パイレーツDRの日常 -22ページ目

1月28日に投稿したなう

雪です

土曜日が始まりました。

今日は雪です。

こんなに寒い日が続きますと、

なかなか感染症を克服しがたく、

難渋します。

今年は寒い日が長い気がします。

といっても、

一日の大半は室内ですので、

なかなか外の状況は、

把握しづらいものはありますが…。

さぁ、では、

今日も恐らく修羅場です。

お役に立てますよう、

頑張ります。

週末は

正直なところ、


かなりぐったりです。


明日は土曜日です。


先週語らせていただきました如く、


土曜日が一番ヘビーです。

モチベーションをいかに保つことができるかが、


目下、


週末の最大の課題です。


医療人は、


究極の肉体労働です。


自分もどんどん歳をとっていきますわけで、


この先、


いつまでこういったペースに、


肉体的にたえうるのであろうかと、


恐れながら過ごしている日々です。




我ながら、

弱いです…。

1月27日に投稿したなう

花粉症

花粉飛散 昨年の10倍 体質に合った対策で備え

産経新聞 1月27日(木)15時14分配信


今春のスギ・ヒノキの花粉の総飛散量は昨年の猛暑の影響で例年と比べ、東海や近畿地方で10倍以上と予測される。既に花粉症対策の商品も相次いで発売され、市場は活況。シーズンに備え、自分の体質をよく知り、自分に合った対策が必要だ。(織田淳嗣)

 ◆健康食品は慎重に

 小田急百貨店新宿店(東京都新宿区)では花粉症対策のグッズ売り場を例年より1カ月前倒しし、昨年12月1日に開設した。渡辺智子マネジャーは「すぐに客が増えたということはないが、啓発につながった。シーズンはこれから」と意気込む。

 花粉から身を守ることは対策の基本。同店では従来のグッズに加え、花粉のつきにくいポリエステル製の帽子や上着を使ったトータルファッションでの予防を勧めている。

 予防医療製品の「ワイ’ズ」(豊島区)では、顔にスプレーするタイプの化粧水「ポレノン」を販売。含有のペクチンが花粉の表面を覆い、DNAが花粉を集めて除去する仕組みで、通販サイトで人気を呼んでいる。

 花粉症対策の健康食品も販売されている。しかし、国立健康・栄養研究所(新宿区)の情報センターは「薬と思って使う人が多いが間違い。中には思わぬ症状が出るものもある」と警告する。

 花粉症治療の一つに、アレルゲンを少しずつ投与し、徐々に増やし過敏な反応を減らす「減感作療法」がある。こうした効果をうたったものもあるが、平成19年に和歌山県で、40代の女性がスギ花粉入りの健康食品を摂取後、アレルギー反応で意識不明となる事故が起きた。情報センターでは、健康食品を安易には選ばないよう呼びかけている。



花粉症対策、

もう始められてますでしょうか?



気温が緩むととたんに大飛散という可能性もありますのでお早めに。



上記事のように安易な予防法は危険です。




専門家と相談の上、


最適な対策を講じてください。