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プラネタ旅日記

児童書専門古本店プラネタ(無店舗)の管理人が細々~となにやら呟いております。大半は読書記録。時々頭の悪さと猫馬鹿具合を炸裂させてます。

わ~たしのむねの~かたすみにさいてる~♪

永遠の公女様、セーラ・クルーがまた新たに我が家にやってきましたよーーーーーー!!!(約1年振りです)



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ちょーきたなーい♪


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左→右ではなくて、右→左で読んでください。

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こちびさん、邪魔ですよ。

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歪んでます。

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嗚呼、シミが♪

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表紙カバーをはずすとこんな感じ。


「小公女」と「小公子」が1冊になってます。

佐々木茂索さん翻訳のものは、すでに持っているのですが……、この本の形に惹かれて思わず買ってしまいました~♪

昭和5年刊ですので、今から82年前の本です。

今、80代とか70代のどなたかが、読まれたのでしょうかねぇ。(だったらいいなーと思うのですが、中身は結構、綺麗なので書店のデッドストックかも)

戦争にも負けず残ってくれて有難う!

昭和5年というと、バスクリンやカモ井のハイトリ紙が発売されたころだそうです。

私の祖父が9歳の頃です。

これで、昭和一桁代の小公女は3冊目です。

昭和2年も5年も7年も、それぞれに趣があるし、本の形が違うと全然雰囲気も違って、すごく面白いです。


オークションやamazonで検索すると、それはそれはいろんな年代の、いろんな翻訳の小公女があるのですが、その中からどれか1冊を選んで買うのはとっても楽しいです。(手ごろな値段だからと一気に全部買ってしまうのは無粋!)

どんな古本屋さんに行っても、必ず「小公女」を探します。

持っていない翻訳家さんのがあっても、気分が乗らなければ買いません。

ちょびっとずつ買い集め、どれもまんべんなく時々読んで、一人にんまりするのが好きです(笑)

これで31冊目の小公女です。

またどこかで素敵な出会いがありますように♪

アカと言う猫 、その後。


暫く見かけなかったアカが、最近また姿を見せるようになった。
人間には寒くても、動物にはちゃんと春の訪れが分かっているかのように、ぱたりと姿を消したかのようだった近所の猫たち(飼い猫なのか野良猫なのか、不明)ちらほらと姿を現わすようになった。
アカは半野良生活を続けている。半野良というより、もうすっかり野良と言った方が良いのかも知れない。
元々の飼い主だった老人がつけた首輪だけが、どんどん色あせていく。
アカは相変わらず、人間を信じたいと訴えていた。
今も変わらず、再び老人と眠ることを夢見ていた。


そのアカが、変わり果てた姿で私の目に飛び込んできた。
広い道路を渡ろうとしたらしい。
かろうじてアカとわかる程度にしか原型をとどめてない。
無残にこの世から消されてしまったアカを憐れんで泣くはずの老人は、未だ病院から帰らない。


この世での命が消えたその瞬間に、まるで長い夢から覚めるように天国に魂がありますように。
私はいつも、そう思います。
アカの小さく忠実で優しい魂は、車で轢かれたその瞬間に、虹の橋を渡ったのだと、私は信じたいのです。


虹の橋のたもとで、仲間たちと触れ合いながら、自分を愛し、慈しんでくれた老人がやってくるのを、待っている。
今夜、アカが見る夢は、老人と共に眠った温かいお布団です。
自分の頭を撫でてくれた老人の痩せた、優しい手です。


どうか、アカの魂が安らかでありますように。
そして、もう二度とアカの魂がこの世に生れてきませんように。
アカのような猫が1匹でも減りますように。

昔々のそのまた昔、私がまだイタイケな女子中学生だった頃のお話。

通学道には一軒の個人書店がありました。

と言うか田舎なのでその近辺で書店と言えばそこしかなかった。

大きな本屋に行きたいなーと思ったら、せっせと自転車こいで1時間近くかけて(←自転車こぐの遅いんです)若水の明屋まで行かなくちゃなりません。

当時、小説と言ったらちょこっと赤川次郎を読むくらい、あとはティーンズハートやコバルトで、専らマンガ派だった私。

コンビニより狭いんじゃないかと記憶する店内には、一応のジャンルをそろえてあるけれども、そんなに沢山の種類がないのです。白泉社や小学館や集英社は普通に沢山あるけど、新書館はない、みたいな。

中学生なのでお小遣いもそんなになく、月に1冊2冊、本を買えばもうお小遣いは尽きちゃうわけです。

学校の図書館に読みたいと思う本はなく。

市の図書館も、自転車こぎこぎそう頻繁には行けません。

結果、毎日のように書店に寄って、10分とか30分とか立ち読みをするわけです。

通学道にあるものだから、そりゃー学生はよく立ち読みしてました。

そう言ったことには寛大なお店でした。


が、ある日、そのお店の人に言われた言葉は今でも忘れられません。

それは私が、絵本を立ち読みしていたときでした。

レジのところからおじさんが、「あんた、読む本を間違えてないかね」と言ったのです。

私は14歳か15歳でした。

手にしていたのが、どんな本だったかもう忘れましたが、私は急に恥ずかしくなってその絵本を棚に戻しました。

中学生にもなって、2歳か3歳の小さな子が読むような本を読んでいることを、お店の人はおかしく思ったのでしょう。

中学生ならば中学生らしく、マンガか、ティーン向けの本を読むべきだと思ったのかも知れませんし、もっと勉強になるような本を読めと呆れたのかも知れません。

私はそれ以来、絵本を読まなくなりました。

絵本どころか、児童書と言われる類、学校の課題図書、そんなものも読まなくなりました。

中学生は子供の読む本を読んではいけないと思ってしまったからです。

マンガとコバルト文庫で中学生を終え、高校生になってミステリーを読むようになり、気がつけば大学生。


大阪の大学に行ってました。そこで、公文式の採点のアルバイトを始めました。

教室には沢山の絵本や児童書がありましたが、ときどき、並びを整理するくらいで開くことはありませんでした。

愛媛に帰って、再び公文式でアルバイトをしました。

そこで初めて、「時間があったら、本を読んでいいよ」と言ってもらい、何気なく絵本を手にとりました。

それが誰の何という絵本だったか、覚えていません。

「中学生のときに、本屋の人に読む本を間違ってるって言われたことがあるんですよ」と、先生に言ったら、それは間違ってると言ってくれました。

大人だって絵本を読んでいいし、絵本だっていい作品が沢山あるのよ、と。

その瞬間、私の脳裏に、子供のころに読んだ絵本が沢山たくさん蘇ってきました。

そうだ、あんな絵本があった。

小学校で読んだあの絵本が好きだった。


家に帰って、何年か振りで絵本を開きました。

たった2冊、家に残っていた、いもとようこさんの絵の「てぶくろをかいに」と、あまんきみこさんの「ちいちゃんのかげおくり」です。

私はどんなにその絵本が好きだったかを思い出しました。

私は漢字を全然覚えられない子供でしたので、母が漢字にすべてにルビを振ってくれていました。

たどたどしく読みながら、一時は全部覚えるほどに繰り返して読んだ絵本です。


その後、教室で何冊もの「昔好きだった絵本」に再会しました。

大人になった私は、書店で児童書コーナーをのぞくようになりました。

図書館に行っても、絵本や児童書を読むようになりました。

それは全然、恥ずかしくとも何ともないことでした。


私は今でも本当に、あの書店の人が言った言葉を忘れられません。

また、その呪縛を解いてくれた先生の言葉も忘れられません。

先生が呪縛を解いてくれなければ、私はきっと、児童書専門の古本屋をやろうとは思わなかったでしょう。

(先生は今も公文式で沢山の子供たちに勉強を教えていらっしゃいます)



世の中のお父さん、お母さん、先生方、そして子供を取り巻くすべての大人のみなさん。

たとえそれがマンガでも、子供の読む本を笑わないで下さい。



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ポーランドの切手を入手しました♪

切手はちいさな美術館です。

テーブルいっぱいに並べて眺めるも良し、1枚1枚眺めるも良し。

以前は黒い台紙のアルバムに貼り付けて眺めたり、豆本のようにちいさな本を作って貼り付けて眺めたりしていましたが、最近は面倒なのでばさっと出してばさっと眺めるばかりです。

日本の切手ももちろん好きですが、外国の切手も、妙な形やら色やらあって、とっても面白いですよ♪

なかなか整理できなくて、箱の中にたまっていく一方なのですが、地道に整理できたら、またどこかで出店する際にでも持って行こうかなーと思います。(←HPに出品するのは写真を撮るのが面倒で……。笑。)



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ところで、海外からの手紙を受け取って思うのが、切手のおおらかさ。

↑のように、上下逆に貼ってあったりってのもよくあります。

郵便局の人に叱られないのかなー?って思うのは、裏と表に貼ってある切手。

四隅に貼られていたこともありました。

真ん中あたりにぽつんと貼られていたことも。

隅っこの、四角い部分から数ミリ離してきっちり貼ってしまう私は、気が小さいというかみみっちいというか……、おおらかさに欠けるのかなぁと思うこともあったりなかったり……。


因みに、消印自体も切手じゃないところに捺されてることがあります(笑)



昨年、ゴスペルクワイアGOsponatiON!さんの主催で開かれたゴスペルワークショップ。
今年はディレクターYUCAさんのボーカルスクール主催で開かれます。

私は昨年参加しまして、あの開放感と爽快感とハーモニーの虜になりましたドキドキ
元々好きで、時々聞いたりしていましたが、聞くのと一緒に歌うのとでは随分な違いです。
ゴスペルは、一緒に歌った方が絶対に楽しい!!
もう、ヤミツキになるんです恋の矢
憧れのゴスペルを、歌うことが出来た!あのハーモニーの一員になれた!!
あの感動はそう簡単に味わえるものではなく、また、忘れられるものではありません。
昨年の資料で配布されたCD、私は今も車内で聞いています。
通勤時の活力剤。
帰宅時のリラックス剤。

今年は練習2日、本番(松山市民会館)1日の短期集中型です。
そして定員は20名!(←私は既に申し込んだので、残り19人!あと何人残ってるのか分かりませんが……)早い者勝ちです!  グー

「毎週の練習はちょっと……」「長期間は無理~」と言う方、今こそチャンスです。



詳細はGOsponatiON!さんのブログ、もしくは、YUCAさんのブログでどうそ!

今治市にある、加納果林さんのギャラリーカフェA・CalinBell に憧れています。

行きたいなー!と思いつつ、何故か不思議と足が向かない今治方向。向いても、海岸線を走るだけで過ぎ去ってしまうのです。

どうもあんまし今治にご縁がないようで。


加納果林さんは何気に作品展を見て以来、大ファンで。

その後も何度か見に行った作品展で購入したポストカードなんかを部屋に飾っているのですが、作品があってしかもオーガニックなメニューの並ぶカフェ。

ああ、なんてすてきなんだ!!

行ってみたい。

行ってみたいー!

と言いつつ、もう3年目。


今年こそは。

と思ったら、折りしも今日から(1月4日~26日と2月7日~26日)昨年末に発行された絵本「天国の本屋さん図書館」の原画展が開かれるそうで。

行きたい熱が更にヒートアップ。

11日か12日でちょっと所用があり。

18日は歯医者があり。

25日もちょっと予定があり。

26日も松山へ行かねばならぬやも知れぬ。

と言うと……なかなかチャンスに恵まれそうにありません。


そう言えば、故宮博物院展の前売りも買っているんだけど……。

いつ行こうかなぁ。



ざざざーっと上げてみました。

タイトル・出版社・作者です。

カート のほうではもう少し詳しい情報が見えます。


グリンチ /アーティストハウス/ドクター・スース
ベビーライオンフーゴ /セーラー出版/メールス
ぼくの村にサーカスがきた /ポプラ社/小林豊
王さまのうま /ほるぷ出版/マイケル・フォアマン
ベトちゃんドクちゃんからのてがみ /童心社/松谷みよ子
ふるやのもり /コーキ出版/はやかわみき
ふしぎなともだち /評論社/サイモン・ジェームズ
あかいくつ/偕成社 /アンデルセン
トビウオのぼうやはびょうきです /金の星社/いぬいとみこ
チャーリー・ブラウンなぜなんだい? /岩崎書店/チャールズ・M・シュルツ
くじらのなみだ /岩崎書店/今井鴻象
いそがしいよる ばばばあちゃんのおはなし /福音館書店/さとうわきこ
土のふえ /岩崎書店/今西祐行
パンをたべるのはだれですか? /ほるぷ出版/ジャニナ・ドランスカ
ちいさな島 /童話館出版/ゴールデン・マクドナルド
どこからきたの こねこのぴーた /童心社/与田準一
なんでもできる日 /すぐ書房/ジェニファ・ベック
カロリーヌはめいたんてい /BL出版/ピエール・プロブスト
ずーっとずっとだいすきだよ /評論社/ハンス・ウィルヘルム
ひとつの夜/偕成社 /やすいすえこ
ポケットのないカンガルー /偕成社/エミイ・ペイン
ぬすまれたかいじゅうくん /ほるぷ出版/マックス・ベルジュイス
かもさんおとおり /福音館書店/ロバート・ナックロスキー
まほうつかいのノナばあさん /ほるぷ出版/トミー・デ・パオラ
ソナチネの木 /青土社/岸田衿子
ぼくはぼくのままでいたかったのに…… /ほるぷ出版/イエクル・シュタイナー
星どろぼう/ほるぷ出版 /アンドレア・ディノト
がんばりやのかめ/トランキラ /ほるぷ出版/ミヒャエル・エンデ
マイク・マリガンとスチーム・ショベル /童話館出版/バージニア・リー・バートン
はやおきミルトン /ほるぷ出版/ロバート・クラウス
リネアの12か月 /世界文化社/クリスティーナ・ビョルク

このたび、生まれて初めてSVC一括登録なるものを使いました。

楽天フリマに出品していた頃から、そんな便利な機能の使い方が分からず……。いつも智まちまちまちまちまち

まちまちま地道な作業をしては、面倒くさくなって放り出していましたが。

一括登録ってまー本当にアナタ!

今まで何分もかけてたものが、数秒で出来ちゃうじゃありませんか。

世の中って、知識さえあればどんどん便利に生きていけるのね……☆としみじみ思いました。(しかし頭の固さと融通の利かなさで知識は私の頭上を通過していくばかりです)

写真はまだ撮れていないので、追々追加していこうと思います。

……写真も、撮るのが下手なので恐ろしく時間がかかるんですけども(笑)

はまさいフェスティバル、無事終了しました!

お天気もも恵まれて、なかなか暖かい安定した1日でした。

プラネタはちょっと場所が変わって(?と言うか私がちゃんと聞いてなかった。笑。)自分が思っていた場所の真向かいの駐車場で、移動動物園さんの片隅でこっそり開店です。


さすが移動動物園、割と早い時間から子供たちが沢山来ていました。

ポニーとヤギとモルモットたちとハリネズミたち、うさぎに犬に大きなカメさん、ヘビにトカゲ!

うーむ、うちも猫を連れてきたら良かったか……と妙な対抗意識を燃やしつつ、モルモットたちのぷいぷい言う鳴き声の可愛さに、ちょっと心奪われてみたりして……。

生まれて初めて、ハリネズミに触ったのですがハリは意外とやわらかくて、うん、大丈夫、「みんなでぬくぬく」出来るよ!と心の隅っこで励ましてみたりしておりました。


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眠いヤギ

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ハリネズミちゃーん♪

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ヘビのタマちゃん

プラネタの方は、準備から途中の店番をボランティアの若いお嬢さんたちが手伝ってくれたので、とっても助かりまして、早々に準備も出来ましたし、ゆっくり昼食を食べることも出来ました♪


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オーベルジュゆらぎのワンプレートランチ♪無事、食べられました!


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頂き物のキャベツ焼き♪

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きびなごちゃ~ん!今年も待ってたよ!


従兄のヨメサマが子供たちを連れて来ていて、大判焼を分けてくれたので食べました♪

ご当地グルメは食べ損ねました~。母が覗いたら、凄い人で並ぶのがイヤだったらしいです。

職場の人は今治の焼豚玉子飯を買ったそうです。


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75%オフで525円のリキットアイライナー、getできました~!で、母がフェイシャルエステのサンプルを貰ってきましたfromマルナさん。


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母が貰った筏津山荘の桜ひめこんにゃくとお味噌。

これは生姜とお醤油で食べると美味しいです♪


カニとお肉とカレイとタラも買いましたー!あ、カニ味噌の瓶詰めも。(ビールが美味しいぞ~!)

暫く食卓は優雅に、懐は引き締めて清貧に努めて暮らしたいと思います。笑。

スタンプラリー、私と母は何も当たりませんでしたが、従兄子供が石油ファンヒーターをgetしていました。

テレビとか3DSとか、なかなか豪華な景品ラインナップでした。

一度で良いからオオモノを当ててみたいものです……。


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プラネタの机の下にひょこりやってきたカメさん。


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銅夢の事務室にいるめだかちゃん。


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これはうちの次郎ちゃん♪



お買い上げ下さった皆様、ありがとう御座いました♪




はまさいフェスティバルは明日ですよー!よー!よー!よー!よー!




もう少し早めに色々お知らせしようと思っていましたが、こんな時間なのでもうあんまし意味がないなーと思って諦めました。


お天気に若干の心配はありますが、今日、せっせと準備に励みましたので無事に参加できそうな気配です♪


プラネタは昭和通沿いの2丁目駐車場です。雨の時は、駐車場の隣のワシントン靴店さんの隣のあおのとけい店さんの中をお借りしています。

移動動物園&消防署のミニ消防車体験の片隅でひっそり店開きしています。

銅夢チケットとスタンプラリーの販売もしています。

銅夢チケットは1000円で1050円分!(だったかな?)

スタンプラリーは…………えーと…………200円くらい??忘れました(汗)


勿論、プラネタでも銅夢チケットご利用頂けます♪

HPにupしていない絵本をたくさん(?)持って行きます♪でもって、児童書はちょびっとお安くしています。


今日(1月21日)の新聞折込広告にも、黄色い大きな広告が入っていたと思いますが、お野菜とか海の幸とか、たっくさんたっくさんあります!

でもって、ご当地グルメ?(B級グルメ?)も色々あるようです。

私は今から涎がだらだら……。

今夜のおやつを控えて明日の朝食を食べなければ、カロリー的にもオッケー!(そうかな?)

どんどん食べます。

さしあたっては愛南町のきびなごのフライ♪大好きです!

あと、オーベルジュゆらぎ(←名前が曖昧……)のワンプレートランチ!昼食はこれ狙っています。

ご当地グルメの中にあった抹茶ロール的なお菓子も、おやつに狙ってます。

従兄の子供を1人連行するので、あっちこっちお使いに走らせますww

カニも買わなくっちゃ~♪

75%offのアイライナーも買いに行く気満々。

母はかばんの1000円セールを狙っているそうです。

寒かったら750円の毛布を買いに行くぞー!とか(笑)


楽しみです♪

さあ、今夜は早く寝なくっちゃー!ビールでも飲んで。(←ん?)