日記2月27日
あ、そういえば、
東方紅蓮飛翔、紅蓮鉄はパラレルワールドの設定です。
紅蓮飛翔 主人公 紅蓮
紅蓮鉄 ブロントさん
紅忍鉄(http://ameblo.jp/sesiru-mhf-natadekoko/theme-10033186197.html )
視点はセシルさんのオリキャラのルナさんですが、
このブログでは紅蓮視点が描かれています。
・・・あれ?ぼく・・・書きすぎじゃね?
他の小説あわせて
6作品ってw
マジsyレにならんしょ・・・これは・・・
東方紅蓮飛翔 東方紅蓮鉄(紅蓮飛翔プロローグ)
「やべwキングベヒンモス強w」
「このままじゃ死ぬ!」
「なんか忍者死んでる!終わりだ!」
「あぁ~!レイズするのめんどくせぇ!」
「やばい!このままじゃ死んでしまう!」
「ブロントさん助けて!」
カカカッ!
「それほどでもない」
「俺は普通ではたどりつけない速さでたどりついた」
「きた!メイン盾きた!これで勝つる!」
省略(東方陰陽鉄のはじめ部分みてくださいw)
と、いう訳で幻想郷に迷ったブロントさん
「ここはどこだ?・・・って、おいィ?ここは幻想郷じゃ名井k?」
(東方陰陽鉄後のブロントさん)
「今回は賽銭箱にダイブしたりしないで済んだことをうれしく思う」
アリスがいた。
「久しぶりだな」
「え?だれ?いや、本当に誰?」
「おいィ?なんで?新手のいじめ?」
「いや、本当に誰よ?」
・・・
ブロント移動中・・・
本当に覚えていないみたいだ。
しかし、これからだれかが勇ご飯らしいので
カカッと説明する。
アリスとかは俺を覚えていなかった。
でも、ルーミア、天狗は俺を覚えていた。
これは・・・
だれかが東方陰陽鉄をパート2までしか見ていないからだ!
そのせいで人間関係呼び名などがわからなくなったんだ!
どうだ。ナイトの推理力は。
まあ、そんなわけで神社にむかった。
「ふう、あの女の子、魔理沙つれまわしていったわね・・・
そのままかえってこないでいいわよー」
「カカッと参上」
「あら、ブロントさんじゃない」
「へぇ・・・人間関係がねぇ・・・」
「技もリセットされているかと思ったら予想通りだった。
しかし、体力などのスティタスは大丈夫だった。」
「まあ、それはそのうち直るでしょう。
あ、そういえば、新しい子が二人はいったのよ。
まあ、私が見たのは女の子だけなんだけど・・・」
「で、そのどちらかが命をロストしそうになったら
助けてほしいと?」
「そうよ。よめているわね。
さすがナイトは格が違った!」
「それほどでもない」
あとがき
テレテーテレテーテレテーレーテーレーテーテー
テーテーテーテーテー(東方陰陽鉄のOP)
と、いうことで、ブロントさん緊急参戦です。
東方紅蓮飛翔 第一章幻想入り 第四話 三人の紅蓮
まあ、俺はさとりさまにあったわけです。
で、まあ、俺がその紅蓮なのかどうなのかということになり、
少し検査されました。
俺は、ここ、幻想郷の住民でした。
俺が飛鏡紅蓮だったのだ。
だが、ひとつ、おかしいことは、
俺は俺でもあり、飛鏡紅蓮だったが、
飛鏡は俺としてここに来る前にまたここに来たらしい。
どういうことだ?
俺はよくありがちな主人公のように気づかないことはない。
夢にでてきた、クリムゾン。
そいつが、そいつも、紅蓮だったのだ。
記憶喪失だったかどうかは知らんが・・・
おれは
フランという子にあいにいくことにした。
しかし、パルスィたちはついてこれないので
一人だ。
なんか第三章くらいでまたくることになるとかいわれたが、
なんのことだろう?
次回
リンリン視点
日記 2月25日
さあいこう(五)
バックステッポォ!
大空に(五)
はい、大空にバックステッポォってどんな様子だよ
行くってどこにだよ!となんかツッコミ飛んで来そうですねw
まあ、
テストオワリましたぁ!!
やったね☆
友達の恋バナ聞いていると・・・
ブログネタ:友達の恋バナ、聞いているとテンション上がる?下がる?
参加中ええ、話している相手は幸せそうに喋ってますけど・・・
まあ、そんなところもいいんですが・・・
