東方紅蓮飛翔 第一章幻想入り 第三話 いや、絶対にいらんだろ。この回。
君達はブロントさんを知っていますか?
今回はなんか変なことになっています。(作者が夜モードになってます)
ブロントさんを知らない人はとばしとばしで読む事をオススメします。
「なあ、勇儀」
「なんだ?」
「う○こ」
「え?なに?」
「うろこ」
「うろこかよ!別のもの想像したじゃないか!」
「うわぁ(笑)」
ぶんっと拳が飛んでくる。よし!覚えたてのあの技!
「バックステッポォ!」
ヒュン!避ける事に成功!やるじゃないか俺。
「おいぃ?なにやってんのよ、あんたたち、切り刻んでやろうか?」
2人「すんません」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
うん、なんか小説にしようと思ったらこれは・・・
余った。
かなり余った。
「なあ、勇儀、パルスィ」
「うん、だいたい分かるわよ。なんか余ったような気がするんで
鼻歌でも歌おうということね?」
「おっけー!わかった!」
「「「んふふふふっふふふー
んふふふふっふふふ~
んふふふふっふふ
んーふーふふー
んふふふふふふふふー」」」
……………………
三人はお互いの顔をみつめあった。
考えていることは分かる。
ま、まだたりないようなきがする・・・
そうだ!オチだよ!オチ!
「「「・・・」」」
「「「いま鼻歌で歌った曲名はなんでしょー!」」」
・・・
うん、二人は汗だらっだらだ・・・
俺もそんな感じだろ・・・
A.旧地獄道を行く
あとがき
くっだらねぇw
あきらかにこれは本編とはかんけーないなw
マンガではカットだwここw
おまけマンガにもなんねーよw
セシルさん
東方紅忍鉄って誰の目線でかいているんですか?
ブロントさんとかオリキャラが視点なら
別視点として紅蓮の視点は僕にまかせてもらってもいいですが・・・
(アナザーシナリオとか)
日記 2月24日
オイィ?まだテスト明日まであるって?
それはやばい・・・
テストなんてバックステッポォ!で避けれたら委員だが・・・
※のびたのブロントハザード(セシルさんがすすめていたんで)
全部見ましたが、はまりましたW
俺の怒りは有頂天になった!
小説書く!
東方紅蓮飛翔 第一章幻想入り 第二話 俺ってだれなんだ?
・・・あぁぁぁぁぁー!凛凛いねぇぇぇぇぇ!!
今更気づいたが凛凛がいない。
「おい、パルスィ、俺の他に女の子いなかったか?」
「見てないわよ?」
「そういえば、あの穴はなんなんだ?」
「古いテレビとかをこっちの世界にもってくるための
ゲートよ。なんでも、最近珍しい物質を入手して、
そのパワーで、どこぞの発明家河童が作ったらしいの。」
「ふーん・・・で、俺を見て似てるとか言っていたけど、
だれに?」
「飛鏡 紅蓮(ひきょう ぐれん)。まあ、人違いよ。
いるはずがないもの・・・もう、ここには。」
「・・・どういうことだ?」
「う~んと・・・1000年位前だったかしらね・・・
あ~!もう、正確に覚えてないじゃないの!妬ましいわ!
・・・で、その時に、争いになったのよ。まあ、それを止めた
人よ。それはそれは強かったけど・・・」
「けど?」
「地底にすんでいたのよ。でも、まあ、事件がおこったのよね・・・
で、それを止めたけど、外の世界に、記憶失って
いっちゃったぁ☆みたいな感じなのよ・・・」
「・・・ふーん・・・それが俺だったりして?」
何か重い空気になっていたので、冗談を言ってみた・・・が
「そうかもしれないわね。900年前くらいに
とばされたけれど、時間がまったく同じ時間とも
限らないし・・・あ、今日の宿の酒場に着いたわよ。」
「酒場でねるのか?」
「酔いつぶれてね。」
「おい、俺はまだ未成年・・・」
だ。まで言い終わる前に、
体操服をきた巨乳の鬼がこっちにきて
いきなりゆさぶってきたので言い切れなかった。
「おい!?ぐ、紅蓮じゃないか!?」
「勇儀、落ち着きなさい。まだ分からないわよ。
別人かもしれないし・・・」
「それにしてもそっくりだなぁ!さぁさぁ!飲め!飲め!」
「え?いや、だから・・・未成年だっ・・・」
物凄く飲まされた・・・
そういえば、その、鬼の女の人の名前は星熊勇儀というらしい。
かなりの酒好きだ。
で、この世界の妖怪とかは能力とかがあって、
勇儀は怪力で、パルスィが妬みらしい。
俺みたいなのも、すこしいたら能力がつくらしい。
・・・どんな能力なのだろう?
とか考えていたら、突然寝てしまった。
お酒、強し!
ここはどこなんだろう?俺はだれなんだろう?
この子はだれなんだろう?
とてもかわいらしい幼女で、羽がついている。
俺はその子をフラン様と呼び、
その子はおれをクリムと呼んでいた。
今、俺はクリムゾンという名の執事になっていた・・・
「紅蓮!起きろー!」
う~ん・・・さっきのは、夢だったのか・・・?
「なあ、この世界に、フランっていう女の子と、
クリムゾンっていう男の人知っているか?」
「フランっていう子は知っているけど、クリムゾンっていう
奴は聞いた事ないぞ?」
「私もよ。」
フランっていう子はいるのか・・・。
まあ、夢と同じとは限らないけど・・・
「じゃあ、いくわよ。」
「え?どこに?」
「さとり様とこいし様のところ。」
「まあ、地底の偉い人さ。
紅蓮とは関わりがあったのさ。」
「なるほどねぇ。」
あ、そういえば、凛凛はなにをしているのだろうか・・・
寂しがっていないだろうか?
一方リンリン
「キャッホー!楽しいネ!チルノ!ルーミア!」
⑨「楽しいね!次は何して遊ぶ?」
「おーい・・・寒いんだけど?はやくいこうぜ?
もう、一日たったぜ?」
「魔理沙も一緒にやろうよ!
あったまるよ!」
「そうか?しょうがない、つきあってやるか。」
たっのしぃ!あ、そういえば、紅蓮、何しているのかな?
まあ、いっかぁ~、とりあえず、遊ぼう!
モンスターハンター 繋がれし絆 第2.5話 回想2
男は、狩りに生きるに取材をうけていた夜神を見て、フッと笑った。
そして、夜神がユクモ村に行く事を知った。
「俺も行って、会ってみるかねぇ。」
まあ、ここで、最後の依頼に、行くかね!
ミラバルカンを倒すというクエスト・・・
う~む・・・これは・・・きついな・・・
よし、じゃあ、行くか!
受付嬢から
「がんばってくださいね!そして、この街を守ってください!」
と、言われたので、にやにやしながら行くのであった。
まあ、あいつならそんなことにはならんだろうがな・・・
ミラバルカンがいた。
すぐにクーラードリンクを飲んだ。
よし!
「さあ!かかってこいやぁぁぁ!!」
おれは、ガンランスを構え、奴に突っ込んで行った。
「でぇぇぇぇぇやぁぁぁぁぁ!!」
~MHFやったことないので、攻撃方法が分かりません。なので~
割愛
よし!倒す事ができた・・・
ハァ・・・とんでもなく強かったぜ・・・
さあ、武器を作って、旅立つか・・・
街のみんなにきこえるぐらいのおおきな声で
「帰ったぞぉぉぉぉ!!」
と、叫んだ。街中から歓喜の声があがった。
翌日、おれはこの街をでて、ユクモ村に行く事になった。
あ、言い忘れていたが、俺の名前は
月明 心 (つきあかり しん)だ。
ムーンライトハートと名乗っている。