東方紅蓮鉄 第一章五人集合 第一話さすがナイトは格が違った!
この話は東方紅蓮飛翔第一章第五話からの
http://ameblo.jp/pitixyan/entry-10815237481.html
続きです。おそらく、あなたは紅蓮飛翔第二章を
もう見ましたか?それとも先にこっちを見に来ましたか?
パラレルワールドの話です。
紅蓮この時点でクソ強いです。
第二章からは話が大きく変わりますので
両方見る事をおすすめします!
「おい!大変だぜ!ルーミアが暴走しだした!」
「!ブロントさん!行きましょう!」
「ああ、一晩休んだし、そろそろ行こうとしていた
ところだ。いくぞ!」
「ええ!」
カカカッ!
「チルノちゃんも、やられてしまった・・・さよなら・・・紅蓮・・・」
ガキッ!
「久しぶりだな。ルーミア。」
「・・・ダレダ?」
「あ、ぶ、ブロントさんだ!まさかの二次創作エリアに
達したよ!それでは、お約束の・・・
きた!メイン盾きた!これで勝つる!」
「それほどでもない」
「リンリン!大丈夫?ブロントさんが間に合ったみたいね。」
「よかったなリンリン!」
「あ!リンリン!ここにいたのか!」
「紅蓮!紅蓮だ!」
「ん?紅魔館方面から来てるあいつは・・・?」
「私の友達の紅蓮!」
「ルーミアか・・・フフッ懐かしいですね。
リボンがとれて直したのを思い出します。」
「あの感じ・・・クリムゾンっていう人なのか?
紅魔館の唯一の執事 だったという・・・」
「そのとおり、俺・・・又は僕の名前は剣雨紅蓮・・・
または、クリムゾン・・・そして、
千年前のなんか強かったといわれていた
飛鏡紅蓮でもある。又はあります。」
俺・・・でいいか、
俺は地底にいって、みんなに会ったとき、
飛鏡のときの記憶を思い出した。
能力もな。
そして、紅魔館に行く側の出口をこいしさまから教えてもらい、
そこでフラン様と会い、記憶をとりもどした。
(紅魔館でのあったことは本編第四章くらい)
まあ、執事は敬語だったから少し、さっき変だったのだ。
俺の能力
その一
飛鏡紅蓮の能力
人の能力、スペルカードをコピーする程度の能力
(能力ストック2つ)
(スペルカードストック4つ)
(近くにいる人のスペルカードは自由に使用可能)
その二
クリムゾンの能力
自然の力を自分の力にする程度
自分の力にした。自然を分身みたいな感じにできる。
その三
俺の能力
?????????????
(本編二章で判明)
「リボンをつけるぞ。」
「霊夢さん、ちょっとこっちむいて」
「え?なに?」
「・・・よし!リンリン!見て!
ほら!」
「うわぁ!すごい!飛んでいる!霊夢の能力だ!」
「じゃあ、いくぜ!
鏡恋符 マスタースパーク!」
ブロントさん視線
けっこうやるな。あいつ。
しかし、ルーミアのガードか・・・
あれは硬い。あのシールドは硬い。
汚い。さすがシールド汚いな。
「おれに考えがある。税印攻撃をすれば
あれは、おそらく・・・やぶられる。
どう思う?>>紅蓮」
「賛成だ。ブロントさん。
FFでは神と呼ばれていたその力ぜひ見せてもらいたい。」
「さては、おまえも廃人だな?ゲームやりこんでいるだろう?」
「ネットゲームでは神と呼ばれていたさ。
あ、FFではムーンライトと名乗っていた。
ナイトだ。」
リンリン視線
あぁ~そういえば夜神って
そっち方面すごかったよね。
だから東方も勧めたんだけど。
魔理沙視点
うん、話についていけねー
霊夢視点
さっさと倒そうよ。
あとがき
こっちはもう、めちゃくちゃですよw
やべぇなw
東方紅蓮飛翔 第二章合流、そして決闘 第一話ゆるさねぇ!
フランという子がいるのは、紅魔館というところらしい。
そこにいくには寒い湖を通らなければいかないという。
アハッ☆ヤベッ、俺寒いの好きなんだ!
(名前にあってねぇぞ!とか言うなよ?)
まあ、サッといって、確かめたい。おれは・・・
リンリンもどこにいったのか気になる。
まあ、さっさといくか。
「まあ、出口まではついていってあげるわよ・・・」
と、パルスィが言ってきたのでうれしかった。
「私はみんなのとこにもどって酒のんで盛り上がり役に
なるから、酒場までな。」
・・・で、3分で酒場についた。
・・・あれ?さっきはあれほど長く感じたのに
救いのヒーローの地球上での活動時間と同じって!
まあ、今は飛ばしていて出口にもすぐついた。
「あ、短い時間だったけれど、た、楽しかったわよ・・・
またきてね・・・
それと・・・急いで湖を通り過ぎなさい。
能力がないあなたにはあまりにも危険だから。」
「妖怪がいるのか?でもお前達みたいなのだったら・・・」
「まあ、バカとかくらいしか 普段は いないけど
今は嫌な予感がする・・・気をつけてね。」
「ああ!このスピードのまま、つっきっていくぜ!」
地底をでて、猛スピードでとばした。
「あ、あんた!逃げたほうがいいよ!」
なんかウサギ耳の妖怪がそういって逃げていった。
よし!いこう!
・・・!リンリン!
グサッ!リンリンに刃がささった。
目の前で。
「リンリン!リンリン!大丈夫か!?」
「紅蓮・・・紅蓮なの?逃げて・・・ここは・・・
あ、致命傷じゃないから大丈夫ヨ?
いまから、そっちにいくから・・・」
本当に大丈夫なのか?
「あ、あんたがリンリンちゃんの友達か!
リンリンちゃんを連れて逃げて・・・」
氷の妖精がなんか言ってきた。
「なにを言っているんだ?リンリンを傷つかせた奴に
オトシマエをつけないとな!」
「紅蓮!ルーミアちゃんは、リボンが外れると
凶暴になるの!リボンをつけることができたら・・・!」
まだリンリンはきつそうだ。
「あ、ちなみにリボンはアタイがもっているからね!」
「おk分かった!
凶暴なお前をゆるさねぇ!俺が封印してやる!」
「リンリン!無事だったか!・・・って、そいつは?」
「たぶん探していた人じゃない?
私は霊夢、そっちは魔理沙。」
「紅蓮、魔理沙たちは東方の主人公だよ。」
「なるほど・・・力を貸してくれ!」
「言うまでも無く・・・だぜ!」
あとがき
もしも、紅蓮鉄を選んでたら
どうなっていたのだろうか?
リンリンは傷ついたのか?
ブロントさんの強さはどれほどのものだったのか?
東方紅蓮飛翔 第一章 第五話暴走
私、リンリンはチルノちゃんたちと遊んでるヨ!
(Q、なにをして遊んでいるのですか?(Gさん(ゴキブリじゃねーよ!)
A,雪合戦だよ!(Rさん))
チルノちゃん、大ちゃん、ルーミアちゃん。
あ、あと、魔理沙も遊んでるよ(半ば強引に遊ばせました☆)
で、そのかげ、
「う~・・・寒いわね・・・てゐ!いたずらはやめなさいよ!」
「フッフッフ・・・!言われてやめるわけないでしょ?
いまから、このつりざおで他人のものを盗むのさ!」
「もう・・・知らないわよ!(えいりんに報告しに帰りました。)」
「・・・お!な、なんかとれる!えーい!」
「ワハー!あててやるぞぉ!・・・あ。」
ルーミアちゃんのリボンがとれた。
・・・緊急事態発生!チルノちゃんたちも慌てている。
あれ?なにこれ、リボンがつれたけど・・・
・・・しーらない!帰ろう!
EXルーミアちゃんが暴れ始めた。
「うわぁ!こんなときどうしよう!あ、死んだふり?」
「チルノちゃんそれちがう!それ熊!熊の対処法っていわれていた
やつだよ!こんなときはにげるしか・・・!あ!」
ピチューーン!
「私は霊夢呼んでくる!耐えてくれよ!」
一瞬で大ちゃんが・・・
こ、こんなときどうしよう・・・
いつもは紅蓮が守ってくれて・・・
私は守られてばかりで何もできない・・・
ルーミアちゃんがこっちにきてる・・・
あぁ・・・もう、だめなんだ・・・
私、紅蓮のことをほったらかしで遊んでいて・・・
(そのころ紅蓮は検査うけていてます。
それまでリンリンいないの忘れてます)
さよなら紅蓮ごめんね・・・
第二章合流、そして決闘に続く
http://ameblo.jp/pitixyan/entry-10815286837.html東方紅蓮鉄第一話に続く
http://ameblo.jp/pitixyan/entry-10815375255.htmlはい、ここから分かれます。
紅蓮がくるか、ブロントさんが来るか・・・
モンスターハンター繋がれし絆 第三話 酒場
まあ、かえって、ルトフの家にいった。
「よお!夜神さん!わざわざ来てくれたのか!
どーだい?酒でも飲 ま な い か ?」
「わかってるじゃないか!さあ!いくぞぉ!」
数分後
4人でのんでる。
うん、なんかライとセシリアいた。
なんかセシリアの誕生日らしい。だから
飲みにきたらしい。
数時間後・・・
だめだこいつ!暴走してやがる!
・・・おいぃ!?せ、セシリア!お、おちつけ!
うわ!こ、こっちにくる!
ウヒョーーーー!!
一時間後
「せ、セシリアしっかり!」
「大丈夫かい?嬢ちゃん!」
「だ、だいじょうぶれす・・・うぷ・・・
う・・・ぷ・・・グ・・・」
しばらくお待ちください。
セシリアはすやすや寝てる。
ふぅ・・・
「ああ、そういえば、ルトフ。28日後に
ジエンモーラン来るんだが、
俺と、セシリアと、ライでいこうかと思っているんだが、
お前も一緒にどうだ?」
「いいのか?それじゃあ、俺の実力をしってもらうために、
クルペッコ倒しにいこうぜ!
もちろん、夜神さんと、俺とセシリアちゃんな。」
「あれ?私は?」
「・・・まさか、じいさんの話きいてないとかないよな?」
「・・・なんて言ってた?」
「海にラギアがでたから倒してくれってさ。」
「あれ?あなたは?」
「なんか、スラッシュアックス使いの女の子が
来るらしいけど、その子と協力しろってさ。」
「・・・ところで、なんであなた、知ってるの?」
「横で依頼受けていただろぉが!」
「あ、ごめん。知らなかった。」
「で、夜神さん、出発は明日「三日後で。」
「え?理由は・・・あ、セシリアちゃんか。」
「ああ、間違いなく二日酔いだろう。」
と、まあ、三日後にいくことになった。