パイレーツDRの日常 -23ページ目

今日は

今日は、


特に忙しい一日でした。


外来業務が、
大変忙しかったです。


症状が多岐にわたっており、

一筋縄でいかない、

過緊張の連続でありました。

予想するに、
この傾向はしばらく続くと思われ、


今日は、
これにて終了です。

しっかりチャージして、
気合いを入れ直して、


明日また頑張ります。


では、
お休みなさい。

1月26日に投稿したなう

進歩

物忘れ、薬で抑えられる? =脳内物質増強、ラットで効果―米医科大

時事通信 1月27日(木)5時50分配信

 ラットの脳で学習や記憶を担う海馬(かいば)に、「インスリン様成長因子(IGF)2」と呼ばれる小型たんぱく質を投与して増強すると、忘却を抑える効果が少なくとも3週間続いたと、米マウントサイナイ医科大の研究チームが27日付の英科学誌ネイチャーに発表した。ヒトでも同様の効果が確認されれば、認知症や高齢化に伴う物忘れの程度を軽くする薬の開発につながると期待される。
 IGF2は、膵臓(すいぞう)で生み出され血糖値を下げるインスリンと構造が似ているが、全身のさまざまな組織で合成され、成長や組織の修復に重要な役割を果たしている。脳では特に海馬に多いが、年を取るにつれて減少する。
 研究チームは、記憶を調べるのによく使われる「恐怖条件付け試験」と呼ばれる方法で実験。ラットは暗い場所を好むが、飼育箱の暗い部分に入った際に足に弱い電気刺激を与えると、このことを覚えている限り、明るい部分からじっと動かなくなる。
 海馬でのIGF2合成量を調べると、電気刺激から20~36時間後に最も多く、記憶が時間の経過につれて固定されるとのこれまでの研究成果と一致。さらに海馬にIGF2を注入して人為的に働きを強めると、注入しない場合に比べ、動かない時間が大幅に長い傾向が3週間後まで続いた。




一歩一歩ながら、

医学は確実に進歩しています。

ネイチャーという権威ある雑誌に掲載された、

物忘れに明るい未来を予想される記事です。



早急なる現場への開発が、

期待されます。




では、

今日もがんばりましょう!

キソンヨン 選手

PK先制で猿の物まね「日本人蔑視」と物議

読売新聞 1月26日(水)21時20分配信

 【ソウル=仲川高志】25日にカタール・ドーハで行われたサッカーのアジア・カップ準決勝の日本対韓国戦で、韓国の奇誠庸(キソンヨン)選手が23分にPKで先制ゴールを挙げた後、カメラに向かって猿の物まねをしたことが、韓国で「日本人蔑視」と物議を醸している。

 英国のセルティックでプレーする奇選手は、先制ゴール後、鼻の下を伸ばして顔をかくパフォーマンスを見せた。韓国メディアによると、奇選手は試合後、「意味はない」と説明したが、自身のツイッターには「観客席に旭日旗があったのを見て心の中で泣いた」「選手である前に韓国国民だ」と、日本人への当てつけだったことを示唆した。

 韓国メディアは奇選手の行動を批判。聯合ニュースは「非難されて当然」「『試合でも負け、マナーでも負けた』と言われても仕方ない」と指摘した。

最終更新:1月26日(水)21時20分





残念な隣国。


せっかくの感動がまさに一蹴されてしまいました。


戦史の教育が続いている事も残念ながら、


もっと教育の比重をスポーツマンシップ、人格・精神形成指導に重きを移して欲しい。


偏見もありますが、隣国それぞれが、なんだか残念なところばかりで、


それさえなければ、本当に仲良くできそうなのに・・・。

田辺三菱

MSN Japan 産経ニュース

田辺三菱製薬社長「心からおわび」 試験せず出荷疑いの3製品を自主回収

2011.1.26 15:22

田辺三菱製薬の土屋裕弘社長は26日、東京都内で記者会見し、子会社の田辺三菱製薬工場が品質試験を一部実施しないまま注射液を出荷していたとして「患者や医療関係者をはじめ、多くの方にご迷惑とご心配をかけ、心からおわびする」と謝罪した。

 土屋社長は、品質試験をせず出荷された疑いがある注射液3製品を同日から自主回収すると発表。これまで健康被害は報告されていないとしている。また原因究明と再発防止策検討のため、有識者による「危機管理委員会」を設置したと明らかにした。




こういうのいけませんね。


我々の業界は信頼と、不信の均衡が、


ガラスのように大変脆い、


極めて繊細なバランスなので、


少しでの不手際でも、


大変クローズアップして見えてしまうのに、


このような大きな不手際は、


言語道断、


全くの言い訳が効かない、


格好の攻撃の的になってしまいます。





細心の注意を払い、


取り返しがつかないことにならないように、


我々業界はなくてはならないと、


あらためて、


気を引き締めるところであります。





杜撰であり、




残念です。