狩人小説とか駄弁りとか -19ページ目

日記 2月19日

動く画像をつくったけれど、アップロードできない・・・(格闘1時間)

なぜなんだぁぁ!!

小説かくじかんなくなったじゃないか!

料理?ん、はい、できますよ

料理好き? ブログネタ:料理好き? 参加中
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料理できますよ?・・・おい!なに引いてんだよ!そこ!
え?どーせ、卵焼きくらいだろ?って?
・・・今回は好きかどうかなのでね・・・
料理は3歳のころからしていました。
はじめは、なんか大変なことになっていましたが、
今は、クリームソースからシチューが作れる程度ですね。
料理をつくるのは大好きです!おいしい!といわれるのは本当にうれしいです!
だけど、ケンカになったときとかに、お前の料理マズイんだよ!とか弟(小3)
から言われたときは傷つかれましたね・・・
お菓子は、生チョコ生キャラメルとかケーキくらいですよ。
あ、眠い。寝ます。


なんか書けたぁぁぁぁ!!


小説とか日常とか。

なんか書けたぁぁぁぁ!

俺は一体誰を書こうとしていたんだぁ!?

・・・あ、紅蓮かw

変なのになってしまったw

モンスターハンター繋がれし絆 第二話後編 青熊獣アオアシラ

昔、小さいころ、こんな絵本があった。

くまのあーさん。

なんか、やさしい顔をした黄色いアオアシラが伝説のハチミツを

求め、数年のたびに出るというファンタジックな絵本だ。

で、いまから、アオアシラを狩猟するわけだ。

あ、もちろん、色は黄色じゃあないぞ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「師匠?私一人でやるんですか?」

「まあ、そうなる。」

「で、背中にかついでいるのは?」

「メガクラッシュ。」

「師匠は何を消し去りたいんですか!捨ててください!」

「え、いや、でも、これを捨てるのもどうかと思うけど・・・」

「さあ!つべこべ言わずにすててくだ・・・あ。」

ヒューン。手が滑って、どこかにとんでいって・・・

ぼーん!!

渓流、破壊。


「うわぁぁぁぁぁっ!」

・・・と、いう夢を見た。


「師匠!つきましたよ!」

「うわっ!顔近い!」

「あ、スミマセン!じゃあ、いきましょ「まずは一人で行って来い。」

「えぇっ?なんでですか?」

「俺もクエスト受けている。黄色いアオアシラの捕獲だ。」

「へぇ・・・まるで、あーさんみたいですね!」

「うん、依頼主が娘のプレゼントに、おとなしく、可愛いといわれている

 アオアシラを捕まえてくれという依頼だ。」

「へぇ~・・・あ、じゃあ、いってきまぁす!」

「ほい、俺もすぐ行く。」


アオアシラどこにいるのかなぁ?

う~ん・・・あ!あのハチミツを食べているのはアオアシラ!

やったぁ!見つけましたぁ!


一方、夜神

捕獲完了☆

どーせいまごろ、やったぁ!見つけましたぁ!とか言っているんだろう。

よし、行くか。


「でらっしゃぁぁぁぁ!!」

セシリアがものすごくがんばっている。

おぉ!なんかセシリアが弱いものいじめしている悪役みたいだ。

ちょっと、見ておこう。

・・・

オワッタァァァァ!!

・・・いや、べつに、某映画化したのに、見所の

すばやい攻撃の必殺技のところはなぜかCGをつかわないで、

敵がボコボコっとやられるところだけ、CGで再現されていて、

映画は少し残念なものになってしまったアニメの主人公の

マネをしたかったわけじゃない。

もう、終わった。

こいつ、やっぱりできるぞ!

「あ、師匠!やりました!」

息切れはしているが、傷はついていない。

「本当に良くやったな!びっくりしたぞ!倒すのはやくて!」

「まあ、簡単ですよ?ハチミツを太刀に塗って、

 アオアシラが食べようとしたときに、グサッとして

 大ダメージをあたえましたからぁ。」

あ、悪魔だ!こいつ、悪魔だ!


まあ、策士とでも言っておこう。

・・・いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや!

日記 2月17日

さあ、セシルさんも小説書くらしいので、

僕も、初めての事をしようかと・・・