パイレーツDRの日常 -21ページ目

大阪国際女子マラソン

ママさんランナー、赤羽が初優勝!大阪国際女子マラソン

 第30回大阪国際女子マラソンが30日、長居陸上競技場発着で行われ、赤羽有紀子(31)=ホクレン=が2時間26分29秒で悲願のマラソン初優勝を果たした。2位には伊藤舞(26)=大塚製薬=、3位には堀江知佳(29)=ユニバーサルエンターテインメント=が入った。(サンケイスポーツ)




コースが中盤で変更になっており、

一部登り下りが平坦になって1分ほど縮められないといけないはずだった反面、

向かい風が強く、気温も低いままで、環境条件等考え合わせると、

内定条件に対する記録の参考としては、

今日の条件がプラスマイナスゼロと考えれば、

やはり、優勝選手が条件を切れなかったのは残念です。

記録ホルダーの野口みずき選手の記録がいかにすごい記録だったかと思います。

2位の伊藤選手はまだ、マラソン2回目。


マラソン仕様にもっともっと改良されましたら、

将来が大変期待されます。

李忠成 選手

李が鮮烈Vボレー!日本4度目制覇/アジア杯

 サッカー・アジア杯決勝(日本1-0オーストラリア、現時時間29日、カタール・ドーハ)ザック・ジャパンが歓喜のVだ!! 日本代表(FIFAランク29位)は決勝で豪州代表(同26位)を延長の末に1-0で破り、2大会ぶりで単独最多となる4度目の優勝を飾った。延長前半9分から途中出場したFW李忠成(25)=広島=が、同後半4分に殊勲の決勝弾。アルベルト・ザッケローニ監督(57)就任後、初の公式大会でアジアの頂点に導いた。日本は13年にブラジルで開催されるコンフェデレーションズ杯の出場権も獲得した。(サンケイスポーツ)





こんなにすっきりしたシュートも久しぶりでした。


個人的にも、

李選手にはシュートセンスとしては評価していて、

とても期待していたので、

起用された時点で大変いい予感がしていました。


監督はよく見ていると思われます。




しかし、

MVPって・・・



あの結果で正しいのでしょうか???




彼の仕事ってそんなに良かったですか?


1月29日に投稿したなう

ラニーニャ現象

今季のラニーニャ「過去100年で最強」

読売新聞 1月29日(土)10時4分配信

 世界気象機関(WMO)は、各国に異常気象をもたらしている今季のラニーニャ現象が観測史上で最大規模とみられると発表した。

 5月初めまで続く可能性があるという。

 ラニーニャは太平洋赤道域の海水温が下がる現象。温かい海水が太平洋の西側に寄せられ、インドネシア近海で上昇気流の勢いが増す。その影響でオーストラリアや東南アジアが豪雨に見舞われた。日本では昨夏の記録的な猛暑や厳冬の一因となっている。今季は海水温の低い海域が広範囲にわたり、太平洋の東と西で上空の気圧差が例年より大きいことなどから、WMOは「過去100年で最強のラニーニャの一つ」としている。

最終更新:1月29日(土)10時4分

読売新聞





この頃のひどい寒さの原因は、





「ラニーニャ現象」です。





とりあえず、


今季のラニーニャは5月まで続くと予想されていますが、




その先はどうなるのでしょうか?


いわゆる異常気象。





医療業界にも多大な影響を及ぼすと思われ、


もし、この現象がこの先も引き続くなら、





心構え、準備が必要と考えます。

花粉症 今年のあらすじ

3~4月に花粉のピーク 飛散開始は2~3月

2011年1月28日 提供:共同通信社


環境省は27日、スギ花粉が飛び始める時期は関東から西では2月ごろ、東北と北陸では3月ごろになる見込みだと発表した。スギとヒノキの花粉の飛散が最も多い時期は関東から西では3月上旬~同下旬、北陸は3月中旬、東北では3月下旬~4月上旬で、飛散量は全国的に昨年に比べ増える。

 同省が飛散のピーク時期を予測するのは初めて。

 昨年夏の日照や気温、降水量、昨年11~12月のスギ雄花の調査から飛散量を予測。気象庁による気温の長期予報を踏まえ、関東、北陸、東海、近畿では1カ月以上にわたって飛散量の多い日が続く可能性があるとした。

 東海や近畿の一部では飛散量の少なかった昨年に比べ10倍以上に。東北、関東、西日本でも昨年の2~6倍になる地域が多いと予想している。

 1月の気温が低かった影響で、スギ花粉が飛び始めるのは関東から西では例年よりやや遅く、東北と北陸ではほぼ例年並みになる見通し。

 環境省は「例年より飛散量が多いと予測される地域では、急激に花粉の飛散が増える場合もありうる。早めの予防対策をしてほしい」と呼び掛けている。





環境省も警戒されているようですね。


省初めての、飛散開始予想です。


思ったよりも、


少し本格飛散は遅れそうな印象です。


しかし・・・、





油断は絶対にNGです。





いつも、


飛散開始予想より、


症状は早めに出てきます。


今から、予防を開始されることをお勧めいたします。


飛散開始予想と言いますのは、


定義を満たして始めて飛散開始と呼ばれるのであって、


花粉が一個飛び始める日という訳ではありませんので、


感受性が強い方々は油断されませんように。





では・・・。