、頬と首は一緒に垂れることが一般的ではあります)



万が一、首を含めて全般的なたるみがある方なら、プラスアップリフティングを尾進めると思います。

 



これは顔の全体的なたるみは改善できる術法で、顔面挙上・切開リフトよりは範囲が少ないという特徴があり、皮膚がたるんでいる3~40代の方にお勧めします。


最後に首を含むすべての部位を改善したいことであれば、全体の顔面挙上・切開リフトをお勧めします。



本手術は目元、眉間、ほうれい線、口元、マリオネットライン、深術譜、首のシワを共に改善できる手術ですので、



顔全体の調和が良いという特徴を持っています。



※ 各術法の名称は病院ごとに異なる場合がありますので、来院前にご確認いただくことをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

  首挙上術・ネックリフト、なぜ必要ですか?

 

 

 

年を取ることで首のシワが強調する原因は何でしょうか?

 

 

 

それは顔側の筋膜が垂れ下がって、首の滑茎筋も一緒に垂れるからです。

 

 

 

滑茎筋は顔に緊張を与えて顎のラインが生じるように手伝う役割をします。 それで活経筋が垂れると筋肉が弛緩し、二重顎が生じるようになります。

 



この時、挙上・切開リフトは皮膚を剥離/リフティングして、根本的なたるみの改善に役立つことを目的としています。




たるんだ皮膚を切開して、たるんだ筋肉を直接整えることで、崩れた顎のラインを再び回復させます。



この時、垂れていた首の皮膚も上に上がり、首のシワを一緒に改善します。

 



また、リフティング手術は施術に比べて、持続期間が長いという特徴を持っています。

 



普段は手術がうまくいけば、5~10年くらいはリフティングが維持される方です。



(ただし、どのように手術を行うのか、患者さんの術前の皮膚状態によって持続期間は異なる場合があります)

 

 

 

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今日は皆さんに首挙上術・ネックリフトの種類と長所について説明いたしました。

 

 

 

もし記事を読んで気になるところなどございましたら、いつでも下記の公式ラインにてお問い合わせください。

 

 

 

長い文を読んでいただきありがとうございます。韓国プラネット整形外科のシン・ドンウ院長でした。

 

 

 

公式ライン

 

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